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以下いかなる内容についても如何様にも苦情は受け付けません。
読んでいいのは、黙読する覚悟のあるやつだけだ。
R18しかございません。
shpemです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はーーーーーーーっ、、、、、、
最近、、、エミさんが足りてない!!
話しかけようと思ったらちょうど電話がかかってきたり、シャオさんとかと話しとったり、挙句は同志ゾムさんにまで妨害されるっ!
ア゙ーーーーーー、、、、、
もう、、、、
「監禁しようかな」
「なんか物騒なこと言ってない?w」
「うぉっエミさん!?」
「やっほー」
なんや、話をすればなんとやら、まさか鴨の方からノコノコお出ましかぁ?
「実はショッピくんに折り行って相談したいことがあってな、この後二人で大丈夫そ、、、?」
はい来ましたネギも背負ってましたーー!!
えなに二人きり?俺前(野球拳)あんなグチャグチャにしたのにまだ二人でとか言えちゃうんだこの人?
ふーん、じゃあ、このラッキーに甘えちゃおうかな?
「ええですよ。どこにしますか?あのいつもの居酒屋とか」
「うーん、俺前酒飲んでやらかしたから、外はしばらく怖いんよなー、、、」
なんだって
どこまで俺にご都合よく運ぶんや!!
こんなの、俺の家に誘えって言うとるようなもんやんけ!
「じゃあ、、、うち来ます?」
「え゛っ、ア゙ー、、、それもちょっと、、、?」
「何やねん!!」
「うわびっくりした」
じゃあ逆にどこがあんねん!
「エミさん、その条件やと二人きりは無理があるんとちゃいますか?」
「う゛っ、たしかに、、、」
「俺の家がなんだかんだ一番安全かもしれませんよ?ゾムさんあんたの家に監視カメラ仕掛けとるやろ?」
「え、まじで??初耳なんやけど」
「こないだ嬉々として語ってました。『エミさんの日常の一挙手一投足が監視できて嬉しい』って。」
「あんにゃろ、、、後で詳しく聞かねば。」
癪だが、ゾムさんは本当にエミさんと仲がいい。
ほかのメンバーも、俺すらも差し置いて、あの二人の間は崩せない。
「で、どうするんですか?」
「、、、、、っ、、ショッピくんの家でいいですか?」
ヨシキタ!!!
俺の勝ちですありがとうございます鴨が一匹俺のメインディッシュになりました。
ブチ犯してやる、、、
ーーーー
「お邪魔しますー」
「邪魔するんやったら帰ってー」「はいよー」
「ってなんでやねん!!」
一通りの儀式を終えた俺はエミさんをリビングに案内する。
「あ、テキトーにそこに座っといてください。買ってきたもんは机のうえにでも置いといて。」
「はいはい。しっかし、モノ多いなーショッピくんの家ー、、、。」
あたりを見渡す限りのモノ、もの、物。メンバーからの満場一致の「ものが多すぎる」太鼓判。
「あんまりジロジロ見んといてくださいよー。エロ本とか隠してるんで。」
「えなんかそう言われると、探しちゃおっかなぁw」
「なにが出てきても知りませんからね俺は。」
実際問題、俺も何が置いてあるか全部把握しきっているとはいいがたい。あまりにも衝動買いしすぎて買った覚えすらないものが山積みになってたりする。
「ガサゴソやってんなー(笑)、、、、、ん?」
なんか持ってこっちに向かってくるんやけど?
「ショッピくん!!!」
エミさんの手に握られていたのは、、、、
ーーーーー
「ん゛っ、//ア゙ッァ、ァ゙うッ/、いやっ、///、ゃ゛めっっ、、!//」
今の状況?
エミさんが俺の下で悦んどるところや。
「やゃっ、// 、、!コレっ、//はず、し、、、っ///」
エミさんの手首には光沢のある手錠がガチャンガチャンと音を立てている。
まさか、こんなもんを見つけてくるとはなーw
……
「これ、、、何?」
「あー、手錠っすね」
「手錠!?いや、そんなさらっと言われても受け入れられへんねんけど、手錠?」
「はい。酔った勢いでポチったんでしょう、きっと。」
「こんなモン置いて、、、早よ捨てなよ、、、w」
「んー、、、、、、いや、今用途ができました。」
「、、、、、ん?嫌な、、、予感が、、、」
……
「おねがいっ///、、、はずか、、//っ、しっ、、、っ///」
「嫌やwこんなチャンスをみすみす逃してたまるかよ」
「ん゛っ、//ぅあ゛!?///っ、、ァ゛ッ/」
ようやくエミさんを独り占めする機会が生まれたんや。
誰が簡単に返してなんざやるものかwしばらくはあの緑の玉にさえ指一本触れさせねぇ。
「それよりもー、、、なんか、ソレ、大丈夫ですか?♡」
「ン゛っ、//んな、、、っ!?///」
エミさんのズボンはもう膨れ上がっていた。
まだちょっと手錠でベッドに繋いでベルトで軽くしばいただけなんやけどなー?さすがにドMすぎるぜ、、、w
「どうする?俺はエミさんのその状態をどうにかできるねんけどなぁw♡辛いやろ?ソレ。」
「ぐッ、、、まずは手錠を取ってくれへんか、、、?//」
「えー、何もなしにただで聞いてあげるわけなくないっスか?やっぱ、それ相応の頼み方と代償ってもんがあると思うんですけど。まさか、大の大人で社会人であるエーミールさんが心得とらんわけないよな?」
さぁどうする、エミさん?
