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ども、主です。それでは本編どうぞ!
ーNoside
💜「❤くん、植物を溶かす薬を教えて!!」
❤「えぇ〜、、、」
💜と❤は、朝からこんな感じである。植物を溶かすことはいくらでもできそうだが、❤はその方法を知らないのである。それに、植物も一応生物だ。そんなことをしたら可哀想だろ、と❤は思う。
❤「普通にちぎれば良いんじゃない?」
💜「俺だってそうやりたいけど、、、これがねぇ、、、。」
💜はそうやって、🧡に刺された簪を見せる。皇族のものだから、壊したらひとたまりもないだろう。❤も察したようで少し苦笑いを浮かべた。
❤「うーん、、、じゃあ、💙ちゃんと俺で切っておくよ。」
💜「ありがとう!助かるよ〜(*´∀`*)」
💙「あれ?皆何してるの?」
❤「あ!💙ちゃん!実は、、、カクカクシカジカ…。」
💙「なるほど〜、、、めんどっ!!」
💜「ごめんね、俺のせいで、、、。」
❤「いや、💜くんが謝ることじゃないよ。お世継ぎ様の命令なら仕方ないしね。」
💙は、面倒くさいと思った。これは本当の話である。植物をいちいち切るのは時間と体力の無駄遣いに過ぎないと考えているからである。❤はどちらかと言えば、ウキウキしていた。父親にこれほどの植物を送ったら、喜んで研究材料に使うだろう。
💜「ホントにごめんね、、、(´・ω・`)」
💙「ううん、全然いいよ。」
❤「💙ちゃんと久しぶりにいっぱいお話できるしね!」
💜「(´・ω・`)・・・。」
そうだった、と💜は思う。この作業を仲良く3人でやれば、久しぶりにまた沢山話ができるのだ。💜はしばらく考えた後、簪を抜いて、いつもの簪に刺し直した。
💜「、、、やっぱり3人でやろっ!あとでこれは🧡様にお返ししなきゃ。」
💙「やった〜!!」
❤「やっぱこの3人で雑用がお似合いなんだよね!」
___壁__|ω・`)チラッ
💗「、、、なぁ、どう思うかお前ら。」
🧡「かわええ。(・_・)」
💛「可愛いです。(・_・)」
💗「だよな。これは最高だ( ̄ー ̄)bグッ!」
💛「それにしては🧡兄顔が暗いですが、、、。」
🧡「あの簪、、、俺があげたやつ、、、(´;ω;`)」
💗・💛「(そりゃ萎えるわな。)」
🧡「返されないことだけをねがいt」
💜「あ、🧡様!ちょうど良かったところに!(タッタッタッ)」
🧡「Σ(゚Д゚)」
💜「これ、持ってていただけますか?(簪を渡す)」
🧡「、、、あ、あぁ、、、(´;ω;`)」
💜「作業が終わったらまた取りに来ますね!(*´ω`*)」
🧡「ε-(´∀`*)ホッ、、、分かった!絶対やで!」
💜「ふふっ、もちろんです!」
💗「、、、良かったな。」
💛「ですね!僕は想像通りでも良かったんですが(*´艸`*)」
🧡「良くないわ!」
なんやかんやでほっとしていた🧡なのであった。
はい!いかがでしたでしょうか?、、、なんかストーリーズレてね?と思っても内緒でお願いします🤫いいねやコメント、フォローよろしくお願いします!それじゃ、おつてぬ〜