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ゴンザレス
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#しおしき
ちゃあはん
3,162
お久しぶりです!
遅くなりすみません😢⤵️⤵️
できるだけはやく投稿したいのですが、
忙しくてできませんでした
今回は前回の続きです!
⚠️注意
Rの予定!地雷さん今すぐまわれ右
通報お止めください
R初めて書くので下手です😢
口調違うかも
どうぞ楽しんでください
sk『ちょ、!ま、待てよッまだ心の準備がぁ!///』
一気に顔が赤くなる
mk「心の準備?こんなヤラしい格好しといて?笑てか、そんな顔したら逆効果だよ」
sk『ヴッ(ヤラしい格好と言われたらぐうの音もでねぇ、)そ、そんな顔ってどんな顔だよッ!』
mk「そんな顔はそんな顔だよー、ほら早く寝室に行こうね~🎶」
(グィッ お姫様だっこをする
sk『へッ?!ななんでそんな乗り気なんだよ!』
mk「そりゃ~好きな人が誘ってくれたんだもん、そうなるよ」
(満面の笑みを浮かべて)
sk『え、す、好き?俺を?』
mk「逆にsk君以外に誰がいるの? 」
sk『いゃ、俺だけが好きなのかなって』
mk「…は?」
(一気に声が低くなり)
sk『ヒッ、ご、ごめッ』
mk「そんなこと思ってたの?僕がsk君を嫌いになるわけないじゃん」
(チュ 額にキスをし)
sk『~~!!!///』
mk「不安にされてごめんねこれからはもっとsk君の愛を伝えていくから、ひとまず僕がどれだけsk君のことを思ってるかわからせないとね(ニコ」
sk『(なんか嫌な予感が…)いやぁ~もう伝わったから大丈夫だ!うん!』
mk「いや、僕が満足しないから、ね?」
sk『やだぁぁぁ~』
寝室に連れていかれ
mk「よいしょっと、」(ドサ
sk『…(本当にや、やるのか)』
mk「はい、足を開きましょうね~エプロンは来たままでいいよね」
sk『(手慣れすぎだろ)ッてか!この体制はずいんだが』
(エプロンの布を引っ張り隠している)
mk「手が邪魔だから退かすね」
(隠せないように固定し)
sk『はぁ、(諦め)』
mk「解すから、痛かったら言ってね」
グチュグチュクチュリ
sk『な、なんか違和感、ッがあるな』
mk「大丈夫だよ慣れる慣れる」
グチュクチュグチュ
sk『ん~、ッ?フゥ、ン』
mk「(sk君のイイトコロどこかなぁ、あここかな?)」
クチュグチュ、グリィッ!
sk『んぁ゛ッッ、へぁ?な、に?』
ガクガク
mk「ここはね、sk君のイイトコロだよ」
グチュクチュクチュリグチュ
sk『い、いいところ?んン゛ゃ、やだ、それなんかへん、//』
mk「可愛いねsk君の声もっと聞かせて欲しいな」
クチュグチュクチュクチュリグリィィ、
sk『ン゛あッ、ひウ゛ンぅ~~ッッ///』
mk「sk君のつらそうだから一回イっとこっか、」
シュコシュコシュコシュコ
sk『今さわっちゃッ!んンぁぁッイ゛ッッッ~~//』
ビュルルルルル
mk「ん、上手にイけたね」(ヨシヨシ
sk『ハァ…ハァ イ、一旦きゅうけっ』
mk『こんなんでバテたらヤれないよ?頑張って』
数十分後
グリグチュクチュグリ
sk 『お゛ッッッ❤もぉ゛や、ら❤イグイグッッ~//』
プシャァァァァァァ
mk「あらら潮までふいちゃって可愛いなぁ❤」
mk「もうそろそろいいかな~、じゃあskくんいれるからね頑張ろうね♪」
sk『んぁ、?ぇ?そそんなのはいらないッ』
mk「大丈夫だよsk君ならいけるよ」
グプププ
sk『ちょッま~ッッッ!///ン゛ンぅ、ふぅ゛❤ 』
mk「ん、大丈夫?ごめんねsk君一気に奥いれちゃうね」
ゴッチュンッッッ
sk『んおぉ゛ッッ///❤❤、~~?///❤』
