TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

そして今はマッシュの家に来ています!












『レグロさん久しぶりーっ!ただいま!!』












レグロ「おかえりイオリちゃん


そして……トモダチ!? 泣」











大号泣のレグロさん。












まぁそんなこんなでスゴロクをやることに












ドット「え~と、67っと、」












ドット「魅惑魔法に騙される。


500万L失う、んだこりゃ!!クソすごろくじゃねぇか」











レモン「次は私…25っと、」












レモン「恋人を拘束してしまう 留置所行き

320回休む」











レモン「キエェェェエェェエエ!!!」












ランス「フンこのスゴロクは俺たちの未来を暗示しかねない危険な……」












ランス「妹が彼氏を連れてくる、スタートに戻る、だと……!?」












ランス「ぐぁああああああぁあ!!!」












フィン「交番に拾ったもとを届ける

100Lもらう ホッ、」












マッシュ「よしじゃあ次は僕だね


98っと、」












マッシュ「魔法が使えないことがバレる ゲームオーバー……、、、」












『次は私か……


自分の正体がバレる。でも最強になり愛される。全ての運が向いている ゴール !?!?!』











『やったー!!!ゴールした~!!』












ドット「オイ強すぎるだろうがよォ!!」












ランス「さすがイオリだ」












『……私ちょっと席外すわ』












そう言って急いで外に出ていくイオリ












レモン「どうしたんでしょう?」












ランス「さぁな」












マッシュ「……」












その頃イオリは












明らかに戦ってる。それも神覚者ぐらいの実力の人が2人……












『っあ、レインと……誰だ……?アレ……エット』












マーガレット「…あら、迷える子猫ちゃんかしら…」












マーガレット「出てきていいのよ」












『なんでバレてんだ……


ども、レイン』












レイン「なんでお前がここに……


早く帰れ」












『お前より強いから大丈夫だよ』












『ってか手出しはしないシ』












マーガレット「春の…訪れね……」












マーガレット「私はマーガレット・マカロンよ


イオリちゃん♡」












『なんで名前知ってるんだ……!恐怖!!』












レイン「ふざけてるのか」

世界を作った最強魔人は隠したい。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

192

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