テラーノベル
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こんにちは!
初投稿ではないんですがほぼ初投稿の人です!
地雷はほぼ無いのでどんどんリクエストお願いします!
あと、この小説は18禁にしません!
気が乗ったら違う小説で18禁書くかもです!
1話目は自己紹介にしようとしていたんですけどなんか話すこともないのでちょっと書きます!
地雷さんばいばい!(アメリカ×日帝が含まれます)
俺は日帝、戦争でアメリカに負けたたから俺は引退して山奥に住んでいるんだが…
日帝 「また来たのかよ…」
アメリカ「Hey!日帝Chan!元気かい?」
日帝 「お前のせいで元気じゃなくなった てか土足で入るな靴脱げ 」
アメリカ「ああ忘れてたわ SorrySorry〜」
まじでこいつ…
日帝 「それでなにしに来たんだよ」
アメリカ「ん?話しに来ただけだよ?」
いつも通りだな…
日帝 「はぁ…いきなり家に来られるこっちの身にもなれよ…」
アメリカ「俺は日帝Chanならいつでも歓迎するぞ!」
日帝 「俺は違うんだよ!…はぁ…とりあえずお茶淹れてくるわ…」
そんなこんなで俺はアメリカの為にキッチンへ行っているんだが…
日帝 「…ついてきてるの知ってるぞ」
アメリカ「…ばれちゃった?」
日帝 「気配丸出しだからすぐ分かるぞ それでなんでついてきたんだよ」
アメリカ「まぁ…寂しくて…」
日帝 「いや2分くらいで寂しがるなよ!」
こいつはどんだけ寂しがり屋なんだ…
アメリカ「とりあえずジャパニーズお茶、飲ませてくれよ!」
日帝 「仕方ないな…とりあえずリビングに戻るぞ」
アメリカ 「…でさー! 」
日帝 「なんでそうなるんだよ!」
日帝 「ん、お茶飲み終わったか、美味しかったか?」
アメリカ「めっちゃ美味しかったぞ!」
日帝 「そう…か…//♡」
なんなのだこの胸のドキドキは!!!
日帝 「…//♡お茶飲み終わったからお前の分も合わせて片付けてくるぞ!」
俺はアメリカからなんとなく逃げたくてそう言ったんだが…
アメリカ「あ、Thank you〜!でも寂しいから一緒に行く!」
日帝 「さっきも同じようなことあったnうわっ! 」
その時、俺は体制を崩してしまったんだ
アメリカ「っ…と…危なかったね日帝Chan♡」
俺が転けそうになるとアメリカが俺を抱きかかえて
日帝 「…うわぁっ//♡!抱くな!はなせ!」
アメリカ「はいはい♡日帝Chanのお望みの通りにー♡」(日帝から手を離す)
日帝 「うぅ…//♡…この…クソアメリカが…//♡」(猫耳が赤くなってぴょこぴょこしている 尻尾がゆらゆらしている)
アメリカ「尻尾は…正直だね…♡」(耳元で囁く)
終わりです!
変な終わり方ですみません!
いいね、コメント励みになります!
次回までさようなら!
コメント
1件
すごい反応しちゃう日帝さんかわいい…絡み尊い……(遺言)
1,153
舞海@不定期更新…
Kei🍍