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ちびすけ📺️
289
#政治的意図なし
まいだよ
1,908
#逆襲
寿命㌫(主) さんからのリクエストです~。
夏休みだッッ!!わ~~~~い!!
またもや気合い入って過去最高文字数の5634文字ですわ!!
頑張りましたので是非♡押してってくださいまし!!
しゅわ…しゅわ…
ガラスで出来た綺麗なコップの中で炭酸水の泡が水面で弾ける。
また、弾ける。
それを面白そうに猫耳をピクピクと動かして夢中で観察に徹する者が居た。
――――そう、日帝だ。
日 「―-不思議だ。どういう仕組みなんだ?無限に泡が沸いているではないか。」
そう誰もいないと思われた空間でぼそりと独り言を呟く。
日 「不思議と言えばアイツもーー…何で俺何かを好いてくれるのだろうか…? 」
日 「………」
かぁぁぁぁぁッッ///!
日 「…誇り高い日本男児が恋煩いなど…ッッ//何であんなアメカスを気にして居るんだ……!//」
何故だか最近ずッッッッと米帝の事を気付いたら考えてしまう。
今回だけじゃない。
前なんてーーー
米 「ふふ、日帝chanかーわいッ♡♡」
ちゅ…ッッ♡
日 「ん、”♡は、ッッ♡ふ、ぁ”♡あめりか、ぁ”♡しゅきぃ”ッ♡」
……
こんなにもいかがわしい妄想をいつの間にかしてしまっていた。
日 「私はーー、米帝の事を好きになってしまったのだろうか…?」
米 「誰の事を好きになったって?♡」
日 「あ”あ”あ”あ”ッッ!?米帝ッッ!?//」
取り乱してきゅうりを見た猫の様に飛びはねアメリカから距離を取る。
米 「そんなに驚かなくてもいーだろ…流石の俺でも傷つく…」
そんなことよりーーー
米「誰の事を好きになったって?♡ニコニコ」
目が愛に歪んだ様に黒く染まり、ハートマークを浮かべている様に見える程にどろっとした瞳で日帝を見つめ、
ガシッッ!!
と、両肩をかなり強い力で掴み顔を近づけ圧を掛けるように微笑む。
日 「ひ、ぅ”ッッ、(怯)あ、あんまし圧をかけないでくれ…」
米 「、あ、ぁ”…sorry…」
米 「で、誰のことが好き何だよ?」
日 「は、ッッ、恥ずかしいから、言えない…//」
頬を赤らめ、目線を逸らして口元を腕で隠す。
米 「ね~~ぇ”~~……教えてよぉ”…」
日帝の肩を激しく揺らす。
日 「ぢょ、ッッ!!や、やめろぉ”、! 」
米 「やめて欲しいなら教える事だなぁ~?♡」
日 「………い」
米 「え?」
日 「だから、ッッ………てい…」
米 「??」
日 「一発で聞き取れよクソ米帝が、ぁ”ッッ//お前のことが好きだって言ってんだよ、//!」
米 「ッッ、は、ぇ”ッ//!? 」
ぼふ、ッッ!♡
自分以外の事を好きだと言ったらブチギレようと思っていたのに、いざ自分の事が好きだと言われたら一気に顔を赤らめている。
日 「ふは、ッッ♡可愛いな、」
米「ッッ、はぁ”!?//何が可愛いだよッッ!?//」
焦りと恥ずかしさで顔を更に真っ赤にして少し大声を上げて講義する。
日 「いや、急に顔を真っ赤に染め上げるし、ッッ、はは、ッッ 笑」
米 「…むぅ…」
…ぎゅッッ!♡♡
日 「んん、ッッ!?♡//急に抱きつくな!//」
米 「ほらぁ~笑♡日帝chanも顔を真っ赤にしてる~♡人の事言えないよ?♡」
