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2件
ぅぁぁぁ🥹 兄弟パロ最高です... 本当に神です...(?
長男(高2)→kym 次男(高1)→jr 末っ子(高1)→hk
猛烈に兄弟パロが書きたくなりました
安定の北斗受けです許してください!
もしリクエストあれば是非ください!!
__________________
hk side
hk「ぇ、ぁ、にいちゃん、?」
jr「hk、かわいい」
kym「jr〜?ひとりじめしないでよ」
jr「ごめんって笑」
kym「hk、どっちに挿れられたい?」
hk「へ、ぇ、?」
なんで俺がこんなピンチに陥っているかというと、
数週間前、
・・・・
母「hk、こちら今日からあなたのお兄ちゃんになる、kymくんとjrくんね」
hk「はじめ、まして、」
jr「はじめまして!兄弟なんだしタメで行こ?笑」
hk「あ、はい、じゃない、わかった、?」
kym「んふっ、よろしくね!」
えっ、今笑われた?
jr「ねぇhkっ、部屋案内してよ!」
母「いいじゃない!あんたあんないしてあげなさい?」
hk「えぇ、?」
kym「俺からもお願い!」
hk「まー、いいけど、?」
・・・・
hk「ここが俺の部屋!」
jr「お〜!本好きなの?」
hk「まあね笑」
hk「で、向かいがjrにいの部屋ね?あ、荷物は部屋の中あるから!」
jr「ありがと〜ございます」
hk「いえいえ!笑で、俺の隣の部屋がtigにいの部屋」
kym「お、荷物入ってる〜!」
hk「うん、!笑」
jr「てか思ってたけど、呼び方かわいいね?笑」
hk「えっ、変かな、?」
kym「んーん?嬉しい!笑」
hk「ならよかった笑」
hk「一応、兄ちゃんだから、呼び捨てはあれかなって思って」
jr「まあ俺等に関しては同い年だし誕生日もほぼ変わんないけどね」
hk「兄ちゃんできんの嬉しくて、jrにいが嫌だったら辞めるけど、」
jr「全然いやじゃない!hkかわい〜」
hk「はぁっ、?かわいくないわ!!//」
kym「hk〜、顔赤くない?笑」
hk「気の所為だわ、ほら、終わったから戻ろ!」
kym、jr「は〜い」
hk「母さん?終わった〜」
母「あ、hk〜、悪いけど母さんたちデートしてくるね」
hk「え?」
jr「今日はお留守番か〜」
hk「受け入れんの早っ、」
kym「しかたない、俺が夜ご飯作ってあげよう」
jr「まじ!!よっしゃー」
hk「へー!tigにい料理できんの!?」
kym「軽くだけどね笑」
hk「かっこいーじゃん」
kym「まじ?俺かっこいい?」
hk「うん!そもそも顔がいいのがずるいよなー、男も惚れるわ笑」
kym「へぇ、?笑うれし〜なぁ、」
jr「ねーえーhk?俺の目見て?」ムスッ
hk「ん、なに?」(見つめる
ジッ…
hk「えっ、ほんとになにっ、!?////」
jr「んははっ笑hkはかわいいなぁ笑笑」
hk「なんなのぉ、?/////」
kym「jr嫉妬しすぎー」
jr「はー?してないですけど!」
hk「しっとしたの?笑」
jr「だからしてないってば!」
hk「へ〜!笑」
jr「あーうるさっ!俺ゲームするから!!//」
kym「でももうご飯できるよ?」
jr「…食べてからにする」
kym「んふっ笑jrかわいいな笑笑」
jr「いっとけばいーよ!」
hk「え、てかご飯おいしそっっ、!」
jr「おお、tigありがと」
hk「ありがとっ」ニコッ
kym「うん、どーいたしまして、///」
jr「tig落ちたな、笑」
kym「ねえ静かにして?笑」
hk「俺には理解できない会話が繰り広げられている、」
jr「あ、ごめんごめん笑食べよっか」
kym「そーだね笑」
hk「ん?笑まー食べるけど!」
jr「うん笑せーのっ」
jr、kym、hk「いただきまーす」
hk「んん、!おいしー!」モグモグ
kym「まじ?お口にあったっぽくてよかったわ」
hk「めっちゃ好き!」
kym「へ。ぁ、そっか、よかった笑笑」
jr「tig?笑」
kym「何だよ!!」
jr「なんも〜!」ニヤニヤ
kym「もう、//」
hk「….??」
最初のうちはこんな感じでなんか二人の間で通じ合う
意味不明な会話をしていることが多かった
そこから一週間ほど経つと今度は、
・・・・
jr「hk〜このステージなんだけどさ、」ギュ
hk「うん?てか、近くない?笑」
jr「そう?兄弟だったら普通じゃね?」
そのときはそう言われたんだけど
後々考えたら全然普通じゃない、よね、?
