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#也
相田:あのー、貴方達も、誰、ですか、?
??:俺ら?俺らはねー、この学校のトップ1!
生徒会長でーす!!
相田:え?でも、生徒会長は、あの6人じゃ…?
??:ううん笑 俺ら、あいつらと同率で、競い合ってるんだよね。
??:あ、そうそう!俺らの名前はー、あ、で9人いるから、1人ずつ行くか!じゃあ、目黒から時計回りで。
目黒:俺の名前は、目黒蓮です。生徒会長は、苗字呼びってなってるから、さっきみたいに苗字で呼ぶことになるよ。よろしくね?
相田:(じゃあ、6人組の方の生徒会長は…?苗字呼びか、、?)
ラウール:ー
向井:ー
阿部:ー
宮舘:ー
渡辺:ー
佐久間:ー
深澤:ー
岩本:岩本照です。この中のリーダです。好きな食べ物は、甘いものです、。お願いします
相田:あの、、何で私は呼ばれたんでしょうか…?
渡辺:単刀直入に言うけど、君、葬式の時居たよね?
相田:っ、!! (ダメだ、隠し通さないと…)
相田:まず私の周りに亡くなった人なんて居ないし、行ったこともありません。
深澤:嘘つき。
ドンッ
深澤と名乗る男が「嘘つき。」と言うと、私を壁に押付け、私の両手を私の頭の上へと持っていき、身動きが取れない状態になってしまった
さらに、…
相田:(力が強いっ、!手が、抜けない…!!6人の方の生徒会長!!助けてっ、!)
深澤:あれ、お嬢ちゃん、もしかしてだけど、あいつらに助け求めてる?わら 残念だけど、それは無理だね。
岩本:あいつらは、今俺らに従うようになってる。だから、さっき無理やり連れられて、ここに居る。って訳でしょ?
相田:なっ、何で、生徒会長が2つあるんですか…?
私はまだ両手を頭の上に乗せられて、拘束状態でいる
向井:あー、それはなぁ! 何か最初俺らがやる〜ってなったんねんけど、何故かあいつらも後からやる言うて。
向井:それで、校長が「いっその事、どっちもやればいいじゃないか。」ってなって、2つあるねん。
相田:あぁ…、
クラスメイト:なぁ!もうすぐで授業始まるぞ!!
深澤:あー、じゃあ、場所変えるか!よし、そうとなったら、行くよー。
相田:(この隙に逃げれば、!)
相田:っ、うっ、!?
私が油断していると、頭に上にあったはずの両腕が私の腰の辺りにあった
相田:(いつの間に…!?こいつら、強いな…、)
相田:あっ、!生徒会長!!
別の場所に移動中、6人組のいつもの生徒会長が現れた。だから、私は助けてもらえるかもしれない、と思い、声をかけた
相田:ねぇっ、!!生徒会t…
佐久間:はい、黙っていこうね〜?
相田:うっ、!?
私は、佐久間という男に口を塞がれた
6人組season
6人組:っ、!!
森本:なぁ、どうすんだよ!このままじゃ本当に凛花が!!
松村:分かってるっ、!でも、今はまだだ、。
田中:でも、動かないままで凛花が好き勝手にされて、俺らが何も出来ないって言うのは無いだろ。何かしようぜ?
京本:あっ、尾行とかどう?!((急に大声で
高地:びっくりしたぁ…笑
ジェシー:それあり!!
森本:よし、じゃあ、今は一旦、あいつらが行った跡を追うか!!
6人組:ああ!!
一方、その頃、相田の方では…
相田season
やばい、何も身動きが全く取れない…!!
両手も拘束されてて、口も塞がれてる、どうすれば、!!
ん?
6人組:フリフリ👋((ニコッ^^
そう、私が歩いていて、ふと鏡を見ると鏡に6人組の生徒会長達が居た。
相田:笑(来てんじゃん。)
深澤:なーに、笑ってんの?お嬢ちゃん。何か嬉しい事でもあった?
相田:っ、…(怪しい動きはできないな…)
阿部:ここでストップ!!
渡辺:ここ?
阿部:のはず、
宮舘:確かに。思い出せば懐かしいね、あの時の日がっ…、!
目の前の建物を見ると、ただのもう空き地の建物だった
相田:(何、ここで昔何があったの。)
fukawawa:行くぞ…
相田:(えっ、、怖。急に変わったんだけど。雰囲気が。)
9人:おぉ…((クールな雰囲気
相田:(みんな雰囲気変わってんじゃん、何?本当にここで何があったの、?)
相田:(あ、、6人組の方の生徒会長達は…?)
6人組:ここどこ?((口パク
多分「ここどこ?」を口パクで言った
相田:((目でアイコンタクト&首を横に振る
私は、両手を拘束されてる上に、喋れないし、怪しい動きをすると疑われるため、最小限の動きしか出来なかった
6人組:OK((ドヤ顔しながら、「OK」と口パクをする
??:やっと来たな。
𝑻𝒉𝒆 𝑬𝑵𝑫
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