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こんにちは〜♪
続きだよ〜
本編注意事項⚠
・異世界に飛ばされる(イカちゃんが)
・愛され
・都道府県ヒューマンズ
・設定、内容曖昧
・政治的、経済的意図はありません
・私の妄想、二次創作です
・なんでも許せる人向け
・希···ギリシャ ・智···チリ
都道府県ヒューマンズ
・東···東京 ・大···大阪 ・愛···愛知
・福···福岡 ・宮···宮城 ・広···広島
日「イチハさーんって……..」
米「な〜な〜好きなタイプとかある?」
イチハ「えぇっとですね…..」
伊「ちょっとアメリカ女子にそんなこと聞くなんてご法度(?)なんよ!!(ギュー」
イチハ「おわっ!?」
独「イタリアもうちょっと力弱めてやれ」
独「苦しそうだぞ」
伊「だって〜可愛いんだもん」
日「………..(^^💢」
日「あの〜(イラ」
仏「ん?何」
日「何じゃありませんよ」
日「今からこの会社案内するのでイチハさんから離れてください」
芬「ん〜」
瑞「悲しそうw」
芬「なんだと!//」
加「どこから案内するの?」
日「ここから近いところから行こうと思いまして…..」
米「それじゃあ俺のところだな☆」
英「嘘おっしゃい」
英「いちばん遠いじゃないですか」
米「チッ」
日「ヨーロッパ諸国ですかね」
仏「おっしゃぁぁぁぁ!!!(キャラ崩壊」
英「うるさいです」
芬「ソワソワ」
瑞「なんだ?嬉しいのか〜?(ニマニマ」
芬「なっ!?///違うし!!」
伊「じゃあこっち来てなんね〜♪」
イタリアがはやくはやくと急かすようにイチハの手を引っ張る
イチハ「わっ!」
英「コラ、急かしてはいけませんよ」
伊「んーーわかってるんよ!」
仏「ねえねえお菓子とか好き?」
イチハ「お菓子ですか?」
イチハ「まあ、よくモールに出かけてスイーツ食べに行ってるので好きですよ」
仏「よっしゃ!ビンゴ〜」
イチハ「何がですか?」
仏「僕ねお菓子作るの得意なんだ〜♪」
仏「作ったらあげるよ」
イチハ「いいんですか!?ありがとうございます(#^^#)」
全員(笑顔が眩しい………
独「着いたぞ」
独「ここがヨーロッパ諸国の部署だ」
見渡してみるとそこには国たちが数え切れないほどいた
イチハからすると色とりどりのカラーボールが浮いているみたいに見えてしまうほどであった
希「あっ、ドイツさん」
独「ん?どうした?」
希「ちょっとわからないとこあるんで見てもらっていいすか?」
独「どれだ?見せてくれ」
希「じゃあこっち来てください」
独「悪いが先に行っといてくれ」
伊「了解なんね!」
伊「次行くんよ〜」
イチハ「は~い(テクテク」
米「……なんか動きが全部かわいいな」
中「何言ってるアルか美国」
韓「アイドルなれんじゃない?」
北「お前も何言ってんだ」
日「着きましたよ、次はここですね」
日「アフリカですね」
ここもやたらと国の数が多くめがチカチカしそうだ
そしてイチハはあることに気づく
イチハ「なんかここ凄い大変そうやねんけど」
日「っ!よく気づきましたね」
日「ここの地域はですね飢餓、難民、断水などあらゆることの問題が起こっていてとても危険な地域なんです」
イチハ「そうなんや……」
米「だがな、非政府組織である赤十字とかユニセフとかの募金団体やらボランティア活動とかで担ってるんだけど……」
加「それもなかなかうまくいってないんだよね……」
イチハ「なんか色々と大変やな……」
日「まあイチハさんにも今後の課題などを手伝ってもらう予定なので問題の存在だけ知ってもらえれば十分かと」
イチハ「OKです」
南米あたりの部署に着いた
智「あっカナダさんとアメリカさん会議じゃないんすか」
加「あ~それがね持ち越しになったんだよね」
智「なんかトラブルすか?」
加「まあそんな感じではあるけどトラブルっていうトラブルではないような……」
