テラーノベル
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どうか覚えていますように 。/srnk
キャラ崩壊あり 。
ぱちゅ 、っぱちゅっ 、♡
nk「ッ ︎︎゙はぁ ︎︎゙あ 、ぅ♡♡」
nk「ぃ ︎︎゙ッ〜〜♡♡」
sir「んは 、…またィったん?」
nk「ッは ︎︎゙…ぁ 〜……」
nk「も ︎︎゙ッぉ 、やめ ︎︎゙……。」
既にもう限界 。
何回果てたか分からないくらいには果てた。
此奴これで女とやってんの女がかわいそ ー…
sir「もーちょっとだけ付き合って 、やっ ︎︎゙」
ごちゅんっっ ♡♡
nk「ッぁ ︎︎゙あ ︎︎︎︎゙…ぉ ︎︎゙…!?!?♡♡」
sir「ッは ︎︎゙…かわえー 、♡」
そう言われながらずっと打ち続けられる 。
それが苦しくも気持ちくて 。
sir「ィきそ ︎︎゙ 、…」
そう言われた瞬間奥を一気に突かれた 。
nk「ッあ ︎︎゙ぁ ︎︎゙ 、~~!!?♡♡」
nk「ん ︎︎゙ッ 、ちょ ︎︎゙…と ︎︎゙ッ…!!♡♡」
そんな声は此奴に届かなくて 。
そのまま奥を突かれ続けた 。
sir「ッく ︎︎゙ … 、」
nk「ッぁ ︎︎゙~~~ ︎︎゙♡♡♡」
どぷどぷ 、ッ♡
sir「ッふ ︎︎゙ ー……♡」
nk「ッは 、ぁ…… 、♡」
sir「ぁ…付き合わせてすまん ︎︎゙…ッ 、」
やっと此奴のモノが抜かれた 。
…ちょっと寂しいと感じる自分が嫌い 。
nk「…は ︎︎゙ー……」
sir「もう寝るか?」
nk「そりゃ……もう疲れたし 、、」
sir「ん 、…おやすみ 。」
nk「…おやすみぃ……」
目開)
…今何時だろ……。
そう確認しようと手を伸ばした 。
あれ…?動けない 、、?
ちゃんと目を開けてみた 。
そこにはぼびーがいた 。
そんな真っ暗という訳では無い 。だから此奴の顔が近くではっきり見える 。
……
nk「……すきだなぁ…。」
ぁ…やっべ 。
気を抜いたらポロッと口から出てしまった 。
…起きてませんように 。
sir「…ん 、?なんか言うたか……?」
うっわ起きてきやがった 。此奴の耳きも 。
nk「…いや 、なにも 。」
sir「…?そーか……好きって言われたんは夢か……」
なにこいつ 。なんで残念そうにすんの 。
nk「……お前キモ 。」
sir「んぇ 、言ったん…?笑」
起きて早々うざい 。とっとと寝ろ 。
nk「……あーはいはい好きだよ好き 。」
羞恥心なんて捨てないとやってらんねぇよ 。
sir「んは…笑おれもすきやで 、…」
ぼびーは急に電池が切れたようにふにゃっと笑ったあと眠りにおちた 。
nk「………ほんとなにおまえ ︎︎゙…」
そう言いながら頬にキスをした 。
…どうかこの記憶が彼に残ってますように 。
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