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コメント
2件
エロさが際立って…スゴくイイです‼️😆 エロさの中にも優しさが見える感じも好きです😁
※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※口淫表現
※「はじめに」を読んでいただけるとありがたいです。
🦍→「」
🍆→『』
Day1、2、3、4からの流れでお話は進んでいます。
コンコンッ
「はい、どうぞ」
ガチャッ
「ぼんさん…おいで…」
僕が呼ぶとぎゅっと抱きつかれ、ぼんさんの方から唇を重ねてきてくれる。
深めにされ少し驚いたけど、身を委ねる。
唇を離し見つめる。
「ふふっ…いつもより積極的ですね」
昨日の焦らしが効いてるみたいだ。
「ドズさんの事考えると…身体が熱くなって…はやく…会いたくて…』
もう僕に夢中になっているのは明白。
それと同時に僕も貴方に夢中なんです。
「今日は…ぼんさんのここ…シてあげますね」
耳元で囁く。
ズボンを脱がし、 下着越しにそれを撫でる。
少し撫でただけで勃ってしまうような身体になった貴方。
「本当に…いやらしい身体ですね…」
『んッ…やッ…』
「興奮しすぎなんじゃないですか?こんなにして…」
『やッ…いわないでェ…』
下着を脱がし、熱くなったモノを露わにする。
ピクピクと脈打つそれを口に含む。
『んんッ…あッ…んッ…』
口をすぼめ、ジュポジュポと音をたて出し入れする。
『あッ…はぁッ…き、きもちい…ッ…』
ゆるゆると腰が動きいやらしい。
「ぼんさん…腰動いてますよ…」
『んッ…だって…きもちよくて…ッ…』
出し入れする速度を上げて、絶頂を促す。
『んあッ…あッ…いッ…いっちゃう…んッ…』
「イッて…いいですよ…」
先端を口で含み、手で上下に擦る。
『あッあッ…いッくゥ….あぁぁぁ….』
僕の口内に欲が放たれた。
僕はそれを飲み込む。
『あッ…のんじゃったの…?』
「はい…ごちそうさまでした」
恥ずかしさで赤くなった顔が可愛い。
ズボンと下着を履かせ、身なりを整えてあげる。
今日はこれで終わり。
「今日はここまで…」
『…はい。』
お決まりの台詞を言うと、やっぱり貴方は悲しそうな顔をする。
この時間が終わるのが嫌なことも分かってる。
今までの行為以上を望んでいることも分かりきっている。
「そんな悲しそうな顔しないでください…」
頭を撫で、安心させる。
「また明日も…待ってますから」
『はい…』
部屋を出る前に抱きしめる。
耳元で、今日も可愛かったですよ…と囁く。
身体を離し、ふふっ、と笑い見つめる。
#ご本人様には関係ありません
恥ずかしさと照れが混じったような表情。
それも全部、僕のもの。
「じゃあ、また明日」
『明日…』
貴方の見送りを背に、僕は帰った。