テラーノベル
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🔞🔞🔞が無理な方は回れ右!!
なんでここにおんねんコネシマ!!
kn「ゾ,ゾム!?」
やばいやばいやばいてかなんで居るん?服も見ら
れたし死にそう。
あっ…やべ思わず声に出てもうた!!俺の人生終わ
りやわ…。
zm「え,えーッと…人違いでは…?」
と言って店長の所に戻ろうとした矢先。
ガシッ
kn「へぇ?じゃあ”お客様”をもてなさなあなんやろ?」
ッ〜うぜぇ〜なんなんこいつ!!後で殴られる準備しとけや💢
上から目線で俺を見るシッマを睨みつけた。
kn「VIPルーム借りますね〜」
zm「???」
え何それ全く聞いとらんが?
zm「ぁ”ッゃう” だ め”ぇ”ッぅ♡ゃ…ッぃ”っぢゃ”う”ッ♡ッぁ”そ”ごぉ”ッ”」
クチュッ♡♡♡♡/////!!!
kn「体は素直やで?」
下を見ていると俺の息子はギンギンに勃っており言い逃れが出来ない状態だった。
zm「む”りぃ”ッぢゃ”ぅ”がらぁ”ッぉッ♡ほ”ッと”にぃ”ッぃ”っぢゃぁ”もッゆ”るしでぇ”ッ♡ぁッ♡お”さな ぃ”でッぅ”~~♡」
kn「んふ♥可愛ええなぁゾムは♥」
トン,トン,
zm「ん”ぉ”ぉ”ッ!?前立腺やばぁ”ッ!ぁ”ぅ”ほごお”ッんひ”い”ぁへぇ”ッ♥♥」
ゾクゾクッ
kn「もーっと気持ちよくなるようにねローター
持ってきたんよ!!」
zm「ふぇ…?♥」
ぐちッ♥♥
zm「ん”ッ♥//」
ウ”ウ”ウ”ウ”ッ
zm「はげしぃ”ッぞこ”ぉッ♡ぎも
ぢッぁ”ぅ”ん”ぁ”♡ゃぅ”ッぁ”ッ♡♡♡」
ずぷ…
zm「え”ッ!?ゃ…ロータ”ーッはぃッでるぅ”!!それだけはぁ”ッゃめぇ”ッ♥!!」
ゴリュッ♥♥♥
zm「@#*&%#@&*!?♥♥♥♥♥♥」
ビュルルルルルッ
kn「んはッ♥ぞむの中がめっちゃ締め付けてくるッ♥♥」
zm「はやぐ抜いてッ”ッ♥むりぃ”ッ両方やばぁ”ぅ”ッ!?/////」
zm「おぐッつきすぎぃ”ッしんぢゃぁ”ぅッ//串刺しになッでッが、ら♥ぁ”う,ぉ”〜ッ!?♥♥♥」」」
kn「いやらしい顔しやがってッ♥♥」
どちゅんッ♥♥♥♥♥////
zm「ッはぁ”!?♥♥♥チカチカ」
プシャァァァァァァ
zm「はぅ”ッもれぢゃッだ、ぁ”///はずかひぃ”ッッぁ”♥♥♥♥///」
kn「男でも潮って吹くんやな”!!」
zm「やぁ”ッどめて”ぇ”ッがふッぉ”ぁ”びひぅ”ッぉがしぐなッぢゃぅ”ぁ”ッ??♡♡」
ビュルルルルルッ
zm「無理しぬッ”どめでぇ”、!!♡♡♡♡」
ビュルルルルッ
zm「ん”ぁ”ひぐぅ”ッはん”ぅ”ッゃらぁ”❤︎❤︎///」
ビュルルルッ
zm「きもぢぃ”ッイくの止まんなぁ,ッぃ”でぇ”!!♥♥♥♥♥♥♥/////」
ビュルッ…
kn「ぁ,ゾ厶もう女の子になっちゃったねッ♥♥♥」
zm「およめぃげなぐなっちゃぁ”ぅ”ッよ”ぉ”♡❤︎」
kn「だいじょーぶッ俺が貰ってあげるからッ!♡」
kn「そろそろイきそッ!!!♡♡♡」
zm「おれのおながにだひでぇッ♥♥♥♥ん”ッぅ”♥♥♥」///
ぱちゅん”ッ♥♥♥♥♥♥♥!!!!!!!!
zm「おごぉ”ッ♥しあしぇ”ッお腹んなが”///シッマのぉ”ッなませえしッ”❤︎❤︎❤︎」
zm「うれし…i…すぅ…すぅ…」
kn「可愛ええ…けど…最初力抑えるの大変やったわぁ…」
kn「大好きやで、俺の大好きなゾム…♥
kn「ぁ…ローター出し忘れとった…」
オマケ♡
zm「VIP部屋なんて聞いてないんやけど????
店長「いや…あの…言ったら辞めちゃうかなって…
zm「こんな店二度と来んし行きたくないわ!!」💢
店長「ずびばぜんでじだ…」
でもちょっとだけ楽しかった…なんて思ったらあかん!!…。
少しだけ楽しかったと思うゾムでした♥️
※コネシマはちゃんとあと片付けしました
コメント
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好きだ!