日 「うるさい、//黙れクソ米帝がッ…//」
米 「ふふ、♡可愛い~ッ…♡」
とても愛おしいと言うように笑顔で優しく呟き、
す~~~~ッッ♡♡(吸
猫を吸う様に日帝のお腹を吸い、不思議と甘い匂いを堪能する。
まあ、猫の様にと言うか猫なのだが。
日 「ひ、ぅ”あッッ!?♡♡//ビクビクッッ♡」
日 「や、ッ♡やめろ、ぉ”♡♡おなか、ッ♡くすぐ、ったぁ”っ♡♡あは、っ♡ははッッ 」
米 「ん、”~ッ♡甘い匂いする~♡」
す~~~ッッ♡♡
日 「ぁ”、//ッッ♡♡あは、ッッ♡あはははッッ♡笑はなし、ッッ♡きーてないだろ、ッッ♡」
もーさ、こんなイチャついてる訳だしーー
米 「これもうお付き合いせーりつって事でいーよな?♡」
日 「、べ、ッッ、//米帝、?♡俺の事好きだったのか、?♡」
米 「…え」
米 「俺あんなにアピールしてたのに気付かなかったのかよ!?」
日 「どーしてこんな構ってくれるのかと思っていた。」
米 「……はぁ”…」
呆れた様に溜め息を付き、頭を抱える素振りを見せる。
米 「まっ、まぁとにかく、お付き合いせーりつってことで…」
ぢゅ…ッッ♡
米 「これからよろしくな?♡ニコ」
日 「ッッ~~~////!?」
米 「なぁ…?」
日 「なんだ?」
米 「えっちな事、しないか、?♡」
日 「はッッ、//はぁ?♡今日付き合ったばっかりじゃないか…!//」
米 「いや、日帝chanと触れあってたらこーふんしちゃって、さ?♡」
と、ズボンの股間部分に出来た大きなテントを恥ずかしげも無く見せつける。
日 「き、ッッ//貴様、恥ずかしく無いのか//そんな、堂々とッッ//」
米 「そんな事はいーからさ、♡どーなの?♡相手してくれんの?♡」
日帝を壁に追い詰め、壁ドンをしどろっとした瞳で目を合わせ訴え掛ける。
米 「な~、早く答えろよぉ”~?♡」
ニマニマしながら自分のテントをグリグリと日帝の股間部分に擦り付ける。
日 「ぁ”ッッ!?♡♡や、やめろ、ぉッッ//擦り付けんなクソ米帝が、ッッ!♡」
ドンッッ!
と、アメリカを強く押し、床ドンをしかえす日帝。
日 「俺だってなぁ、!♡一応軍人何だから舐めて貰っちゃ困るんだよ♡!」
米 「は、ッッ♡はぇ、?、♡」
先ほどまで自分が攻めていたのに、今は床ドンされていると言う事実に困惑しながらも顔を紅に染める。
日 「俺に押し倒されて更に大きくなる何てなぁ…?♡そんな押し倒された事が嬉しいかったのか?♡ 」
米 「…悪いかよ、//」
米 「しょーじき、好きな人に何されても嬉しいだろーがよ、ッ//」
頬を赤らめながらも開き直った様な、照れ隠しをする様に大声で叫ぶ。
日 「ふ~~ん…♡こう言う事でもか?♡」
アメリカのズボンの金具に手を掛け、
カチャカチャ…ッッ…♡
大きなブツを露にさせる。
ぼろん…ッ♡
米 「ッ、あッ、♡♡//」
日 「何を照れているんだ♡笑自分で望んだ事だろう?♡」
米 「ひ、ぁ、ッッ//にってい、♡」
日 「なんだ?♡」
米 「早く気持ち良くしてくれよ、ッッ//これ以上待たせんな、ッッ!♡お腹吸ってる時からムラムラしてんだよ、ぉ、ッッ♡//!」
日 「最近独立したばっかりの小童は我慢も出来ないのか笑♡ 」
米 「、…だまれ、ッッ//」
日 「そーゆー口聞くなら相手してやんない
ぞ?♡」
