テラーノベル
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ソ連「やっと手に入った♡」
日帝「!?ここは!?」
ソ連「おはよ、日帝♡」
日帝「お前っ!こんな事をしてただで済むとおもっているのかっ!!」
ソ連「大丈夫♡俺たちの愛の巣には誰も入れない♡」
ソ連「ずぅぅぅと、考えていたんだ」
ソ連「俺はお前が好きだ。だけどそれと同じくらいお前を食べたいって」
ソ連「お前のその柔らかな肉。すごく美味そうだ♡でも俺はお前が好きだからお前には死んでほしくないんだ。お前の近くにいれるなら、お前の笑顔が近くで見れるなら諦めようって思ったよ。でもお前は俺から逃げようとしただろ?」
ソ連「俺はこんなにもお前を愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛してやまないのに 」
ソ連「そんな時思いついたんだ。俺から逃げるならその足が無ければ逃げられないって。それで人を捕まえて実験したんだ。死なずに足を切る方法。それで足を切っても何人かは腕で逃げ出そうとするから、腕を切っても死なない方法を探した。実験は成功したよ。安心しろ。痛みは無くしてやる。大丈夫だ。俺は手足が無くたってお前を愛しているから♡」
日帝「お前っ狂ってるっ…!」
ソ連「狂ってる?俺が?ただ日帝を愛しているだけなのに?」
ソ連「ま、とりあえず手足を切るか」
日帝「や、やめろっ」
日帝「…ウッグスッエグッ」
ソ連「あーぁ。泣いちゃった。そんな顔も可愛いが。…じゃあ良いぞ。手だけは残しといてやるよ。じゃ、足切るぞ〜。その前に麻酔麻酔っと」プスッ
日帝「ヒュッ」バタン
ソ連「あ、起きた?おはよ♡ 」
日帝「本当にあ、足が…」
ソ連「這って逃げようとしたらチョッキだからな?♡」
日帝「っ…分かった…」
ソ連「いい子。いい子には快楽をあげような♡」
ちょっとだけだよ、苦手だから。(主より)
日帝「あぅ♡♡♡イってるっ♡からぁ♡♡もっう♡無理ぃぃ♡♡これ以上っ♡♡♡死んじゃうぅぅ♡♡♡♡♡♡」
ソ連「死なねぇよ。まだイけるだろ?頑張れよ。」
日帝「そこぉ♡♡だめぇぇぇ♡♡♡」
ソ連「へぇ〜。ここがイイんだ?はは、身体は素直だな?」
ソ連「日帝は可愛いな。」
ソ連「あらら、気絶しちゃったか」
ソ連「俺も寝よ」
日帝「んぅ…朝…ハッ私は一体なぜコイツと全裸で寝て…!!」(全部思い出しちゃった)
日帝「////コイツは呑気に寝てるし、」
ソ連「…にってぇ、こんなあいしかたしかできなくてごめん…」ムニャ
日帝「…寝言か」ギュッ
日帝「お前をそんなふうにしてすまない…」
終わり!
暇な時に続きを書きます!
遅くなってすいません!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
実は風邪を引いてました。
皆さんも身体に無理のないように人生を謳歌してください!皆さんの人生の癒しになるような小説を書けたらなと思います!皆さんに幸あれ!
また出会いましょう!さようなら!
コメント
6件
歪んだ関係…いいですよね、

最高だぁー!
神が降臨した…続きあるかな…待ってます