kym「ただいま〜」
hk「ん、tigにいおかえり!」
kym「ぁ〜癒やし。hkはかわい〜ね〜」
jr「ほんとそれ」
hk「ふたりとも俺のことかわいいって言うけど」
hk「俺はかっこいいのほうが良いいな、?」
kym「ん〜むり!」
jr「hkは絶対かわいいだろ」
hk「なんでぇ、?」
jr「そーいうところ♡」
kym「世界で一番かあいいよね♡」
hk「もーしらねっ!笑」
jr「え、ごめんって!怒ってるhkもかわ、っこいいよ」
hk「jrにい、」ムスッ
kym「…」カシャッ
hk「え。今撮った?」
kym「あれ、ばれた?」
jr「最低だな!!その写真俺にも頂戴?」
hk「jrにいもだよ!俺もう寝るから!」
kym「あー、拗ねちゃった」
jr「拗ねてんのかわいい」
hk「…」
こんな感じで、なんか二人とも俺に可愛いってめっちゃ言ってくんの!
もー勘弁してくれって思うけど、これも弟の定めかな
なーんか納得いかない、普通高1の弟に可愛いとかいう!?
あの二人はほんと異常、
・・・・
学校
jr「〇〇高校から来ました!よろしくお願いしまーす!」
ザワザワ
ジョシ「かっこよくない!?」
ジョシ「え、〇〇高校って超名門校じゃん、!?」
センセイ「じゃあhkの隣の席な〜」
hk「…」ムス、
jr「ほーくーとっ!」
hk「んわっ、何だjrか、」
jr「なんだって何ー?じゅりりかなしい」
hk「じゅりり!?笑」
jr「あはっ笑」
ジョシ「ねー、jrくんって彼女とかいるのー?」
jr「ん?あー、いないけど好きな人ならいる!」
hk「えっ。!?」
ジョシ「まじかー、狙ってたのに!」
jr「それ本人の前で言う?笑」
ジョシ「jrくんなら良いかなって笑」
jr「誰でもよくねーよ笑笑」
hk「jr、俺トイレ行ってくるね」
jr「え?あ、待ってhk!!俺も行く!!」
ジョシ「hkくんとなかいーね?笑」
オトコ「顔はいいけどー陰キャじゃん?あいつ笑」
jr「そー?話したら楽しいよ!」ニコッ
jr「じゃーねー!」(手振
ジョシ「え、好き」
オトコ「それな。」
・・・・
jr「hk待ってよ!!」
hk「ぉあ、jrにいもうお話終わったの?」
jr「終わったというか、終わらせたというか」
hk「えぇ、?笑」
hk「俺といてもいいことないぞー?笑」
jr「あるある!可愛いとこいっぱい見れるでしょ?」
hk「…///」
jr「ほらかわいい笑」
hk「好きな人いんならそういうこと言うのやめたら?笑」
jr「いーの!hkは特別ー」
hk「jrにいって将来浮気しそう〜」
jr「どこがだよ!笑」
jr「…hk一筋だよ」ボソッ
hk「なんか言った?」
jr「ん?何も言ってないけど、」
hk「うっそ、俺やばい?」
jr「ははっ笑」
jr「てかみんなの前で呼び捨てしてくれんの嬉しい」
hk「流石ににいちゃん呼びはやばいっしょ笑」
hk「あ、」
jr「ん?」
なんとなく歩いていたら2年生の棟に来てしまった
jr「あれ、ここ2年生の棟?」
hk「だね、tigにいのとこ行っちゃう?笑」
jr「突撃すっかーー!!」
・・・・
jr「tーiーgー」
hk「jrつよ笑笑」
jr「え?笑」
モブ「tigー!可愛いのが呼んでるぞ!」
kym「なにーどしたの?どうせならhkに呼ばれたかった、」
jr「可愛くなくてどーもすみませんね!」ムス
hk「jrはかわいいよ」
jr「え、そ、そぉ、?///」
kym「うわjr顔やば笑」
jr「うっせー」
モブ「あっ、tigくん!かっこいい〜!!」
