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玩具
学生
短めめべです。
阿「こんな感じで大丈夫ですか?」
深「うん!」
2年「いいです!」
佐「いいね!」
目「うん」
阿「んじゃ、今日は解散でいいよ~!」
佐「やったぁ!」
深「いやー、あんなよくわからんことをつらつら言えんのすごいよなぁ、、」
目「んね」
佐「ふっかぁ、帰ろ~」
深「ん!帰る!」
佐「家来る?」
深「泊ってくね」
佐「いーよー」
目「あべちゃん?帰んないの?」
阿「っ、!ねぇ!わかってるでしょ、」
目「んふ、ごめんごめん。」
阿「はやく玩具とってよ!//」
目「いやいや、こっちもあんまり押さないように我慢してたんだからさ、」
阿「んまぁ、!2人のときだけだったからよかったけどさぁ!」
「ずっと恥ずかしかったんだから!//」
ごちゃごちゃうるさかったから、ポケットに入っていたスイッチを適当に押した。
「んぁっ、!?♡んねぇ、!れんっ!//♡」
「んぅう、″♡//」
「なんでよぉっ、!♡//」
立てなくなってズボンの裾掴んで女の子座り。
目「んふ、かわい、」
意地悪したくなってちょっとだけレベルを上げた。
阿「あぁぁっ!?//♡」
「んぅ″、!ィ″っ!♡//っゃん、ッ!~~っ♡♡//」
目「んふ、イっちゃったね。」
阿「∼っ、ふ、//ぁ、立てない、泣//」
目「んふ、帰ろっか」
ふらふらな彼の手を引いて、俺の家まで帰る。
阿「ん、//」
阿「蓮、、俺、もう無理、//」
家について、玄関に入った途端、そんなことを言われた。
濡れてしまった下は気持ち悪くて仕方ないだろう。
快く了承して、荷物を乱雑において彼を持って上にあがった。
わかりやすく、嬉しそうに顔を赤らめる。
俺の理性を切らすのには十分すぎた。
目「んふ、いいよ。」
阿「ぅっ、!ぁあッ!♡♡//」
やけに色っぽい声で喘ぐ。
熱を孕んだ声とナカ。
阿「ぅぐ、!っ、っゃぁ、!」
「い″っ、!っぅ″あ、ッ~~っ♡♡//」
「あ″ッ!!?//♡♡♡」
「ぅ″、、…?//ぉ″、♡ぁ、え、、♡♡」
「っ!?//♡ぃぐ、!♡♡//ぅあ″ッ!?なんれ、!//♡♡」
声が裏返りながら俺が止めない限りは半永久的に押し寄せる波に腰を揺らして対抗していた。
俺のことを誘うように扇情的な風景で、クラっとするほど艶めかしい。
「おもちゃや、!//~っ、ぐ、っぁ~~ッ♡♡」
「なんでぇっ!まっ、っ、で、!//♡♡」
「れんくっ、!//♡ぃ″ぐいぐ、~~っ♡♡♡”」
「んぉ″、♡♡//んんぅ、んぁ、♡♡♡」
「ぁ”うっ!はぁ、ぅっ、!♡♡//」
「はげしっ!//れん!ゃ″、!まら、ぃっ、ぐ、ッ″~~っ♡♡//」
コメント
9件
天才すぎません!?最近めべハマってるのでぶっ刺ささりました☆ ………もぉ、大好きデス(?)
最高ですね!