テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
寸止め
🦉🎻 × ♦️☕ 🔞
♦️☕ side
『 う”ぅ … 、 』
『 ねぇ~ 、 雲雀 … ちょっとは寝ようよ~ 、 』
俺は今日で3徹目 。 正直言って眠すぎる 。 以上に倒れそう 。
『 やだぁ … 、 まだ … 』
『 まだってなに … 、 寝ようよ~ 、 … 』
『 ぅんん” … 』
『 も~ 、 寝ないと襲うよ … 、 ? いいの 、 ? 』
『 … 、 』
『 あ~ 、 ね … 、 うん … 。 冗談冗談 、 ! 』
🦉🎻 side
『 も~ 、 寝ないと襲うよ … 、 ? いいの 、 ? 』
俺は雲雀を寝かせるために言ったつもりだったが 、 自分も正直言ってぶち犯したかった 。 なんなら寝なかったお仕置きとしていろんなことしたいんだけどな~ 、 という自分の気持ちを抑えながら言った 。
『 … 、 』
『 あ~ 、 ね … 、 うん … 。 冗談冗談 、 ! 』
冗談半分で言ったけど 、 流石に嫌だったのだろうか 。 雲雀は静かになってしまった 。
『 … 、 いいよ 。 』
『 ぇ … 、 ? 』
そう返ってくるとは思ってもいなかった 。
『 … 、 ちょっとお仕置きしてもいい 、 ? 3徹した罰 。 』
♦️☕ side
ぐちゅ 、 ぐち … 、
静かな部屋に水音が響く 。
『 ぅん … 、 ぁ 、 ♡ 』
『 うぅ 、 いくぅ … 、 ♡ 』
ぴたっ
『 んぇ … 、 ? ♡ 』
もう少しでイけそうだったのに 、 。
俺はもどかしさからだろうか 、 無意識に腰を振っていた 。
『 ふふ … 、 そんな腰振ってたとしても … 、 これお仕置きだからさ 、 気持ちよくなられても困るよ 、 ♡ 』
『 ひどいぃ … 、 ♡ 』
ぐちゅ … 、 ごりゅ 、
『 うぁ 、 ♡ イく … いっちゃう … 、 ♡ 』
ぴたっ 、
『 う”ぅ … 、 ♡ 』
恥ずかしいのか 、 気持ちいいのかわからなくなってきた 。 目からは大粒の涙が零れる 。
『 泣かれても困る … 、 まぁ … 精々あと3回くらいかな~ 、 』
※ ここからいれてますわよおほほ
ぱちゅ … ぱちゅ 、
『 ぅあ” 、 ♡ も … 、 やだぁ ~ 、 ♡ 』
『 ヤダヤダ言っといて … 、 めちゃくちゃトロトロじゃん … 』
ごりゅ 、 ごりゅ … 、
『 イっく … 、 ♡ いく … ♡ 』
ぴた
『 頑張っててえらいね 、 次で最後にしようか … 、 』
ばちゅん … 、
『 ぅん” 、 ♡ ぁ” … 、 ♡ いぐぅ … ♡ 』
ぴた
『 はぁ … 、 ♡ んぅ 、 ♡ 』
もうこの時点で息は絶え絶えだった 。
『 お疲れ様 、 もう寝る … ? 』
『 … だ 、 』
『 … 、 ? 』
『 いやだっ … 、 』
俺は咄嗟に止めに入っていた 。
『 え 、 』
こんな中途半端なところで終わらせて欲しくなかった 。
『 ヤるならっ … 、 最後までちゃんとヤれ … 』
ばちゅん 、 ごりゅ … 、
『 ぅ”あ … 、 ♡ 』
『 雲雀からそんなこと言ってくれるなんて … 、 ♡ 俺めっちゃ嬉しい … 、 ♡ 』
ばちゅん … 、ばちゅ
『 イっく 、 いぐ … 、 ♡ っ~ 、 ♡ 』
ごりゅん 、
『 は … 、 おれぇ … ♡ あぅっ 、 ♡ もうイっだ 、 ! ♡ 』
『 あとちょっと … 、 付き合って 、 』
『 やだ … 、 ♡ やだぁ 、 ♡ 』
セラフは 、 雄の顔をしていた 。
🦉🎻 side
『 やだ … 、 ♡ やだぁ 、 ♡ 』
俺の理性は完全に吹っ切れていた 。 雲雀の「やだ」という発言さえ 、 「もっと」に変換されるくらい 、 脳内が桃色に染まっていた 。
ごりゅ 、 ごりゅ … 、
『 ん”ぁ 、 ♡ なんかぁ … 、 ♡ くる … きちゃう 、 ♡ 』
ぷしゃぁぁ
『 ぁう … 、 ♡ 』
『 は … 、 雲雀 、 ? 大丈夫 … ? 』
『 んぅ … 、 ♡ 』
声をかけたときはもう 、気を失っていた 。
3徹してたっていうのに … 、 こんなにぶち犯して … 俺はなんて酷い男なんだ 、 と自分の中で後悔していた 。
『 … 今度からはこうならないように 、 ちゃんと寝るんだよ … 、 』
そう言って 、 雲雀の頭をそっと撫でた 。 微かに微笑んでる気がした 。
男の潮吹きってエロいよな 。
約2000字 、 がんばった 。
#hbkn
コメント
4件
ぐへへへへへへへ