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今回は『歪な息子』の続編です。
なんかもうめちゃくちゃです。
3,494字です。めっちゃ長くなりました。
いつも通りロシアが一方的で、ソビエトが可哀想です。
無理矢理されるソビエトが見たいよってお友達は、
是非見てください!
嫌だよってお友達はブラウザバック!
※政治的意図はありません。ただの二次創作としてお楽しみください。
ごぷっ…
散々中出しされて、閉じきらない後孔からロシアの精液が溢れる。
嫌に熱くて、どろっとしている。
「はぁッ…ぅ、…ッぁ゙」
穴から溢れた精液がシーツに広がる。
私は放心状態で息をしていた。もう何も考えられない。息子に暴かれて、息子に全て晒して、息子に中出しされて…。
「あはっ、父さん可愛い♡」
そう言ってロシアは私の頭を撫でた。優しく優しく、まるで宝石を扱うように。
やめてくれ…。
「…ッな“ン…れ」
「“なんで”?やだな父さん。自分で言ったんだろ」
“私を好きに使ってください”って
ああ…言った。
無理矢理言わされた…。
もし言わなかったら、こんなことには…
いや、
あの状況じゃ、どのみちロシアに犯された。
「…」ポロポロ
なんで泣くんだ。泣きたくない。ロシアに涙なんて見せたくない…。
止まれよ。止まってくれよ…。
「…ッ…、…」ポロポロッポロポロ
「父さん…」
ロシアが私の体を抱き起こして、抱きしめる。
ロシアの体温が直に伝わって、気持ち悪い…。
「父さん…痛かったよね。ごめんね」
抱きしめられたままロシアに撫でられる。
謝るロシアの声は、悪いことをしてしまって罪悪感を感じる子供のようだった。
「もう痛い思いはさせないからね」
そう言うと、ロシアは私を布団に戻して、部屋を出ていった。
私は疲れ切った体を投げ出して、見飽きた天井を眺め考えた。
もしかして、もう終わりなのか。
そんな希望が脳裏によぎる。
“終わり”
どれほど望んだことだろう。
監禁生活が始まってから、多分何週間は過ぎたのではないだろうか。
ずっとずっと、この時のために耐えてきた。
何度も心が壊れかけたが、持ち堪えてきた。
終わり…
終わりなんだこれで。
やっと、ついに…
「父さん!ただいま」
手に何かを持った満面の笑みのロシアが戻ってきた。
やっぱりこうなる。
期待はいつも砕ける。
それでも、期待してしまった。
ベッドの方へロシアが近づいてくる。
とても楽しそうだ。
これから、一体何をされるのだろうか…。
「もう痛い思いはさせないよ、父さん♡」
「一緒に気持ちよくなろ?」
言ってる意味が分からん。
気持ちいい?何が?行為がか?
何も気持ちよくない。
全部気持ち悪いだけだ。苦しいだけだ。痛いだけだ。
狭い穴に無理矢理突っ込まれて、
内臓が圧迫されて、
イってるのに奥を抉られて。
何時間も続く地獄が、気持ちいいわけないだろ。
ロシアが手に持っていた何かを差し出した。
小さな小瓶に入った液体…?桃色をしている…。
「これなんだと思う?」
知らない。知りたくもない。
どうせろくでもないものだ。
「…知らん…」
「そうだよね、純粋な父さんが知ってるわけない」
ロシアは微笑んで、その小瓶の中身を説明しだした。
「これは媚薬だ、飲むと気持ちよくなるやつ」
媚薬…。嫌な名前だ。
相手に媚びる薬など、絶対に飲みたくない。
私はソビエトだ。私は、誉れ高い…
息子に犯されて善がる父親が、誉れ高いのか…。
ははッ、最悪だ。
「さ、父さん。これ飲もうか」
「…いやだ」
それでも、反抗しないわけにはいかない。
ずっと反抗し続ければ、ロシアも諦めてくれるかもしれない。
「父さん」
「いやだ」
「父さん…!」
「…」
私は絶対に飲まない。もう口も利かない。
ロシアを無視してやる。
「はあ…仕方ないか」
…?諦めたのか。良かった…
さわっ
「…っ!?」
ロシアが私の物に触れて、ゆっくり上下に動かす。
「…ッな…に、して」
「父さんが強情なのがいけないんだよ?」
シュコ…♡ッシュコ♡
「…ッふ…、ぁ゙、はぅ」
シュコ♡♡シュコッ♡シュコ♡
「…ゔぁッ…♡イ、けない…ッ」
「ほら、早く気持ちよくなりたいでしょ?」
「…や、だ…ぜったぃ゙、のま…ん”」
シュコシュコシュコ♡♡♡♡
「ぉ゙…きゅぅ゙…はや”…ッぁ゙♡」
シュコシュコシュコシュコシュコ♡♡♡♡
「ぉ゙ぉ゙ッ♡♡ぃ゙く…ッ ィ゙ぐぅ゙…♡」
「父さんイきたい?」
「…ッゔぁ、ぉ゙♡♡ぃ゙ぎ、たっ”」
「イっていいよ♡」
シュコ♡♡シュコ♡シュコシュコ♡シュコ♡シュコ♡
「ぉ゙♡♡ぉ゙ㇹ”〜~ッ♡」
ピュルルルビュルルルッ♡♡
「ぁ゙~…ッは”ぁ゙…ッ」
イった直後の開きっぱなしになった口に、ロシアが媚薬を入れた。
「ウグッ…!」 ゴクンッ
「はあ…やっと飲んでくれた」
何も起きない…?
