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ー昔ー
空 「グスッウッ」
日帝「君が空くん?どうして泣いてるの?教えて?」
空 「僕…親に虐待されていて…」
日帝「そっか…辛いんだね…じゃあ私と遊ばない?私は日帝!よろしくね!」
空 「…うん!よろしく!日帝!」
海 (もう誰も信用しない…親なんてもう殺してやりたい…)
日帝「海くん!そんな暗い顔してどうしたの?私は日帝!海くんと仲良くしたいな!」
海 (あぁ、眩しいな…なんか信用出来る気がする)
海 「親に虐待されていて辛いんだ…」
日帝「そっか…気晴らしに外で遊ばない?」
海 「うん!遊ぶ!」
日本「なんで僕は生まれてきたのだろう…ボソ」
日帝「日本くん!君はなんで暗い顔してるの?」
日本「日帝さんっ…」
日帝「うん」
日本「虐待を受けていてッ辛いですッ」
日帝「そっか…いつでも話し聞くからね」
日本「ありがとうございます…!」
日帝「父上…力を貸していただけませんか 」
江戸「どうしたんだ?」
日帝「こことここのここの子が虐待を受けています。どうにか救えませんか?」
江戸「わかった。証拠になる物はあるな?」
日帝「もちろん。身体には無数の傷があり、タバコなどで焼いた後も確認できました」
江戸「ひどいな…わかった。すぐにでも動こう」
日帝「はい!」
その後三人は無事に保護されて一時孤児院に行った
孤児院に行く前
空 「もう日帝と会えないの?」
海 「そんなのやだよ、」
日本「置いて行かないで下さい…」
日帝「違うよ、すぐ迎えに行くから待ってて」
三人は江戸の養子の子になった
日帝「改めて自己紹介するね。私は日帝、13歳だよ」
空 「僕は空だよ、12歳」
海 「僕は海、12歳」
日本「僕は日本です。10歳です」
日帝「皆今日から兄弟だね!」
江戸「本当、月と太陽みたい」
数年後
江戸が死んでしまい、戦争になった。
空 「兄上…行ってしまうのですね…」
海 「兄様…帰ってきますよね…?」
日本「グスッ行かないで下さいよッ」
日帝「あぁ、必ず帰ってくる。日本泣かないぞ。…行ってきます」
現在
日帝「ん…パチッ」
空 「兄上!」
海 「兄様!」
日本「兄さん!」
空 「兄上!敵兵も巻き込んで自爆しようとしたっと聞きましたッ」
海 「帰ってくると言ったではありませんか…」
日本「心配したんですよ…兄さんは!私たちの太陽なんですから…」
日帝「ごめんな…そして、ありがとう」
日本「色々な国と平和条約を結びました。」
海 「ですから安心して下さいね」
空 「もし何かあっても今度は私たちが命をかけて守ります」
日帝「ふふっそれは頼もしいな」
世界会議
コツコツ…
うわぁあの真ん中の人綺麗だ…スタイル良ッ…
海 「まさか兄様が姉様だとは」
空 「本当それ」
日本「びっくりしました」
日帝「すまない…」
終わった
アメ「旧国と現国も集まって皆で食べようぜ!俺の奢りだ〜」
ふぅー
日本「姉さん行きますか?」
アメ「あ、日本たちは強制参加だぞ⭐︎」
日本家「はぁぁぁ」
行くメンバー
アメリカ
ソ連
ロシア
ナチス
ドイツ
イタ王
イタリア
日帝
海
空
日本 以上11名で行きます
(ここにいる皆が日帝LOVEですぅ)
続きが気になったら♡、コメントで教えてね⭐︎
next♡170
日帝が連合と戦ったのは上からの命令でアメリカたちも上からの命令でそんな事してると分かってるので仲は悪くないです。
今回は空、海、日本の三人と日帝の過去を書いたので次はアメリカ、ソ連、ロシア、ナチス、ドイツ、イタ王、イタリアと日帝との過去を書こうとかな!