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目を開けると、そこには白い天井があった。

何をしていたのか思い出せない。

自分を起こそうと目を擦ろうと手を動かそうとした時に気づいた。鎖で繋がれている。


「ん、、っぁ”??」


ドアの前に見知らぬ男が立っていた。


「は、、っ?!、、??だれ、?」


返事も返さずに無言でこちらに近づいてくる。

ただただ怖くて、叫びたい気分だった。


「ゃ”ぁ、、っ!?!」


とにかく大声を出したくて。

でも、怯えた喉から絞りでた言葉は驚くほどに小さくて、掠れた言葉だった。


「あんまり騒がないで。警察来ると困るから」


初めて口を開いたと思ったらそう言われた。

やっぱり、誘拐ってやつなんじゃ。



今日はずっと大好きだった人を、僕のモノにする日だ。呑気に散歩なんてしている彼に手で目を覆って、目隠ししてからハンカチを口にあてた。華奢な体つきの彼は薬が回るのも早くてすぐに真っ暗闇へと落ちていった。


自分の部屋に彼を運び、手足を拘束する。

そして、僕が操作する首輪。僕の持っているスイッチを押すと、死なない程度の電流が流れる仕組みになっている。楽しみだなぁ。


数時間後、ゆっくりと目を開ける。

混乱しているようだ。そして、僕を見ると目を見開き、それから怯えたように涙が出てきた。

なにそれ、興奮するんだけど。

理性が切れてしまった僕は彼に近づく。

そして、そのぷっくりとした綺麗な唇に乱暴に口付けた。気持ちよさそうな声を出して、蕩けた顔。本当どうしたらえろくなるんだよ。

服を脱がし、手枷と足枷を外す。

M字開脚にさせると解かしもしていないなかに俺の生のちんぽを当てると思いっきり挿れた。


「ひ”ぁ、、っ//おっき”ィ//」


どんどん奥に入れていき、結腸の壁を破りぐぷっとなっているカラダはお構い無しで欲望のままに突いていく。


「ぁ”ぁん、、っ♡♡ぅ”ぁ、ッ♡♡」


ここで一発目の潮吹きを達成する桃くん。

やっぱり可愛い。女の子だね。

じゃあ~、子宮にいっぱい中出しして孕ませてあげないとね。


「ォ”く”ぅ♡♡」


なかは痙攣して、欲しがって。堕ちた♡

子宮に入ると流石に処女まんこにはキツかったのかなかが裂けて血が出てくる。でも、此処が締め付け良くて、


「ん”ぁ、、っ♡♡いく、、っ、♡♡」


「ぁ”や”ァ”あ、~~~~~っ♡♡♡」


仕上げに精子を押し付けるようにちんぽをぐりぐりして、それから抜いた。




監禁生活1日目 終了

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