米 「ぅ”、//sorry…」
日 「よろしい。♡」
と言い、大きなアメリカのブツを日帝の小さく華奢な手を上下させ、射精を促す。
ぐぢゅ、ッッ♡♡しゅこッッ♡しゅこぉ”♡
米 「は、ッッ♡♡ぁ”あ、ッッ!?♡♡きもぢ、ぃ”♡ぁ”~ッッ♡!?♡ビクビクッッ♡」
ぬぢ、ぃッッ♡♡しゅこぉ”ッッ♡ぐぢ…ッッ♡
米 「おぉ”ッッ♡♡ぁ”、♡やら、ッッ♡すぐ、イッッぢゃ、ぅ♡♡ぁ”んん、”ッッ♡♡ひぅ”ッッあ~~~ッッ♡♡」
びゅく、ぅッッ♡びゅるるるるッッ!♡
日 「は、ッッ♡大国さんって早漏だったんだなぁ”♡笑」
顔に掛かった白濁液を舌で丁寧に舐めとりながら嘲笑う。
米 「ぁ”、っ♡だま、れ、ぇ”…//♡」
日 「さて。♡こっからだ♡バテてる暇は無いぞ?♡ニコニコ」
つぷ…♡
アメリカの後孔に人差し指の第一関節まで挿れる。
米 「ぅ”、ぁッッ♡♡なんだ、これぇ”ッッ♡変な感じする、ぅ”、♡」
日 「そーいえばやってみたかった事があるんだが…♡付き合ってくれるよな?♡」
米 「嗚呼、♡愛する日帝の為ならな!♡」
日 「有り難う。」
と言い、小さなテーブルの上にあった炭酸水の入ったグラスを手に取った。
くぱぁ…ッ♡
アメリカの後孔を広げ、
しゅわしゅわしゅわッッ♡♡!
炭酸水をナカに注ぐ。
米「ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ!?♡♡ビクビクッ♡ひ、ぁ”ぁ”ッッ!?♡♡ナカしゅわしゅわする、ぅ”♡♡!?」
米 「ひ、ぅ”あッッ♡つめだ、ぃ”ッッ♡♡ビクビクッッあ、♡♡」
びゅるッッ♡♡
日 「はは、♡炭酸水でしゅわしゃわして気持ち良いだろ?♡」
ニマニマとからかう様に笑いながら炭酸水を更に注いで行く。
しゅわしゅわしゅわぁ”ッッ!!♡、
米 「ん、”ぁ”へぇ”ぇ”ぇ”ッッ!?♡♡まっれ、まっれ、!!♡♡これいじょーついかすんな、ぁッッ!♡♡ぢょ、ま、ッッ♡イ”ッッぢゃ、ぅ”♡♡ッッ~~~~♡」
びゅるッッ!♡びゅくくくくくッッ!
米「ぃ”あぁ”ッッ♡♡きもぢ、ッッ♡ぃ”♡あッッ♡ぱちぱちしゅる、ぅ”♡♡ビクビクッッ♡一体どこからこんな、ぁ”♡ぷれいしったんだよ、ぉ”♡!? 」
絶頂の余韻を感じ腰をガクガクと震わせつつも、疑問に思っていた事を問いかける。
日 「にゃぽんが読んでいた本に書いてあったんだ。♡」
米 「にゃぽん…ッッ、♡!」
日 「まあまあ、…♡落ち着けよ?♡」
と、アメリカの落ち着きの無い大きなブツを触る。
ーーすりッッ♡♡
米 「ん、”ぁ”ぇ”ッッ!?♡♡どこさわってんだよ!♡そこさわるとはおもわないじゃねぇか!♡♡」
日 「さっきからビクビクとしていたし慰めて欲しいのかと思ってな?♡ニコニコ」
米 「…にってい…ぃ”…💢♡ 」
確信犯だと感ずき本当は起こっていないものの、軽く睨み付ける。
ーーが。
日 「はは♡中々そそる目をするではないか。♡笑」
日帝には興奮材料にしかならないらしい。
日 「折角だから炭酸水を使って米帝のブツを慰めてやろう。♡笑」
とことことこ…
米 「あ、ぇ、ぇ”?♡にってい、どこいくんだよ、ぉ”?♡」
何処かに向かう日帝をベッドで横になりながら寂しげにどこにいくのかと問いかける。
日 「そう寂しがるな。♡」
そう日帝が言った直後ーー
しゅわしゅわしゅわッッ…♡!
