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こんにちは!こんばんは!

前回のお話でも130♡本当にありがとうございますm(_ _)m

今回は鳴海隊長のお話を書いていきます!!

注意⚠ 通報❌️ 口調がおかしいかも

それではいってらっしゃーい👋






鳴「うーん、生まれ変わって言ってもどうしたら良いんだ?」

神「なんじゃお主生まれ変わりたいのか?」

鳴「!!何だお前は!びっくりするだろ💢」

神「お前とは失礼な、まあ急に話しかけたわしも悪いか

ゴホンわしは神じゃ」

鳴「あ?神だと、神がこのボク様になんのようだ」

神「少しは敬語というものを使わんか。まあ良い、用事は特にないが

お主が生まれ変わりたいと言っていたのを聞いてな」

鳴「おい、もしかしてボクを生き返させられるのか?」

神「ああ、できる。ただし条件というかデメリットと言ったら良いかわからんが、

お主にとってあまり良くないがあるかもしれん」

鳴「ボクにとって悪いこと?何だそれは」

神「1つは生まれ変われたとしても人間とは限らないこと

2つ人間として生まれても前のような身体能力、怪獣との適正が必ずしもあるとは限らない

大事なのはこのくらいじゃな。」

鳴「で、でもこの2つが必ずしも起こるわけではないのだろう?」

神「ああ、確実にこうなると言えんだがこうならない確率のほうがとても低い」

たとえそれでも、人間じゃなくても保科に宗四郎に会いたい

鳴「ああ、それでも良い、だからボクを早く生き返させてくれ」

神「わかった、それがお前の決意なのだな、しかと受け取ろう

ではあちらの光の扉に向かって進め、あそこをくぐれば生まれ変われる」

鳴「ああ、わかった、ありがとう」

テクテク

神「ありがとうか、今までたくさんの人間を生き返させてきたが感謝を言われたのは

初めてじゃな、わしがお主の運命を変えてやろう、お主がまた会いたいと思う人に会え、

幸せな人生を過ごせるよう、わしからの贈り物じゃ」

もう少しだ、ここをくぐればまた宗四郎に会える

だから待っててくれ宗四郎











おかえりなさい!!

どうだったでしょうか?

次回は鳴海隊長にまた防衛隊に入るため、防衛隊の試験を受けてもらうお話だと思います

それではまたは次回であいましょう👋

また君と恋ができたら君の隣で笑いたい

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コメント

2

ユーザー

更新待ってました!必ずしも人間として生まれ変われるか分からないというのは頭になかったです。鳴海はどう生まれ変わるのか楽しみです😊

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