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1 - 魔zmem

♥

351

2025年10月17日

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久しぶりに小説を書きますね。

何ヶ月ぶりでしょう。ごめんなさいね。


wrwrdBLです。


⚠誤字多いです。⚠下手です。⚠ご本人様とはなんの関係もございません。




魔zmemです。





z「emさん!emさん!この魔術なんて言うの?!」

e「え〜とこれはですね。」


この私の隣に座っている男の子は私の後輩のzmさんだ。

そして、私の好きな人。


今は後輩に魔術を教えている最中だ。




e「ーーーーー!」


z「ーー?ーーーーー!」


sha「ーーーwww」

tn「ーー。」


rb「ーー!ーーー。」





e「じゃあ今日はここまでで!」


z「じゃーな!emさーん!!」


そういうと彼はこれまでにない笑顔で言うもので、顔に熱が集まるのをバレないようにすかさず返事をした。


e「はい!」






びっくりした。

あんな笑顔で言われるともっと好きになってしまうからやめて欲しい。

叶わない恋だとわかっている。

後輩に恋をするなんて自分もどうかしていると思う。

早くこの恋を諦めたいのに、彼に触れる度、あの輝くような笑顔や声、天真爛漫な性格をどうしても見ていく度知っていく度どんどん好きになってしまっている。



e「はぁ〜。」



そんな事を思いながら歩いていると、見覚えのあるでかい背中が見えた。



gr「おっ!エミ兄やん!」

gr「どうだ。妨害上手くいったか?!」


e「あ。」


そういえば今日魔術講座と一緒に妨害をしてこいと言われていたことを思い出した。


gr「何やってんだよ!また敵に塩を送りやがって!」


e「すいません〜。」


gr「思ってねぇだろ。」



e「へへ。」



時計をふと見るともう5時の針を指していた。


e「あ、私もう帰りますね。」



gr「おう。じゃあな。」



e「さようなら。」





また、zmさんのことを思いながら帰っていると、ス魔ホに連絡が来た。



z「emさん!まだ学校いる?」


私の心をよんでいるように、彼から連絡が来た。


彼から連絡が来ることなんてそうそうないので嬉しい気持ちが湧いてきた。


すぐさま返信する。


e「いますよ!」


z「いるなら校門で待っといてや!」


e「分かりました!」



やり取りが終わると、校門に向かってまた歩き出した。

嬉しくて、口角が多分少し上がっているのが自分でもわかる。




校門で待っていると、彼が走って来るのが見えた。



z「ごめん!emさん!」


z「遅れた!」


e「大丈夫ですよ!」


e「で、どこに行くんですか?」


z「飯食いに行こーぜ!」



e「いいですね!行きましょう」




そのあとはファミレスでご飯を食べ終わると家に帰った。


一緒にご飯を食べに行けたことが嬉しくて、ずっと口角が上がっている気がする。





1ヶ月後



あれからzmさんとはよくご飯を行くようになった。




未だにまだzmさんの事が好きでいる。



今はzmさんと帰っている途中らしい。(By主)



z「emさーん!どっか行きたいとこある?」


z「どこでもええで!」


e「ほんまにどこでもええんですか?」



z「おん!」



e「え〜とじゃあzmさんの家行きたいです!」


z「え?!俺ん家?」


e「あーやっぱダメですよね。」


z「まぁ別にいいけど、今日は家に親おらんし。」


e「ほんとですか!やったぁ〜!」



z「そんな喜ぶか?」


e「はい!」


そりゃ嬉しいに決まっている。

好きな人のうちに行けるなんて。



zmさんの家


e「お邪魔します!」


z「ただいま」


e「誰も居ないのにただいまって言うんですか?」



z「え?言わんのん?」


e「いや言いますけど、zmさんは言わないタイプかと思ってました。」



z「どういう印象やねんw」


e「ふふっ。」



z「部屋くる?」



e「はい!」



部屋だよ☆







z「俺お茶とか持ってくるから待ってて。」


e「はい!」




すっごいいい匂いする。

えぐいって家に来れるとは思いもしなかったし、部屋にも入れるなんて。


e「あ、プリント落ちてる。」


どすっ



e「?」

e「ダンボール?」


気になってしまい中を開けてしまった。




e「っ///」


そこに入っていたのはえろゲーやローションやAVなどが入っていた。



e「やば、///」



zmさんもこういうの見たりするんだ。

いや見ててもおかしくないか、年頃の男の子だし、


でも、見るのには早すぎやしないか。


e「しかも、AVなんて、」




z「emさんも気になんの?」



e「どわぁ”!」




e「ぞ、ぞ、zmさん?!」


e「もう戻ってきたんですか?!」


z「おん。びっくりしたわ。」


いや、恥ず。

早いって戻ってくんの。



z「だって部屋戻ってきたらemさんがそれ見てるんだもん。」


e「いや!わざとじゃないんですよ!」


z「ふーん。じゃなんで見てんの?」


e「プリントが落ちてたので拾おうと思ってたらですね、ダンボールに足が当たってね!見えたんすよ!」


z「気になる?」


e「ッ〜〜///」


e「そりゃ気になりますよ、健全な男子ですし、」



z「な〜、emさんってさ童帝なんやろ?」



e「うっ///」


z「気になるんなら教えてあげよか?」


zmさんはニヤニヤしながらそう言う。


e「いや!何言ってんの?!」


z「だから教えてあげよっかって。」


e「てゆーか!何を教えるんですか?!」


z「んふふ、気になる?」





z「えっちなこと。





はい!区切ります!

なるべく早く出せるように頑張りますね!

明日中には出したいなと思っております。


さすがエロ小僧。



em受け最っ高すね!


見てくれてありがとうございます!

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