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2件
お仕置最高ですありがとうございます もはやありがとうしか言ってませんありがとうありがとう

『放置』の続きです!
遅くなってすみません。
最近、ネタがなくて困ってます。
それから、何かめっちゃ長くなりました。
約5,500文字です。
ロシアSide∶
「父さん、起きて」
「…ッぁ゙…」
駄目だ、完全にトんでる。
何度か揺すってみたけど、小さく喘ぐだけで全く起きる気配がない。
今からお仕置きだっていうのに、呑気に寝てて可愛い。
とりあえず、お仕置きの準備をするか。
カチッ(OFF
ローターと尿道ブジーは片付けよう。
それから、お仕置き中に暴れられたら困るし、両手は縛っておこう。
正直言って、父さんに本気で抵抗されると困る。
今はこうやって俺に監禁されて、父さんが非力に見えるけど、実際は強い。
あのアメリカと張り合えたんだから、それくらいの力はある。
不思議だよな。体格差はあんまり無いのに。
両手を縛る縄はもっと強くしておこう。
シーツはどうしようか。
汗とか精液とかでドロドロだな。冷たいし、風邪をひくかもしれない。
ま、今から熱くなるし関係ないか。
「父さん、起きろ」
再度俺は父さんを揺すった。
「…ぅ…?」
薄っすらと目を開けて意識がはっきりできた父さんの頬を軽く叩く。
「ほら、父さん。もう起きて」
「…ろし…あ…?」
声が掠れてる。3時間も喘いでたんだし、そりゃそうか。
「父さん、もう終わりだよ」
俺の言葉に、父さんの顔が一瞬明るくなる。
父さんはもう5時間経ったと思ってるのかな?
馬鹿すぎて可愛い♡
父さんが自分の両手が縛られていることに気が付いた。
「ろしあ、これ…は」
「何か気付かない?」
父さんは黙ってしまった。必死に思考を巡らせている顔だ。本当に心当たりがないんだろうなあ。
「本当に気付かない?」
「…何…」
意識がトんだときに、一緒に記憶も飛んだのだろうか。父さんは何にも分からなくてただ怯えている。本当に父さんは俺を煽るのが上手いな。
ぐちゃぐちゃに犯したくなる。
てか、本当に気付かないのか?
はあ…仕方ない。教えてあげよう。
「コレ」
そう言って、俺は尿道ブジーを持って見せた。
その瞬間、父さんの顔が青ざめた。
きっと今父さんは、俺に言われたことと、自分で尿道ブジーを引き抜いたことを思い出してる。
口をぱくぱくと開けて、何か言おうとしてるけど、言葉が出てこない様子。
「父さん」
父さんの肩が、びくっと跳ねた。
怖いね。今から何されるんだろうね?
「…ろッ…しあ…」
「なに?」
「…ゆッるしてっ…」
あーあ、許しまで乞いて。やっぱり、父さんは非力かもしれない。
そんなにお仕置きが嫌なら5時間耐えればよかったのに。
「駄目だよ父さん。俺言ったよね?」
「“勝手に取ったらお仕置きだ”って」
父さん泣きそうな顔してる。
もっとイジメたくなるな。
安心してよ、愛情をもってイジメてやるから。
「それにさ、まだ5時間終わってないんだよ?」
「ぇ……?」
「父さんは3時間しか耐えてない。
だから、お仕置きは2時間追加しないとね」
「いやだ…ッ、ッやめ、ごめんなさッ」
そうやって許しを乞いても無駄だって分からないのかな。
悪い事をした子はお仕置きされるのが普通だろ。
息子との簡単な約束すら守れない父さんは、お仕置きされて然るべきだろ?
俺はベッドの端に座って、膝に父さんをうつ伏せに寝転がらせた。お仕置きと言えば、尻叩きだ。
両手を縛られて自由が利かない父さんは、大人しく俺の膝の上でビクビクして、消えそうなくらい小さな声でごめんなさいって繰り返してる。
俺は右手を上げて、父さんの尻を思い切り叩いた。
「ぃ゙だッッ!!!」
可愛い。
「ッゔ!やめッ、ロシア…!」
「ッは”ぃ゙だぃ…ッ」
「やめろッ、やめ…ッ」
「ごめんなさいッ!ごめんなさい…!」
「ぃ゙だッ…やめ…おねがッ」
今何回目だっけ?