ガクガク プシャプシャ
mk「ふぅ、ん(チュ 可愛いなぁ❤」
ドチュドチュン
sk『おォ゛ッ~///❤ン゛ンぁぁッイク、いっちゃッ~❤』
ビュルルプシャプシャ
mk「はは笑ずっといっちゃてるね❤もっと気持ちよくなろうね(ニコ」
sk『もぉ゛むりぇ…/きもちぃのいらなっ// 』
mk「駄目だよ、僕がどれだけ好きかまだわかってないでしょ?」
ゴチュンゴチュンッ
sk『うぅ゛ッ///ンぁぁッ~❤❤ぃぎたくなァッい、んぉ゛❤』
ビュルルル
mk「そろそろ一番奥にはいっていい?」
ドチュドチュ、トントン
sk『んぁ゛、??これぃじょぉッはいらない//』
mk「はいるよ?あーけーて笑」
グッッッポン
sk『ぉ゛ッッッッッ~~?!❤、、?、?////』
プシャァァァァァァガクガク
mk「気持ちよすぎてよくわからないって顔してるね笑」
ドチュゴチュングポグポ
sk『んゃ゛~?!///❤❤イグイグ~~、』
ビュルルル キュッー
mk「ん、僕もいくねッ」
(外に出し)ビュルルルルルルルルル
sk『んぇ?外に出したの、?mkのせーし欲しかったのに(ボソ』
mk「は、、ふぅ~skくんそれ誘ってるってことだよね?」
sk『ぁ、いやちが、///、』
mk「ん~せっかくエプロン着てるからキッチンでヤろっか」
(skを持ち上げ)
sk『え、え?ちょッ』
キッチンに到着
sk君がキッチンに立っていて後ろにmkがいる感じ
sk『ここでするのか、?』
mk「うん!(sk君可愛すぎでしょ、照れて全身赤いしプルプル震えてるし)」
sk『、?mk?ゃ、ヤらないのか…?』
mk「ッ!どんだけ僕のこと煽れば気がすむのっ!」
ゴッチュンッッッッッグポォ
sk『か…ハッ~///きぅにおぐゥ゛ッ~~//❤ぢぬ゛ッッ❤❤❤』
mk「はは笑しなないよ」
ドチュゴチュングポグポ
sk『んおぉ゛~、❤ヴぅ~///(腰抜けちゃッ)』
mk「ん、可愛いよsk君❤」
チュグチュクチュレログチュ
sk『んぅ゛~///んン゛ッ~❤』
プシャプシャ キュッー
mk「ッぼくもいくね」
ビュルルルルルルルルル~ビューーー
sk『んおぉ゛❤(多いぃ、)ふぅ゛、ふぅ』
mk「最後に写真撮っていい?」
sk『しゃ、しん?いいぜ❤』
mk「やった!ありがとう~」
カシャカシャ
(skの穴からmkのせーしが垂れていてこっちをskが見ている)
mk「もう一枚撮るね♪上に乗って見せびらかしてる感じで」
カシャカシャ
sk『こ、こう?///❤』
(エプロンの下を上げてM字開脚で自分のを見せている感じ)
mk「そうそう、可愛いよ❤」
カシャカシャ
mk「skくん、、、」
sk『な、なんだ?』
mk「いまので、たってきちゃった❤」
グリグリ
sk『んぇ、?も、もうむりだからな!いやぁぁぁ!』
END
最後まで見てくださりありがとうございました!!
意外と長くなってしまいました😅
投稿遅くなりすみません😢⤵️⤵️
リクエストとかあったら言ってください✨
良ければハート、コメントよろしくお願いします🙇モチベになります😃
コメント
1件
お疲れさまです、寺島あおいです🌷 3話、読ませていただきました〜!お忙しい中続きを投稿してくださってありがとうございます! skくんの照れながらもどんどん素直になっていく感じと、mkさんの「好き」を行動で伝える熱量、すごく伝わってきました。特に「好きな人が誘ってくれたんだもん」って台詞、mkさんの優しい執着みたいなものがにじんでいてグッときました。エプロンのままキッチンに移動する流れも、ああこの2人の距離感なんだなって納得しました◎ R描写は初めてとのことでしたが、skくんの声や反応が丁寧で、キャラの可愛さがしっかり立ってましたよ。無理のないペースでまた続きを書いてくださいね。応援してます!