hk「tigにいもモテモテかー、なんだよー、」
kym「あー笑jr、やっぱもててんの?」
hk「女子からも男子からもね、、」
ジョシ「あ!tigの弟くん?かわい〜!!」
ナデナデ
hk「えっぁ、?//」
jr「…」
kym「〇〇さん離れてー、弟が困ってる笑」
ジョシ「あっ、ごめんね!?」
ジョシ「ばいばいtigー!弟くんたちも!」
hk「さよーなら、?」
kym、jr「ばいばーい」
jr「もう名前覚えてんの?」
kym「覚えるってか席となりだったの」
hk「モテ男は違うな〜」
jr「hkって絶対隠れモテメンだよね」
kym「あーわかる」
hk「俺陰キャだからそれはないわ笑」
kym「こんなに可愛いんだからモテモテだよ」ナデナデ
hk「ん、、ぅ、なでんなよ、笑///」
jr「かわい、、」
kym「あ、そろそろ戻んないと休憩終わるよ」
jr「もーこのままさぼんね?笑」
hk「授業はちゃんと出よーね笑」
jr「はーい」
kym「jr前の学校授業出てなかったもんね笑」
hk「え?〇〇高なのに?」
jr「ほら、俺って天才だから授業でなくても大丈夫なんだよね」
hk「鼻につくな笑」
kym「じゃー、hk、jrのことよろしくね!」
hk「任せてよ笑」
・・・・
ー放課後ー
jr「hkーかえろー」
hk「ん、ちょっとまってー?」
jr「なーにしてんの!」
hk「明日の課題!どうせ家じゃやんないからさ」
jr「えっ、課題ってやるもんなの?」
hk「やるもんでしょうよ、、」
jr「ふーん」
hk「jrは家帰ってからやろーね」
jr「ご褒美くれんならやる」
hk「ええ?笑まあいいけど」
jr「言ったな!なんでもいいっ?」
hk「まあできる範囲なら、」
jr「よっしゃ笑」
hk「あ、一応言っとくけど変なことはしないよ?」
jr「変なことって?」
hk「いや、なん、なんでもない、//」
jr「俺らきょーだいだもんね?♡」
hk「jrうるさいっ、もう帰る」
jr「え、ごめんね、?」
hk「もうしらないもん、 、」
jr「ほんとごめん、そんな怒るとは、」
hk「う、うぅ、泣」
jr「え、!?ごめんっ、」
hk「んふっ、ばーか!泣いてないよー!!」
jr「っはぁ、?まじで焦ったんだけど」
jr「ほんとにhkに嫌われるかと思った」
hk「嫌うわけ無いじゃん笑」
jr「もぉ、心臓バクバク、」
hk「俺そんな演技うまかった?笑」
jr「なんでうまいんだよって思った笑笑」
kym「hkーjrーまだいたの?」
hk「tigにいちゃんだ!」
jr「ちょうど帰ろーとしてたとこ!」
kym「そう?一緒に帰って良い?」
jr「良いも何も兄弟じゃん笑」
hk「ね笑家一緒じゃんね笑」
kym「たしかに、ありがと笑笑」
そうして俺達は帰路についた
歩いていると、見知らぬ女子高生から声をかけられ、
いわゆるナンパというやつに出くわすことがあった
さすが、誇らしい兄を持ったものだと思った
少し前まで、友達すらいなかった俺とは大違いだ
そんな事考えていると家の前の道に出た
人と一緒に家に変えることがなかったので
家についたとき少し悲しくなった
俺が思ってたよりも悲しそうだったのか、
兄たちはそんな俺のことを心配してくれた
なんでもない、と誤魔化してから家に入る
jr「たーいまー」
hk「ただいま!」
kym「ただいまー!」
hk「ん〜疲れた!」
kym「ね!お腹すいたな〜」
jr「俺も早くゲームしたい!」
hk「jr、あなたは課題ね?笑」
jr「あ、そーだった、」
hk「忘れてたの?俺との約束、?」
