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コメント
8件

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かっちゃん…。??(泣)
バタッ
母「勝己ッ、!?」
“ 精 神 科 “
勝己「んぁ、」
母「勝己っ!」
勝己「ばばあ、」
母「勝己、何かあったの、?」
先生「勝己くん、ストレスで倒れたんだよ
何かあったでしょ」
勝己(あるに決まってんだろ、
『こいつがヒーロー?無理だわ』
『デクを虐めてたやつがヒーローとか
無理なんだけど笑』
これでストレスなしとかやべぇだろ、笑
あぁ、きっちぃな、)
勝己「なんもねぇっつってんだろ、
気持ち悪ぃ。」
母「言って、勝己。」
勝己「何回言えばわかんだよ
ねぇ。」
先生「何かあったら絶対来てね、
勝己くん。」
勝己「わぁったよ」
母「ほんとにないの?」
勝己「ねぇ!!
しつけぇんだよ、帰んぞ」
母「うん、
ありがとうございました、」
先生「えぇ、いつでも来てください、」
ガラガラ
2
67,389
先生「勝己くんっ!?」
勝己「ぁあっ、よ、」
先生「何かあった?」
勝己「いやぁー、あの、
デクって知ってるか?」
先生「あー!知ってるよ、
それがどうしたの?」
勝己「なんか、そいつ
最近変だしふらふらしてっから
ここ来るかもしんねぇんだ」
先生「そうなの!?」
勝己「あぁ、んでそん時ぜってぇ
話聞いてやってくれよ。」
先生「そうなんだ、うん!わかった!」
勝己「あぁ、そんだけ。ぁりがとな、(ボソッ」
先生「ふふっ、勝己くんもだからね。」
勝己「…、わあってる」
先生(勝己くんは週に一回は必ず来た。
来る日はいつもいつも、
『〜〜が〜〜だから〜〜してやってくれ。』
って言ってて、自分のことは
ひとっつも話さない。
こんな日々が続いた時、
あるニュースが目に入った。_____)
勝己「はぁ”ッ、これで人通りのヤツらの
ことは言ってやったな。
これで大丈夫だろ。」
勝己「俺もやっと、死ねるな。」
勝己「全員分言うの大変だったっつの笑」
勝己「相変わらず、」
『デク虐めたやつはヒーローになるな』
『デクいじめたやつ死ねよ。』
勝己「酷いな笑」
勝己「最後の投稿すっか」
勝己「アカウント作って、
『緑谷出久を虐めてしまい、大変申し訳ございませんでした。罪は死んで償います。許してくれることはないと思いますが、これが僕の精一杯の謝罪です。本当にごめんなさい。』
っと、投稿。」
ピコンピコンピコンピコンッ
勝己「うるっせぇな、笑
死ぬ時くらい静かにしろよ笑」
ヒューッッ
勝己(生きてるよりこの方が心地いいな
浮いてるみたい。わ、地面
近ずいてきた。あーもうすぐ当たるわ)
グチャッッ