ちゃんと数えてなかったから、分からないな…。
右手の掌がジンジンと痛む。
それに、父さんの尻も真っ赤だ。痛そう。
「父さん、大丈夫?」
シーツに顔を押し付けて、声を出さないようにしてる。両手を縛られてるから、手で口を塞げないもんね。肩がビクビク跳ねてて可愛い。
「父さん、気持ちよかった?」
「…そんなわけ」
シーツに顔を押し付けたまま言う。
声が籠って、少し聞き取りづらい。
「でも、勃ってるよ」
また父さんは黙ってしまった。
尻を叩き始めてからちょっと経ったとき、既に父さんの物は勃ってた。日々の調教の成果かな。
てか、さっきからずっと俺の太ももに当たってるし、これはもはや誘ってるだろ。
「手が痛くなったから、尻叩きは終わりだ」
俺は父さんを抱き起こして、ソファに移動した。
父さんはずっと口を開かない。
なら、開かせるか。
俺はソファに腰を下ろし足を広げ、 床に父さんを座らせて、俺の股の間に父さんの頭を挟んだ。
「…ロシアッ…?」
今から何を言われるか、何をさせられるか分かった顔だ。
純粋な父さんも汚しがいがあっていいけど、何されるか分かって怯える父さんもいいな。
今からいっぱいお仕置きするね。
父さんを放置してる間に、いろんなお仕置きの仕方を調べておいたんだよ。
でも、
父さんを放置してる間に、間違えてローション全部捨てちゃったな。そのまま入れたら痛いよな。どうしようか…。
あ、いいこと思いついた!
「父さん、舐めて?」
ソビエトSide∶
嫌だ。絶対に嫌だ。無理だ。
できない。したくない。
「…むり、だ」
「え?なんで?
この前はしてくれただろ?」
この前…。以前のお仕置きのことか…。
あの日、私は部屋を出ていこうとして、お仕置きと称してロシアにレイプされた。
その時はフェラなんて知らなかった。だから、口を開けてしまって…。
結局、どれくらいの時間、私はロシアの物を咥えたのだろうか。
思い出したくない…。
とにかく今は、どうにかして逃れなければ。もうフェラなんてしたくない。それ以外のこともだ。
もう終わりたい。全て辞めたい。
「父さん、これはお仕置きなんだよ?」
そう言って、ロシアは私の頭を撫でてくる。
「約束を破った父さんが悪いんだ。
嫌だとか無理だとか、
そんな拒否権が 父さんにあるわけないだろ」
「…」
ロシアが手を伸ばして、
私の鼻をつまんだ。
「いいよ、父さん。我慢勝負しようか」
息ができない
苦しい…
「…ッ…」
「父さん、そろそろ息しないと」
ロシアは笑ったまま鼻から手を離してくれない。
両手を縛られて抵抗もできないし、
抗議するために口を開くこともできない。
…ッくるしい
…限界
「は”ぁッ…!」
口を開いてしまった。
そこにロシアの物を突っ込まれた。
「ングッ!」
「はは、また俺の勝ちだね」
最悪最悪最悪最悪最悪
なんでなんでなんで…なんで
「ほら、父さんちゃんと舐めて」
そう言って、ロシアは私の後頭部を抑える。
ロシアの物が喉奥まで届いて苦しい。
今すぐ吐き出したい。
それでもお構いなしに、ロシアは私の頭を掴んで上下させる。
「ん゙ッ…ん、ん゙ン…!」
「下手だな…歯たてんな」
「ンぅ…ッグ、ん…ッ」
「あー、全然気持ちよくない」
そう言って、ロシアは私の口から物を引き抜いた。
「はぁ゙…ッ…ッぉ゙ぇ」
「父さん」
「…ッぃ゙」
ロシアが私の頬を引っ叩く。
「父さん…反省してる?」
「し…してるッ」
「じゃあ、もっとちゃんとしろ。 やり方は前教えたよな」
やるしか…ないのか。
いや、やりたくない。 やりたくない…。
「父さんが悪いんだ、全部。」
私が悪い…
私のせい…
全部…私が…?
「でも、ちゃんと反省してくれたら、許してあげる」
許してくれる………?
