『ま、まぁそれは置いといて解散しよう』
『マッシュもとりあえず神覚者なればいい訳だしね』
『私も……えーとえーとえーと…………………………
スイーツがたくさん食べたい!…ので』
カルド「それなら僕がオススメのお店を」
ライオ「いや!俺様イチオシを」
『あ、大丈夫す』
マッシュ、行こ
と彼の背中をグイグイ押す
マッシュ「ちょ、イオリちゃん押しすぎ」
そして2人は尋問室から出ていった
カルド「いい事を聞きました…彼女はきっと甘いものが好き!!ということは蜂蜜も!!」
オーター「蜂蜜はやめろ」
レナトス「そ~だぞお前。イオリの迷惑だろ」
カルド「ガーンッ迷惑……、、」
凹んでるカルドさんでした
翌日…何故か私たちは遊びに来ています!!☆
『くしゃみコアラ楽しかった~!』
ランス「お前センスあるな」
フィン「三本とも真ん中に命中ってすごいよ! 」
『やだ褒めてくれるフィンくん可愛い』
ドット「そういえばイオリちゃんってフィンだけ”くん”だよな」
『なんかフィンは呼び捨てで呼べないんだよな~…』
フィン「え今結構しっかり呼んでたよ!?
フィンって言ってたよ!?!?」
ランス「少し杖を見てもいいか?」
『行くか~!』
マッシュ「わ、すごい
全部杖だ」
『私も新しい杖が欲しいな~と思ったけど…
』
マッシュ「イオリちゃん強かったもんね」
『マッシュほどじゃないけどね~!w』
結局杖は買わず……後から合流したレモンと竹の人……トム(先輩)とも遊びまくった
ひとしきり遊んでみんなで帰り、次遊ぶ約束もした
『あー、楽しかった』
ランス「オイ、イオリ。もう少しお前の服を買わせろ」
『なんでだよ』
ランス「お前が俺の選んだ服を着てるところを想像するとな……なんだか興奮するんだ……♡」
『えぇキショ』
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