米「まあ簡単に言うとコイツだ」
と言いながらイチハの肩を掴みチリの前に誘導する
イチハ「……どうも」
智「えー………可愛いしか出てこない」
イチハは比較的背がちっちゃいほうなのでチリからしてみれば上目遣いでこちらをみているので破壊力ましましである
米「おっと取ったらだめだぞ✩」
米「なんせ俺も口説こうと思ってるからな」
仏「お前だけには渡さないからな(キャラ崩壊」
米「今日お前キャラ崩壊しすぎじゃね……」
伊「まあまあ……次行こうなんね」
加「仕事終わったら帰っていいからね〜」
智「了解っす」
智「みんなにも言っときますね」
加「助かるよ」
最後に残ったのはアジアの部署である
韓「次は僕たちのところだよ!」
中「アジアは広いアルよ〜」
英「部署の広さ的のはほぼほぼかわりはないと思うんですけどね」
日「イチハさん」
イチハ「なんでしょう?」
日「これからは私のところのお手伝いをしていただくことにおいてこの子たちの名前だけは覚えていてほしいんです(^^)」
露「日本まさか……」
伊「あの子たちの名前全員覚えさせる気?」
米「やめといたほうがいいぞ……」
日「そんなこと言われましても……」
日「あとアメリカさんだけには言われたくないです」
芬「確かに」
瑞「アメリカも50くらいあるもんな」
韓「でも日本も多いよ!」
日「〜ッ!わかりましたよ!」
日「でもせめて七大都市の子たちだけでも覚えさせます!」
仏「だいぶ減ったw」
日「今連絡するので少し待っていてください」
芬「なあなあ他にも使える武器あんのか?」
イチハ「うん、何個かはあるよ」
瑞「ww必死こいてアピールしてるww」
芬「ちょっ!//」
伊「まだなんね?」
日「ちょっと待ってください」
日「あの子たち今休憩してたみたいでもうすぐ来るとのことですので」
仏「日本は優しいよね」
米「ホントだぜ」
英「貴方もですよ」
???「あっおったおった」
??2「ちょっと待ってくださいよ」
???「またんw」
??3「ちょっ速い〜」
??4「待ってくれ〜」
??5「ゆっくり行ってもいいと思うけどー」
??6「でも祖国さん待たせるし」
日「来ましたね」
???「祖国さんなんかようっすか?」
??2「祖国さんちょっと聞いてくださいよ!」
??4「ええー!なんかめっちゃ国の偉い人がめっちゃ来てるけどなにかあるんですか!?」
??3「本当だ」
??5「説明してください!」
日「はいはい後で聞きますし今から説明しますから落ち着いてください」
仏「ブッフォwwめっちゃ焦ってるww」
英「そりゃ焦るでしょう私たちがいると」
日「まずこの子に自己紹介してください」
7人「………えっ?」
???「誰からかいくんや(コソコソ」
??2「あなたからいっては(コソコソ」
???「お前祖国の首都やろ先いけや!(コソコソ」
??2「わかりましたよ!(イラッ」
伊「なんかめっちゃコソコソ喋ってるんね」
露「誰からいくか決めてんだろ」
??2「えぇっと私から先に自己紹介します」
米「おっやっときたぜ」
??2「私は祖国さんいわゆる日本さんの首都にあたります…」
東「東京といいます」
イチハ「東京さん……」
東「以後お見知りおきを」
東「では次の方(クルッ」
???「次誰からや〜」
東「あなたに決まってんでしょうが!!」
???「うぉ!わかったから首根っこ掴まんといてくれ!!苦しい!」
東「パッ」
???「ケホッ…ケホッ…東京覚えとけよ」
???「まあ次ワイか〜」
???「簡単な説明で言うとワイは祖国の第2都市にあたる……」
大「大阪や!」
イチハ「大阪さん…」
大「ああ、さんはつけんと大阪で十分やで〜」
イチハ「あっはい」
イチハ(なんか私のオフの時の喋り方とめっちゃ似てる……)
イチハ(喋りやすいかも)
大「はい次広島いけ〜」
広「えっ!僕だけ命令形!?」
大「後の人指名していいからそれで許してくれや」
広「じゃあいいや」
4人(じゃあいいやじゃないんだよ!!)