「ほら、もう一回」
「は…ん゙…レロォ…ヂュル…んぶ…ッ」
「やればできるじゃん」
「…ヂュル…ッ…ズズッ…」
「いい子だね、父さん」
ロシアSide∶
飴と鞭って最高だ。
ちょっと罵って、ちょっと褒めれば、父さんはすぐ従順になってくれる。
このまま続ければ、俺に依存してくれるかもな…。
まあ、まだまだフェラは下手だし、全然気持ちよくないけど、父さんが俺の物を咥えてるってだけで興奮するな。 全然気持ちよくないけど。
するなら気持ちいい方がいいよな。
俺は父さんの頭を両手で掴んで、思い切り引き寄せた。
「ん゙ぐぉ゙ッッ!」
やっぱり喉奥を突く方が気持ちいい。
グポッ♡♡グポッ♡
「ごっ…ッんぶッ…♡…ぅ゙」
グポッ♡グチュ♡グポッ♡♡
「ふぉ”…ごッ…ぅ゙ぐッ♡」
ああ…最高…
このまま喉奥に出してやるか、それとも顔にかけるか…。
俺は父さんの頭を抑えた。
「父さん…ッ全部飲み込めよ♡♡」
「…ッゥ゙っ…!?」
ビュルルルッッ
「ゥ゙ンッ…」 ゴクン
はは、エロいな。 口の端から俺の精液垂らしてる放心状態の父さんは。
今、いっぱい色んなことに考えてるんだろうな…。
まだ全然お仕置きは終わってないけど、一旦褒めておくか。
「父さん、偉いな。ちゃんと上手にできて偉い」
「…ッほんと…?」
「も…終わり…か?」
「んー、まだまだ全然」
俺の返答に、父さんはあからさまに絶望してる。
やっと終わったフェラの次があるなんて、みたいな表情。
「だッだが、私は…ちゃんと、反省して…」
「父さんはさ、
何のためにフェラしたと思ってる?」
「…」
また黙った。父さんはよく黙る。
「何も考えずにやってたの?それは反省したって言える?」
また泣きそうな顔して、そんな顔しても辞めないよ。むしろもっとやりたくなる。
まあ、父さんが分かるわけないよな。
ローション代わりのフェラだったなんて。
必死に理由探してるの可愛いな。答えなんて見つからないのに。
父さんは俺に犯されるしかないんだよ。
「父さん立って」
「ロ、ロシアッ…ごめんなさい…」
「いいから立って」
父さんを無理矢理立たせて、向かい合せで俺の膝の上に跨がらせた。俗に言う“対面座位”の状態だ。
足震えてるの可愛い。
俺は父さんの腰を掴んで、ゆっくり下ろした。
ズブッ♡
「ッ!…ぁ゙…ッ…や」
ズブッッ♡♡
「ッぁ゙…ッ…ッぐ、ぉ゙…ッ」
ズチュン♡
「ぉ゙…ッ」
「自分で動いてみて 」
父さんは一瞬ためらったけど、抵抗しても無駄だと気付いたのか、素直に腰を動かす。
「…ッふ…ぉ゙…ッぁ゙…ッあ」
いいなコレ。父さんの顔と声が近いし、自分で動いて必死に腰を振ってるのエロいな。
ずっと浅いところを擦って喘いでるのも可愛い。
「父さん、もっと深く腰を下ろして」
「ん゙っっ…ふ…ぉ゙…ッぉ゙ッ…ん」
全然言う事を聞かないな。深くって言ってるのに、何で浅いところで喘いでるんだ?
俺は父さんの腰を掴んで、思い切り下から突き上げた。
「ぉ゙ッぉ゙ぁ゙…ッ♡♡」 ビュルルッ
パチュ♡パチュ♡♡ゴチュン♡
「父さん、何でお仕置きされてるんだっけ?」
ズチュ♡パチュドチュ♡
「ぉ゙…ッ♡そ、れは…ッ♡♡」
ゴチュン♡♡パチュドチュ♡
「はぁ゙…ッ♡わッたし…やッ…くそくッ」
ゴチュン♡♡ゴチュンッ♡♡ゴチュン♡
「ぁ゙…ッ♡ぅ゙ん…ッぉ゙♡♡やくそく”ッ…やぶってェ゙…ッ」
パチュドチュ♡♡♡
「それで?♡」
パチュドチュ♡♡グチュ♡ゴチュン♡♡
「はんせっ♡は”ン…せいッしでるッッ♡♡」
ドチュ♡♡ゴチュン♡♡ゴチュン♡
「本当に?♡」
パチュ♡パチュン♡ドチュ♡
「〜~ッ♡♡ほん、ぉ゙ッ…ほんと、に”ッ」
パチュン♡パチュン♡♡♡バチュン♡♡♡
「ぉ゙ッ~〜♡♡ッぃぐ♡ろし”あッ♡♡やぇ、やめッ」
ドチュン♡パチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡
「ほぉ゙ッ…ッ♡ぃッぐ〜~ッッ♡ん゙ぅ゙♡」
ズゴッ♡ゴチュン♡ゴチュン♡ドチュ♡
「~〜ぁ゙は…ぁあ゙ッん♡ィ゙ぐ♡ィくッィ゙ぐぅ~ッ♡」
ビュルルルッッビュルルッ♡
ゴチュン♡どちゅっ♡パチュン♡♡
「いッイってる♡イってるからっ♡とまっ…ッぁ゙♡」
「はッぅ゙♡♡ろしあッ♡♡ろしあ♡」
「ん゙ぅ゙♡♡んッ♡♡はぁ゙…ッ♡ぁ゙ッァ゙ッへ♡♡」
プシャッッ♡♡
「反省した?♡」
「ぅん♡したッ♡はんせっ、したッ♡」
「いい子だね、父さん♡♡」
「…ぉッ♡…ぁ゙ッ……はッ♡」
「あ~、トんじゃった♡」
おやすみ、父さん♡