jr「ちがうよ、覚えてたって、」
kym「何、そんな約束してたの?」
hk「そ!課題ができたらご褒美っていう」
jr「よし。やろう。」
hk「急だな笑」
パラパラ …
jr「ここがこうでしょ?」
hk「jrにいはわかんのになんでやんないの笑」
jr「めんどくちゃい、」
hk「なんでよもう、」
hk「そんなんで〇〇高校大丈夫だったの?」
kym「いや、やばかったよ?説教とか日常茶飯事だったし」
hk「そりゃそうだよね笑」
jr「でもテストの成績とかは割と良かったし!」
hk「そこが意味不明だしむかつく笑」
jr「ええ〜」
hk「なんか他のエピソードないの?笑」
kym「ん〜例えば、彼女は週一で変わってたね笑」
jr「おいやめろ、笑」
hk「うわまじか、」
jr「それは俺の本質を見抜けてない女子が悪い」
hk「最低男だ」
jr「うっせー、笑」
jr「ねえhk、ここわかんない」
hk「はいはい笑」
hk「あーっとここはね、こっちの考え方で考えてみて?」
jr「ほーほー、」
hk「ここがこうなるの」
jr「おまっ、教えんのうめえな!?」
hk「こう見えて一応教員志望ー」
jr「hkならいい先生なれるよ」
hk「ありがと笑」
jr「うっしおわったぁ!」
kym「jrが課題をやるなんて、 、」
jr「俺だってやればできるんだよなあ」
hk「やろうとはしないけどね笑」
kym「だからだめなんだよな笑」
hk「でも今までやってこなかったことをやるっていうことは」
「簡単にできることじゃないよ、すごいじゃん!」
jr「やばい、継続しちゃいそう」
kym「いいことじゃん?笑笑」
hk「よし、作戦成功笑」
jr「あ、ねえhk、ごほーび頂戴?」
hk「わぁってるよ、」
hk「なにがいいの?」
jr「ちょっと俺の部屋ついてきて?」
hk「いいけど、」
kym「俺もついて行っても良い?」
jr「え。」
hk「いいよ?」
jr「ぇ、まあいいけど、」
jr「hk後から後悔すんなよ」
hk「なんのこと?」
jr「いーからはやく!」
ガチャッ … バタンッ
jr「襲われないとでも思った?笑」押倒
hk「へ、?」
jr「のこのこついてきてさー、俺のほうが力強いからね?」
hk「えっっと、どういう、どっきり、?笑」
jr「ドッキリでこんな事する性格してないから笑」
hk「っじゃあ、なんでっ、」
jr「言わないとわかんないみたいだから言うけど、」
jr「俺らはお前のこと好きなの」
hk「へっ、ぇ、??」
kym「すごい、理解できないって顔してる笑」
hk「えっ、ちょっとまって?俺ら兄弟だよ?」
jr「義理だからセーフっしょ」服手入
hk「あっ、ぅ、ちょっとまって、」
hk「頭追いつかない、」
ゴソゴソ
hk「あっ、うっ、 、んっ、」
kym「声可愛い、♡」
その瞬間、jrが俺にキスをしてきた
hk「ぇ、ぁ、にいちゃん、?」
jr「hk、かわいい」
kym「jr〜?ひとりじめしないでよ」
jr「ごめんって笑」
kym「hk、どっちに挿れられたい?」
hk「へ、ぇ、?」
そして冒頭に戻る
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前編とかにしてみたけど後編だけで終わる気がしてない💦
なんか書いたけど保存し忘れてを2回くらいやりました😭
2000文字位が消えるのまじ絶望😢😢😢
後編も頑張って書きます!!
あと聞いてみたいんですけど、
慎太郎受と樹受だったらどっちがいいですかね⁉️
北斗以外の受けにも挑戦してみたいです!!