広「僕は中国・四国地方の大きい都市にあたる広島じゃけー」
広「以後お見知りおきを〜」
イチハ「広島さん…」
広「じゃあ次愛知〜行くけ〜」
愛「はいはいじゃあ次も指名式で」
??4「これからずっとだよ」
??5「最後の人指名できない……」
大「まあまあ、いいやろ」
東「うわあ……」
大「うわあってなんやうわあって」
愛「俺は愛知、祖国さんの中で三番目に栄えてる都市です」
イチハ「愛知さん」
愛「じゃあ次は福岡いってきたら〜」
福「オッケー」
福「自分福岡言います〜」
福「九州地方で一番栄えてる都市です」
イチハ「福岡さん」
福「これでOKかな?」
福「じゃあ次宮城〜」
宮「よっしゃ!!最後じゃない!」
??4「最悪だよ」
宮「俺は宮城、東北地方っていって田舎の中で栄えてる方の都市だ」
福「自分で田舎っていってる……」
愛「ヤベー……」
宮「おいそこ二人」
福/愛「なに?」
宮「後で覚えとけよ」
愛「やっべw」
福「〇される〜w」
イチハ「宮城さん」
宮「それで?最後は……」
6人「北海道!!」
北海道「ちょっ、そんな同時に言わないで」
北海道「恥ずかしい//」
大「恥ずかしがんなよ〜(ツンツン」
広「そうじゃけ〜」
愛「さあいってこい」
北海道「いくからちょっとまって」
仏「………思うんだけどさー」
英「なんです?」
仏「なんか仲良すぎない?」
仏「僕の見間違いかな?」
韓「いや、日本の都道府県めっちゃ仲いいよ」
米「日本の都道府県の仲の良さは尋常じゃねえからな……」
伊「あとみんな普通に喋ってるけどみんな言葉なまってるんね」
芬「こういうところが日本の不思議なところだよね……」
瑞「それはほんとそう」
北「それで普通についていけてるイチハもやばい」
中「ほんとそうアル」
北海道「えっと僕北海道っていって祖国の仲の都道府県で一番でかい面積なんだ」
北海道「こんな感じだけどよろしく」
イチハ「北海道さん…」
イチハ「OKです」
日「イチハさん自己紹介は明日全員にしますので少し待っていてくださいね」
大「ええー、今知りたかったんやけど」
東「まあ祖国さんそうおっしゃるのであれば待つしかないですね」
広「それでなんでこんな国の偉い人がこんなに来てるんですか?」
日「ああそれはですねカクカクシカジカ……」
北海道「そんな事があったんですね」
大「まあとりあえず慣れへん世界やけどゆっくりしていきや〜」
イチハ「ありがとうございます」
愛「それじゃ俺達行きますね」
宮「またあうひまで〜」
大「ああほんまびっくりしたわ」
大「急に呼び出されてなんや思ったら国の偉いさんおるし急に自己紹介しろ言われるしびっくりすることだらけやで」
広「まあまあもう終わったことですし……」
宮「それで〜……」
福「wwそ……」
北海道「ははは、それで………」
東「ふふっ……〜」
英「行ってしまいましたね」
仏「なんか嵐みたいだった」
日「イチハさん名前覚えれましたか?」
イチハ「はい!ちゃんと」
日「それでは明日からでもいけますね」
米「俺たちでも間違えるのに……」
伊「イチハちゃんすごいんね…」
韓「すごいと言うかやばいの域までいってるよ……」
最終的にイチハの記憶力がすごすぎてみんなドン引きしてしまうのであった
とりあえずここで切らしてもらいます
ちょと盛り込み過ぎかな…💦
次回お楽しみに〜
バイバ~イ