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※BL・腐向け・🔞・センシティブ・媚薬









前回のあらすじ

【セッ○スしないと出られない部屋】に入れられた☃️🍌。付き合ってもないのにも関わらずセッ○スをして事後、付き合って部屋から出ると【媚薬2袋飲まないと出られない部屋】に入った。










「ま、また部屋…?」

『どうなってるん…』

ドアを開けた先の景色はさっきのほぼ同じような景色で真っ白な部屋…。

部屋に入ってドアを閉めるとさっきのドアはもう開けられなくなってしまった。

部屋を見渡すとまた真っ白な机と真っ白ベッド。

「次は何…?」

机の方に行くとまた紙とさっきは置いてなかった薬…?とお茶が置いてあった。

まずは紙を読んでみる。

☃️🍌【媚薬2袋飲まないと出られない部屋…?】

「次は媚薬…?」

『媚薬ってこれ?』

「多分…そう…」

『…早速…飲んでみる…?』

「……そうだよね…そうしないと出られないし…」

そう言って僕は机の上に置いてある媚薬を手に取る。

「一人1袋か…」

『飲んでみよ…』

おらふくんは薬を口にいれてお茶を飲む。

『ん…なんか甘い…』

「僕も飲む」

飲んでみると確かに甘い。

『媚薬ってどれぐらいで効くんやろ…』

「5分とか?」

「わかんないけど…」

『一旦待ってみよっか』

「うん」

真っ白な部屋にある真っ白のベッドの上に腰掛けて媚薬の効果を待ってみる。

2分後…。

「…ん…なんかちょっと身体熱くなってきた…」

『…熱いよね…』

さらに2分後…。

「はぁ…はぁっ…///身体おかしくなってきた…///」

『…はぁ…やば…///あっつ…///』

「ひゃうっ///」

おらふくんに膝を触られただけなのに変な声でちゃった…。

『ご、ごめん…///』

「いや…なんか…変な声…でちゃう…///」

「こ、これってどうしたら治るの…?///」

『わからん…///』

「で、でも一応出れるから出よっか…///」

『うん…///』

フラフラしてゆっくりとした足取りでドアの方に向かってドアを開ける。

「ま、またぁ…?///」

またまた真っ白な部屋だ…。これはどれだけ続くんだろうか…。






NEXTー【一人えっち見せ合いしないと出られない部屋】



【○○しないと出られない部屋】の○○の部分のリクエスト待ってます…。何でも良いです!コメントで募集です。

○○しないと出られない部屋☃️🍌🔞

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