テラーノベル
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前回見てない人は見てから来てね!
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「!!」
気づいたら寝てしまっていた。キスをしたときに睡眠薬かなんかも使っていたのかもしれない。
「うわ…」
周りを見渡すとローターや、玩具がたくさん置いてあった。
_…あれ?これは…
手首に違和感があり、見ると手錠がしてあった。
_最悪だ…逃げれそうにない…、、
ガチャ
ドアが開いた。
男「あ〜やっと起きたんだね♡」
_ビクッ
男「笑笑、そんなに怯えなくてもだいじょーぶ だよ?痛くしないから。笑」
「早くここから出して。」
クリックスは強く言い放った。
男「ふ〜ん…次その言葉言ったら…」
「いやだ。ここから出して!!」
男「……へ〜、逆らうんだ?」
_ぁ…
男の目が一瞬で変わったように見えた。
それにびっくりして動けない。
男「最近さ〜あんまヤってないからさ」
「発散させてよ」
_え…そんな…ここで僕が犯されるなんて…
「こっ、来ないで!! 」
その時手錠が強く引っ張られた。
「いっっ…たい」
男がベルトを外していく。
そして、あらわになった男のソレをクリックスの口にいれる。
男「ほら、舐めて。」
「っ…」
_気持ち悪い。
すると、男は気に入らなかったのか、喉まで深くいれてきた。
「ぁ”っ”!?」
男はクリックスの服を上から脱がしていく。
そして、乳首をいじる
男 コリコリ
「ぁ、ぁ、♡」
「そこ、やぁ~♡」
男「ふっ、堕ちるのはや笑」
クリックスは下まで脱がされ、勃っているモノを男が擦る。
男 シコシコシコ♡
「あぁ♡やめ、へぇ♡♡///」
ビュル
「ぁ、、♡」
男「イクのはやいって〜」
「ほら、ごめんなさいは?」
「…へ?♡」
男「はやくっ」
同時に髪を引っ張る。
「ぁ、♡///ご、めんなさ、い♡♡ 」
男「んふ、いい子♡」
「えへへ♡」
男「じゃ、中いれるね?」
「へっ??」
ズヂュッッッッ
「あ”!?ビクビク♡♡♡」
パンパンパン
「あぁ、♡ん♡も、むりッ♡」
男「むりじゃないのー」
_いやだっ、こんなはずじゃ…
_これからどうすれば…
こんなふうに焦っていだか、結局、次々にくる快楽に、もう何も考えれなくなっていった。
_スースー
男「はぁ…♡楽しかった…♡」
「次はどうしようかな…?」
コメント
1件
うわっ、第2話で一気にダークな展開になったね……。前回のローファンタジーな雰囲気から完全にホラーチックになってて、クリックスの恐怖と無力感がひしひしと伝わってきた。手錠に玩具、そして男の豹変する目つきとか、じわじわと追い詰められていく演出が巧いな。抵抗しても逆に快楽に蝕まれていくジレンマ、ここからどう脱出するのか気になるわ😅