媚薬は速効性がないのか…?
「父さん、好きな数とかある?」
…ぇ、好きな数?
なんで、今…
そんなものあるわけ…ないだろ、
「じゃあ、5でいい?」
なんでもいいだろッ
その数に、何の意味が…
「5個と5時間か…父さん耐えてね?」
そう言うと、ロシアは5つの桃色の何かと細い棒みたいな物を取り出した。
「これはローターで、こっちは尿道ブジー」
聞いたことがない…
ロシアは私の物を掴んで、
尿道ブジーを尿道の入り口にゆっくり挿し込んだ。
グリッ♡
「…っぐ、ぃ゙だッ 泣」
「大丈夫だよ♡すぐ気持ちよくなる♡」
「…ッぉ゙ッふぅ゙…ッん゙ぅ…」
「ハハ♡見て、全部入った♡」
痛いのに、変な感じ…だ
「次はこっちだね」
ロシアはローターを私の後孔に押し当てて、中にねじ込んだ。
ヌプッ♡
「…ッゔぁ♡」
ヌプッ♡
「…ッん゙ぐ♡」
ヌプッ♡
「ぉ゙ッ♡」
「残りは乳首に付けておこうか!」
ピトッ
「…ッあ」
「そろそろ媚薬の効果がで始めるかな」
え…、あ
なんだこれ…、身体が熱い。
…何もしてないのに
変な感じ
触れてないのに
イきそ…
「…、ッ♡ッ…ん゙…」 ビクッ
「じゃあ、5時間後また来るね!」
そう言ってロシアは立ち上がった。そして扉の方まで歩いて、一度こちらを振り向いた。
「もし勝手に取ったら、丸一日お仕置きだからね♡」
そう言い残して、出ていった。
大丈夫だ…。こんなの耐えられる…。
大丈
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡
「…ッッ~~〜!?あ゙あ…ッぉ゙ぉ゙ㇹ〜♡♡♡♡」
まずいまずいまずいまずい
「ぉ゙ほっ〜~…ッ♡♡ああ゙あ…ッ…ッ♡♡♡」
こんなの5時間も耐えられない
「ぁ゙ッァ゙ッあ~~…ッ♡♡ぉ゙ッふぅ゙、ん゙ッ~♡♡」
全身が気持ちい…ッ??♡♡
「ィ゙ぐ♡♡~ィ゙ッ…♡」
「な、れ“ッ…?イ”けッな…ぃ゙♡」
これのせいで、
尿道ブジーのせいで、
「と、と”ッりた…♡」
大丈夫だ、
5時間後に戻せばいい
「…ッぅ゙ふ…あ…ッ♡♡」
ズリュ♡ズリュュ♡
「ぉ゙ッ♡♡ィ゙ぐ♡ィ゙ぐッ♡」
ズリュ♡ヌポッ♡♡
「~〜~ッ♡♡♡ぉ゙…ッッ♡♡」 カクカクッ
ビュルルルル♡♡ビュルルル♡ビュルルル♡♡
「ぁ゙ッァ゙ッあ…ッ♡♡んぉ゙ッ♡…ッと、ま”んなッ♡」
「あっ♡ぉ゙ほっ♡…ッなんか、く”るっ…?」
「~…ッ♡」 プシャァッッ
「…ッ♡ぉ゙…ッ♡…ッァ…ヘ♡」
ロシアSide∶
父さんに玩具を付けて放置してから、だいたい3時間が経過した。
「そろそろ様子見に行こうかな」
父さんを放置した寝室に向かうと、扉の向こうから父さんの喘ぎ声が聞こえる。
でも途中から聞こえなくなったから、イきまくってトんだのかもしれない。
ガチャッ
「父さん?大丈夫…」
あー、全然大丈夫じゃないな。
ベッドの上で全身が痙攣して
アへ顔のままトんでる。
尿道ブジーを引き抜いたのか。
イってる最中に引き抜いて、潮吹きまでして…
本当に馬鹿だな♡父さんは♡
本当はあと2時間残ってるけど、
免除してあげよう。
その代わりに、
お仕置きだね♡
コメント
3件
舐めすぎてスマホが水没しました(*^^*)
コメントありがとうございます✨️ 最高のお仕置きを描いてくるので、待っててください!!!
コメント失礼します!!!!! 一気見させていただきましたぁぁあぁあ!!最高すぎます…………🫠💗 お仕置楽しみにしてますね🫶🏻🫶🏻🫶🏻