テラーノベル
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よんわ
今回どうなるのかね
楽しみだねヘヘ
注意
・休止メンバーでます
・akpr atmz tgkt rurn jrnn 要素大あり
・ヤンデレあるよ
・コメ返タメ嫌なら書いて
通報しないでね
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「あッ、akッ、(ブルブル」
ak「なんで震えてるの?♡」
「いやッ、ふるえてなんかッ、(ビクビク」
ak「まッ、いいやッ(ニコッ」
nn「それよりもッ、迎えに行かなくていいっどういうッ、」
jr「あー、こういうことやなッ」
ru「rnッ、rnッ、rnッ♡(ギュッ」
rn「うッ、ひぐッ、(ポロッ」
「rnきゅんッ、!」
ruak「はッ?」
「ッ、(ビクッ」
ak「prちゃんは俺の彼女だよね?なんでほかの男の名前呼ぶの??」
ru「rnもいけませんね、お仕置きしましょうか♡」
rn「ッ、(ポロッ、グスッ」
nn「ッ、rn君から離れてよッ、」
jr「n-君もああなるで?w」
nn「へッ、?(ゾワッ」
jr「ま、一旦寝ててな?w(手刀」
nn「あ”ッ、、(フラッ」
jr「よいしょっと、(支」
jr「先車戻っとくな?」
ru「わかりました」
ak「さてと、mzち、tgちゃん俺らもやろっか」
tg「うんッ!♡」
mz「気絶ぐらいなら全員にやってやろうか?」
ak「俺はだいじょーぶッ♡(近寄」
「やめろッ、くるなッツ(ダッ」
ak「あーあ、逃げちゃった、♡」
mz「さてと、at、俺たちも行くぞ(ガシッ」
at「やめろッ(振払」
mz「は?なんで俺の手振り払ったの?そんなに俺のこと嫌いってこと?俺はこんなにも愛してるのにさ、ひどいよ、」
at「あッ、そういう訳じゃッ、」
mz「もういいや、強引にでも連れ帰るから♡」
at「あッ、(ゾワッ」
mz「んじゃ、おやすみ♡(殴」
at「あ”がッ、(バタッ」
mz「よいしょッと、(担」
mz「俺も車戻るわ」
tg「はーい」
tg「ktはどうやって寝たい?(ニコッ」
kt「僕はッ、逃げるからッ」
(ドクンッドクンッ)
俺の心臓の音やばすぎだろッ、
ak「prちゃーんどこにいるの♡」
ak「はやくでてこないと痛い目に合うよ?」
ak「、、、あっちの方かな?(テクテク」
ひとまず、どっか行ってくれたか、、、
(ガチャッ)
「ッ!?」
kt「あッ、prちゃん!!」
「ktか、」
「とりあえず、中入れッ、」
kt「う、うんッ!」
現在の状況
ktpr tgakから逃走中
tgak 合流して一緒に探している
kt「こわいよッ、」
「おまッ、あんましゃべんなッ」
tg「今このあたりで声しなかった?」
ak「え、嘘!?」
「お前のせいでバレそうじゃんかッ!!」
kt「ご、ごめんってッ、」
mz「お前ら遅くねぇか?」
tgak「mzち!/mzたん!」
mz「俺も探すの手伝うわ」
ak「あれ、atは?」
mz「えーっとッw、逃げられました☆」
ak「馬鹿なの????」
mz「とりま、at.pr.kt探せばいいんだよな?」
tg「うんッ、」
at「どこ行こうか、あ」
tg ak mz「あ、」
at「スゥゥゥゥッ、逃げるかッ☆」
mz「まてッ(ダッ」
at「あそこのロッカーの中行くかッ」
ak「俺らも追いかけよッ!」
tg「うんッ!」
(ガチャッ)
「うわぁぁぁぁッ!?」
kt「ギャーーッ」
at「あッ、w」
mz「はい、つかまーた♡」
at「あッ、」
「え、馬鹿なの?」
at「ちょ、prたすけ(バタッ」
mz「スタンガンいいな、w(ビリッ」
「ッあ、(ビクビク」
ak「mzち二人にもやっちゃって!!」
mz「はーい」
「やめッ、(バチバチッ」
「う”ぁ”ッツ、(コテッ」
kt「prちゃんッ、、」
mz「ほら、早く楽になろうな(バチッ」
kt「う”ッ、(ふぅッふぅッ、」
mz「え、マジ?」
tg「あー、いつも俺が使ってるから慣れてるのかも、」
ak「tgちゃんこわッ(担」
mz「じゃ、俺ら先に戻るぞ?(担」
tg「うんッ!」
(kt視点)
体がびりびりするッ、
tg「それじゃ、気絶してもらおっか♡(ガシッ(首」
「あ”がッ、(ゲホッ」
tg「ほら~、早くしてよ?(ググググッ」
「う”ッ、ぐるしッ、」
やばい、頭がふわふわしてッ、
(バタッ)
tg「おやすみ♡」
(チュッ)
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はい、今度こそ絶体絶命な奴っすね
うへへ、書くのめちゃくちゃ楽しいぃヘヘ
ちな投稿のやつ書いとくね
俺恋(俺たちも恋していいですか?) 今日
俺が何したって言うんだよッ 明日
最強の殺し屋と殺し屋 今日
愛されたくないので全力で夢展開回避します!! 今日
ぐらいかな?
ちなこの小説は気分で上げるから毎日3話とか出るかもしれないし
出ない日もあるかも
それじゃおつらい~
コメント
5件
あぁ、先輩も絶体絶命なやーつ