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ー放課後ー

乱太郎「暇だね」

きり丸「暇だな」

しんベヱ「暇だね」


きり丸「今日に限ってアルバイトないし、」

しんベヱ「僕お腹すいたぁ!」

乱太郎「じゃぁ、食堂のおばちゃんにお菓子作ってもらお!」

きり丸、しんベヱ「さんせーい!」


??「わぁぁぁぁぁぁ?!たすげてぇぇぇぇ!!」


らんきりしん「?!」


??「うぐっ…」


乱太郎「……だ、誰………」

きり丸「曲者?………」

乱太郎「と、とりあえずまずはこの人を保健室に運ばないと!」

しんベヱ「うん!そうだね!」

きり丸「……」


乱太郎「どうしたの?きりちゃん」

きり丸「これ、タダですんのか?」

乱太郎、しんベヱ「え?」

きり丸「いやぁ、だってタダで人助けとか、俺できない!」

乱太郎「もう!きり丸ったら!後でお駄賃あげるから早く!」

きり丸「お駄賃?!はい!このきり丸、責任もってやり遂げます!」

乱太郎、しんベヱ「きり丸……きりちゃん………」


ー保健室ー

乱太郎「という訳なんですよ」

伊作「なるほど、とりあえずここまで運んできてくれてありがとう!」

きり丸「いえいえ!当然のことを下までですから!」

しんベヱ「1番やる気なかったくせに……… 」

??「うぅ…………………ハッ?!」


伊作「気がついた?」


??「こ、ここは……………」


🌸「忍たまの世界?!」


そこにいる人「…………は?」

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