テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
Staff: 「効いてきたな♪」
僕の頬を撫でると唇を貪るように
荒いキスを 始めた
チュ チュク クチュ
唇を舌でこじ開け、舌を絡めとり 口内を侵す
歯まで舐め回され気持ち悪いはずなのに
快感を拾ってしまう
R:「ふぁっ///ん…」
Staff:
「クチュ お前たまんないな、エロい顔して♪」
着ていたTシャツを脱がされ、
首筋を舐め回す
R:「あっ んぁ///」
手は僕の体中をまさぐり始める
Staff: 「女みたいだな肌も綺麗だし」
胸の飾りに吸い付き舐めまわされる
R :「んぁ~//んぅ~」
僕を抱き上げ、ベッドの壁際に座らせると
口に指を数本入れて無理やり開かせる
頭を掴むと喉奥まで モノを一気に侵入させた
R:「ん” あ”っ ん”~」
ジュ ジュブ グチュ グチュ クチュ
頭を両手で掴まれ
好き勝手に腰を振られる
グチュ ジュブ ジュ…
R:「う”っ んぅ」
Staff: 「はぁ~////」
R:「グチュ んぅ” あ”っ」
グチュ ジュブ ジュク ジュ…
喉奥までつかれ嗚咽と涙が止まらない
口から質量が増したモノを引き抜くと
僕を押し倒した
「ゲホッ ゲホッ」
Staff:「おまえの中に入れてやるから♪」
僕のズボンに手が伸び、
下着まで一気に 脱がされる
両足を担ぎ持ち上げられ、足を開かれると
ヒタッ
立ち上がったモノが穴にあてがわれた