アメリカにとってトラウマになりかねない炭酸水の音が聞こえて来た。
日 「ーただいま。♡」
帰ってきた日帝の手元を見ると、小さな水筒並みの大きさのグラスに炭酸水がたっぷり注がれている物を持っていた。
米 「に、にってい、?な、何に使うの?」
少し嫌な予感がして怯えつつ訪ねるとー
日「まあまあ、今からやるから見てろよ~。♡」
がしッッ!!♡
米 「お”ぉ”ッッ!?♡♡ッッ!?♡」
アメリカのブツを少し力強く掴み、
先程の炭酸水の入ったグラスの中にアメリカのブツを入れる。
するとーー
しゅわしゅわしゅわッッ!!♡♡
と、泡がブツに纏わりつき、強い快感を生み出す。
米 「ひ、ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ!?♡♡ゾクゾクッッ♡♡ぢょ、ぁ”、ッッ♡だめ、ぇ”♡まっれ、これ、ゃばぃ”ぃ”ってぇ”あ~~~ッッ♡」
じゅく、ッッ~…♡びゅくくくくくッッ♡
米 「ひ、ぅ”あッッ♡♡ま、っで、ぇ”♡♡ずっとしゅわしゅわしゅる、ッッれぇ”♡♡ぁ”ああッッ♡♡またイ”っぢゃぅ、♡」
びゅるるるるるッッ~♡♡
しゅわぁ”♡しゅわしゅわしゅわッッ♡!
米 「いやら、ぁ”ッッ♡♡さっきイッッたばっかなのにぃ、”ぁ”ッッ♡まだいイ”ッッぢゃう♡♡もぅでないから、ぁ”ッッ♡♡」
びゅくくくくくッッ!、♡♡
日「はは♡カルピスソーダみたいだな笑」
米 「笑ってねぇで、ッッ♡たす、ぁ”ッッ!?♡たす、けろぉ”や、ぁ”ッッ!♡♡まっれまっれまっれぇ”♡♡!なんか、くりゅ、ぅ”♡ッッぁ”ぁ”ッッ~~~~♡」
ぷしゅ…ッッ…♡ぷしゃぁぁぁッッ♡♡!
米 「ッッ、♡ぁ”あ、ぁッッ…♡ビクビクッッ♡」
日 「気絶したか…」
日 「まったく、国ともあろうものが貧弱な物だな。自分から望んだ事だと言うのに。」
ベッドに倒れ込んだアメリカの体にはゆらゆらと揺れる猫耳の影が写って居たのだった。
リクエスト、有り難う御座いました。
l
コメント
9件

はい最高!やっぱ日帝さんは攻めっすね!神ってるやばいリピ確です!!!!腐腐腐腐腐腐
ああああああああああああああああああああ😭😭本当に最高だったんですけど、リピ確なんですけども、どうしても気になることがひとつ😅😅「感ずく」は「感づく」か「勘づく」だと思います😫💕まじでクソどうでもいいことですがどうしても気になってしまって😭💦申し訳ございません🙇♀️日本語って難しいですよね🙂↕️💕リピ確したのでまた見に来ますね〜😊💖
神いいいいいいい!?!?!?!?好きです!!!とても良かった!!にて様攻めいいっすねえ( ᴖ⩊ᴖ )尊いです!!いつもありがとうございます!!