テラーノベル
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rdpn
「羞恥プレイしたい!!!」
「は???」
当然何を言い出したかと思えば
しゅうちぷれい?をやりたいと
嫌な予感しかしないし、
らっだぁがこんなこと言うってことは
まぁ、そういうことだろう
「無理」
「お願いッ!!一生のお願い!!」
「いや、何回目だよ…」
「じゃあ…明日出かけよ?久しぶりに」
「それなら、いいけど…」
「じゃ明日9時ね〜」
「ん 」
なんか諦めてくれたみたいでよかった〜
あいつなんだかんだ言って諦め悪いからな
「ふわぁ…」
ねむ…ねるか
「すー…すー… 」
寝息たててる
今がチャンス!!
ぐちゅ、ぐちゅ、
「んッ…」
え、えろこいつ
寝ながら喘いでるんだけど
「入るかな…」
ぐちゅっ
「んぁッ…」
今すぐにでも襲いたい…
でも、、明日のために我慢しないと…
そう、羞恥プレイだからね
ぴぴぴぴっぴぴぴぴっ
カチッ
「んん…」
あぁ、今日出かけるんだっけ…
早く準備しないと…
バンッ
「ぺいんとーーーー!!!」
キーーン
「うるさ…」
「ごめんごめん起きてるかなーって思って」
「朝ごはん作ってるよ」
「ん、りょーかい」
「うわ…美味そ」
「だろ??」
「らっだぁのくせに」
「え???」
「なんでもない〜」
「聞き間違えか」
「そろそろ行くよ〜」
あー楽しみ
ぺいんとどんな反応するかな〜
「あ、待ってスマホ…」
「忘れもんすんなよ〜」
「はいはーい」
ガチャ
バタン
「結構人少ないね」
「うん、?」
なんでそんなこと聞くんだ??
カチッ
「ん、?」
ヴー
「んッ、!?」
「ぺいんと?どうかした?」
「は、?いや…何にもッ」
「体調悪いの?今から引き返そっか?」
「いやッ…大丈夫…」
我慢してんの可愛い♡♡
もう一段階上げても大丈夫そうだな…
カチッ
「ん゛ッ、!!やめッ…」
「ん〜?何が?笑」
「お前だろッ、!絶対…」
暴れそうだな〜…
あ、!こういう時は…
カチカチカチッ
「ん゛ッッ〜〜!?!?♡♡」
MAXにすればいいんだよ
「とめッッ♡言うこと聞くからッ、♡ 」
カチカチッ
「じゃあ…一人でお使いしてみよっか?」
「はッ、!?」
「ッ…♡」
やばいこれ…人めっちゃ居んのにッ
お使いとか、鬼畜すぎんでしょッ!!
しかも遠くから見てるし…
「カレー、どこッ…」
「ふぅッ…」
全部集めた…
会計…一番無理…
「次の方どうぞー」
「は、はいッ…」
「うッ、…」
あいつ強くしやがった…
「ポイントカードは?」
「大丈夫、ですッ」
「袋お付けしますか?」
「大丈夫ッ…です…」
「お支払いはー?」
「バー、コードで…」
ピッ
「体調大丈夫ですか、?」
「は、はいッ…大丈夫、ですッ」
「ありがとうございましたー」
「は、はぁ…疲れたッ」
「も、もう帰ろ、?」
「えー?ゲーセン行ってないじゃん」
「もう無理ッ、」
生意気だな…
カチカチッ
「う゛ッ、!?♡♡ん゛ッッ…」
えろ…他の人に見られたら
社会的に終わりだもんね
あー可愛い♡
「早く行こ??」(引)
「んん゛ッッ…♡」
「俺嫌だって言ったしッ!!」
「人の前だよ?一応、!!」
怒ってるぺいんとも可愛いなぁ…
「もう…嫌いッ!」
「は?」
「え、あ…ごめッ」
カチカチカチカチッ
「あ゛〜〜ッッ♡♡」
「自分の立場分かってない?」
「俺が教えてあげよっか♡」
玩具抜いてんくてよかった〜♡
俺の彼女まじで可愛い♡♡
想像におまかせ
コメント
1件

そうだもっとヤれ!!