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コメント
1件
あてんしょん書くのめんどいから1話みて( ˊᵕˋ )🍀ごめんねぇ
キィ,,,
サァァァ、ァ、(風)𓈒𓏸 𓈒 𓏸 𓐍𓈒𓏸 𓈒 𓏸
らん『,,,』(こいつが,,,?)
らん『三途,,,?』
,,,
はる『,,,ぁ?』
美しい翡翠色のの眼、半透明で琥珀色の様な髪の毛、
普段から自分の事しか考えていない俺でも、
これが『美しい』というものなのだなと思った。
はる『あんた,,,』
はる『誰、?』
らん『ぇ?ぁ、いや、これ,,,』(生徒手帳を差し出す)
はる『、!!』バッ、
はる『中身見た,,,?』
らん『え?、見てないけど』
はる『,,,』ホッ、
あからさまにほっとするこの美貌。
何か裏があるのかもしれない。
らん『お前は,なんでこんなとこに居んの?』
はる『,,,』
はる『あんたに言う必要ないだろ,,,』
らん『ふーん、そっか!』
はる『ぇ,,,』
らん『ん?どうした?』
はる『この見た目の事聞かねぇの?』
らん『え?聞かないけど』
はる『,,,』
はる『,,,,,,変な奴,,,ボソ、』
らん『ん?今変な奴って言ったね?^^』
はる『,,,』
らん『俺先輩だからね!?3年!!』
らん『お前2年だろ!?』
はる『ゆーて変わんねぇじゃん、』
はる『てか、近いんですけど,,,//』
らん『、!』
らん『え?照れてんだ?』
らん『へーぇ?』ニヨニヨ
はる『照れてないです,,,』
らん『嘘つけ、笑笑ほら、顔見せてみろよ』
はる『!ちょ、やめっ,,,』
らん『,,,』
俺は三途のフードとマスクを取った
はる『っ,,,』(冷や汗)
らん『,,,』
マスクの下にはダイヤ型の傷があり、
今にも震え出しそうな深刻な顔をしていた
らん『,,,』
はる『やめっ、ろ、よっ、、』
三途は俺に抵抗するが、無理なことだろう。
こんな細っちい腕で俺を押し倒せるわけが無い。
でも,,,
一つだけ思った
らん『綺麗,,,』
と。
はる『、!』
お思わず口から出してしまった言葉に自身で焦る。
その沈黙を破ったのが三途だった。
『,,,え?ポロッ、』
らん『,,,は?』
613
42
らん『えっ、ごめん抑えすぎた?痛い,,,?』
はる『ちが、違くて,,,ポロポロ』
ただ,,,
𝙉𝙚𝙭𝙩 .2000
いやー、めっちゃ早いwwwいいねwwwwww
ありがとうございます♡
いつも応援してくださる方にはもれなく私からのフォローをお返しします😘💋
では!また!