テラーノベル
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華音です!!
今回はリクエスト作品です!
遅れてしまい申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※綾小路×久我 ※R-18 ※付き合ってない
どうぞ!
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俺の名前久我虎徹
シマで悪さをした半グレを綾小路とカチコミを終えたばかりの武闘派極道だ
久我「あっちぃ」
綾小路「暑いですね(エッろ♡)」
久我「やっぱ夏のカチコミはキツイな」
最近は少し動くだけで汗をかいてしまう
俺と綾小路は汗だくだった
綾小路「ですがまだ夜だから涼しいほうですよね」
久我「それでもだがなー」
綾小路「早く風呂入りたいですね」
久我「そうだな、、なんらならお前俺の家で風呂入って行くか?」
綾小路「良いんですか?」
久我「おう」
自宅につけばまずクラーをつけ部屋を涼しくした
次に風呂の準備をした
久我「お前先入れ」
綾小路「、、せっかくだし一緒にはいりましょうよ!」
久我「いや、、」
なんで野郎と一緒に風呂に入らねぇとなんだよと思いつつ断ろうとするが綾小路のキラキラした眼差しを向けられた
久我「わかった、、」
綾小路「やった!」
風呂のドアを開けるとなんと壁にディルドが生えていたというかくっついてた
それをみた綾小路は驚いた表情をしていた
綾小路「久我さん、、これは、、」
久我「これは、、その、、///(やっば、昨日片付け忘れた)」
綾小路「久我さんにこんな趣味があったとは、」
久我「///」
綾小路「この趣味について黙って欲しいですよね」
ジリジリ詰め寄ってくる綾小路、最終的に壁に追い込まれた
久我「当たりめぇだろ!」
綾小路「それなら、、♡」
綾小路はバラさないかわりに自分の言うことを聞けと言ってきやがった。だが俺に拒否権はねぇ、従わざるしかなかった
久我「ぐ”、ッん♡ …ぁ”♡」
綾小路「にしても、まだこんなにも玩具があるとは、、」
久我「ん”っ♡、…….ッ”……..ぅん”♡」
本当に最悪だ集めていた玩具の箱を開けられその中に入っていたディルドと尿道プラグでオナニーしろとか
久我「こ♡、ォ”….れぇ”、ッ”ッ.♡…….ま”んぞく..か?♡♡♡ ///」
綾小路「まさか♡」
いきなりディルドを抜かれ汚い声が出てしまったがさの声に興奮した綾小路はさらに興奮したようで自身のそそり立つ魔羅を当てられ、、
久我「デッ….ぁ” オ”♡」
久我「や”めッ、、ひぁ”ぁ”ぁ”!?♡♡♡♡…ッ”お、い!♡♡♡ あ”ぁ”ぁ”ぁ”あ♡♡♡♡♡♡」
綾小路のデカいすぎる魔羅は一気に奥までくるとそこをこじ開けるかのような猛烈な速度のピストンを振り出した
久我「だぇ”、ぞごぉ”♡♡♡♡ だ”めな”とごぉ” ♡ “ マ”ッ、イ”クイグ”イグ”~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
綾小路「、、ねぇ久我さん 今の状態でこれを抜いたらどうなりますかね?」
久我「むり”、♡ッ…で”たい..ッッ…ご”わぁ ♡”、、れる、ッじ”ぬ…ッやぁ”ぁ”♡♡♡♡♡」
前はプラグで栓をされているために何どもメスイキを繰り返している
それなにいきなりプラグを抜かれたら、、
綾小路「大丈夫ですよ、壊れたら俺が世話してあげますね♡」
久我「あぁ”ぁ”ぁ♡♡♡♡、ッ…ほんど ィ”、だめぇ”ぇ、ッごわ”れるの”♡♡やぁッだ”ず、あ”ぁ〜〜〜〜ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
綾小路「出る、、ッ」
同時にプラグを抜かれた
いままで経験してこなかった快楽が脳から爪先まで包まれた
久我「あ”ぅ、、♡」
綾小路「ありゃ、気絶してしまったか まぁ良い写真撮れたし♡」
綾小路のスマホの画面には俺の色んな液体で汚れている姿が写し出されていた
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どうだったでしょうか!
今回のリクエストは すし 様です!
リクエストありがとうございました!
では また
(°▽°)
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コメント
9件
最高です!!綾小路がSな所めっちゃ好きです、、ありがとうございます!
まさに夏ならではっていう感じのお話ですね!暑いと確かにシャワー浴びたくなります🥹お風呂での行為にドキドキしてしまいます💓