このまま俺に大人しくブチ犯されるか、可愛くおねだりするか。どっちにしろ俺にとってはオカズになるってもんだがな、ガッハッハ。
「ぅう、、、、、、グッ、、、、、、、ショッピくん、どうか、この手錠を外していただけないでしょうか、、?」
「うーん、、、及第点。」
「はい!?」
「もーっと可愛くおねだりできたら、考えてあげてもええよ?どうする?♡」
「え゛ー、、、、、、」
なんや拍子抜けやわ。
もっとええもん期待しとるんやこっちは!
「はい、あと2秒。2,1,」
「執行猶予2秒やめてね」
「はい0ー。残念でしたエミさん、機会逃しちゃったネー」
「え、ちょぉ待ってや!、早く、解放して――」
「うるさいなぁ」
バシンッ
ベルトでエミさんの腰あたりを叩く。結構いい音がなったから、痛みで言うと相当なものだとは想像がつくし、実際エーミールはかなり歪んだ表情を浮かべた。
「痛ッ、、、泣」
「うーん、そうやな?もっとコイツには躾が必要よな?」
「な゛っ、何言って、、、」
「やから、やかましいねん」
バシィッ
「ウ゛ッ、、、泣 痛ぃ、、、グスンッ」
エミさんの股間を見ると笑えてきてしまう。
「、、、w口出はそう言ってても、エミさんのナニは正直見たいっすね。どんだけドMなんスか?笑」
「これは、、、ッ、違っ、、、!///!」
「、、、、、決めました。」
こんなエロいエミさん、放っとけるわけがないよなぁ?
「俺が躾のなってないエーミールさんを調教してあげますよ。」
「えぇっ!?、いや、そんなことを、、、」
「ア゛?返事は『はい』だけやろ?」
ゾクゾクッ//♡
「は、はい、、、//」
……………………
「フーッ、フーッ、//ぁうっ///ぁ、、、///」
手錠、猿ぐつわ、目隠し、初期装備は完ぺき。
「フフッ♡エミさん、手も足も目も口も封印されて感じとるん?♡ソレ大きくしすぎじゃない?♡」
グリグリと陰部を足で弄くり回す。
「うぅっ///ぅあぁッ、、、///ぁあっ、!?♡」
ピュッ
「あ、、、俺の足にエミさんの白いの付いちゃったやん。どうしてくれんの?」
「ぁ、//、っ、ぉえんぁあぃ(ごめんなさい)//、、、ッ」
「こういうのって、誠意を見せなきゃあかんよな?社会人エーミールさん♡」
「これからすることにアンタが正気を保てたら、罰はチャラにしたりますよ♡まあ、意思聞くこともないけどな。」
そう言って、棚から銀色の棒やピンクの物体、デコボコしたものなど、それは多種に取り出した。
「さぁて、エミさんはどこまで耐えられるかな?♡」
……………………
「ォ゙ッ♡、ん゛ッッッ♡♡、、ぁあ゛ッ、♡、ぅ゙うぅっッッ♡」
「ハハッw♡口から涎ダラダラ垂らして、、、はしたなく感じとんの?お尻で元気にローター咥え込んじゃって、その上プラグも全部入っちゃったね♡どぉ?気持ちいい?♡」
「ア゙ッ、♡♡、オ゛っ、、♡、ぅア゙ッッッ、、♡ん゛ぅ!?♡♡♡」
ブジーをエミさんの尿道に軽く当てると、綺麗に肩をハネさせて良い反応を示してくれる。
「今からなー、このながーいブジーを、エミさんの尿道に、、、♡ハハッ、どんな反応をくれるか楽しみや♡」
「ゥ゙ぅ、、ぁう゛っ、、、♡ハーッ、ハーッ♡」
「ん、コーフンしとんの?エミさんはホンっマにスケベやなぁ♡」
クルクルと縁をなぞっていたソレは、ローションを纏ってとゆっくりと徐々に侵略していく。
「ぅうっ!?♡、ォ゙ッ、、//ぃ゙ア゙ッ、♡ぅア゙ッ、、オ゙ッ♡♡」
ドチュンッッッッ!♡
「オ゙ォ゙ッッッッッッッ!??!♡♡♡♡」
キュゥゥッッ♡♡
「おっ、もしかして出さずにイったか?♡偉いなー、エミさんは偉い偉い♡」
「ァ゙、、、ッぁ、、、♡♡♡」
「ハハハッ、、、wやっば、この光景、、、♡」
頭のうえで腕を手錠で縛られて、目隠しされて、猿ぐつわもされて、ちんこには棒も刺さっとる。その上額は汗と涙と涎でグッチャグチャ、甘イキした白い液体と丸見えになったケツのアナ、、、
「うわ、、、俺もそろそろ耐えられんな、、、」
苦しいくらいにビンビンに反応してやがる。
「エミさん?、、、おーい、エミさんー?」
おまっ、、、反応がない。トんでやがるな、、、。
意識飛ばしたら俺の勝ち、って言うたと思うねんけどナァ♡
まあええわ。今日はこんくらいで勘弁しといたる。
次は、もっと壊したるからな♡
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#年の差