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アツム「そんな食べんの、。」


びっくりしてる


ホナミ「ありがとうございまーす」


結局、食堂じゃなく購買で奢ってもらった


パンを何個かに、ミルクティー。


それらを抱えながら笑った


ホナミ「んふふ♡」


アツム「グハッかわええ。」


ホナミ「、、、、、」


アツム「そんな目で見やんといて、」


セナ「うち何食べよーかな!!」


オサム「俺も食堂で食うし、買いに行こ」


セナ「はい!!2人席取っといて!」


ホナミ「げっ、。」


金髪の方を見る


アツム「2人やな〜笑♡」


ニヤニヤしながら見てくる


なんで、私がこいつと。


ホナミ「席、探しましょ」


アツム「おん!」


席を探しながら歩き回る


あーもう、視線が怖い。


「だれあれ」


「侑くんって彼女いたんだ。」


彼女じゃないわ、!!


アツム「あ、!ここ空いてるで!」


ホナミ「はい」


席に座る


ホナミ「いや、なんで」


アツム「ん?」


隣座ってこんでええって、


ホナミ「いえ、なにも」


アツム「ふーん、」


食べよ、。


ホナミ「いただきます。」


あー、美味しい


ホナミ「、、、ニコニコ」


アツム「そんな美味しいの?笑」


ホナミ「や、え、別に。」


にやけてた。


すると、、、、


「侑くん?!」


アツム「ん?」


ファンかな?


絡まれたくないし、


うちは透明人間、


「その子だれ?!」


最悪、。


アツム「ん?この子?」


「うんっ!!」


ええて、ほんまに、やめて。


アツム「ほなみちゃんやで〜」


「ふーん、てかその子めっちゃ食べるやん笑」


「思った〜笑」


ホナミ「、、、、」


「侑くんって大食いの子好きやっけ?」


「大食いの子とかお金かかるよな〜笑」


、、、、嫌味ったらしく言われた

うざいな〜。


ホナミ「、、、私、別のとこ行くし、」


そう言った瞬間。

一目惚れされた。

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