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『ま、まぁそれは置いといて解散しよう』












『マッシュもとりあえず神覚者なればいい訳だしね』












『私も……えーとえーとえーと…………………………


スイーツがたくさん食べたい!…ので』












カルド「それなら僕がオススメのお店を」












ライオ「いや!俺様イチオシを」












『あ、大丈夫す』












マッシュ、行こ


と彼の背中をグイグイ押す












マッシュ「ちょ、イオリちゃん押しすぎ」












そして2人は尋問室から出ていった












カルド「いい事を聞きました…彼女はきっと甘いものが好き!!ということは蜂蜜も!!」












オーター「蜂蜜はやめろ」












レナトス「そ~だぞお前。イオリの迷惑だろ」












カルド「ガーンッ迷惑……、、」












凹んでるカルドさんでした












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












翌日…何故か私たちは遊びに来ています!!☆












『くしゃみコアラ楽しかった~!』












ランス「お前センスあるな」












フィン「三本とも真ん中に命中ってすごいよ! 」












『やだ褒めてくれるフィンくん可愛い』












ドット「そういえばイオリちゃんってフィンだけ”くん”だよな」












『なんかフィンは呼び捨てで呼べないんだよな~…』












フィン「え今結構しっかり呼んでたよ!?


フィンって言ってたよ!?!?」











ランス「少し杖を見てもいいか?」












『行くか~!』












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












マッシュ「わ、すごい


全部杖だ」












『私も新しい杖が欲しいな~と思ったけど…


私の魔力に対応できるのないわ多分












マッシュ「イオリちゃん強かったもんね」












『マッシュほどじゃないけどね~!w』












結局杖は買わず……後から合流したレモンと竹の人……トム(先輩)とも遊びまくった












ひとしきり遊んでみんなで帰り、次遊ぶ約束もした











『あー、楽しかった』












ランス「オイ、イオリ。もう少しお前の服を買わせろ」












『なんでだよ』












ランス「お前が俺の選んだ服を着てるところを想像するとな……なんだか興奮するんだ……♡」












『えぇキショ』

世界を作った最強魔人は隠したい。

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