テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🇺🇳×🇯🇵
今日は早めの投稿です
理由:コメントで気分上がったから
キャラクターとして見てね
シュコシュコしてます!!下手
会社の四隅に静かな空気が流れ込んでいる
夜遅くまで残業と言う拷問を受けてる男がいる
手を止めずにパソコンに一方的な話を書き込んでいく
目が疲れようが期限が残りわずかなのは取り消してくれない
パソコンから手を離した先は
黒い缶に緑のひっかき傷があるドリンクを飲んだ
それだけで彼は今までの夜を乗り越えた
空けた缶を一気に飲み込み味より効果しか興味がないようだ
🇯🇵「…はぁ……疲れた」
一言吐き出すように目柱を抑える
誰も居ないオフィスで一人で寂しくパソコンと会話
して悲しく仲間は今酒飲み拷問をさせられてるだろう
と考えこっちの方がマシかと思い直しパソコンとまた向き合う
数時間立ってから自分の欲が生まれそうになっている
何故だろうかと考えるが正常な判断が出きるわけもない
それに今は1人で誰も居ない自分の部屋同然
そして彼は思った
🇯🇵今抜いても大丈夫のでは?
と狂ってるのは分かるものの欲望には逆らえ無い
パソコンを一回保存してから閉じ手を自分の物に仕事をさせる
触っただけでも分かる
チャックを開けティッシュを一枚二枚取り始める
🇯🇵「ンッ……ふっ、♡」(シュコシュコ
始めて早々に声が出る
久しぶりに出来る喜びもあるだろう
🇯🇵「ぅん、…♡」 (シュコシュコシュコシュコ
🇯🇵「あ、、いぃ…♡」(シュコシュコシュコシュコ
🇯🇵「……ンッッ♡」(ビュルルルルルルルルルルルル
溜まりに溜まったものをティッシュに包む
少し溢れそうになりそうだ
一回抜いて頭が正常よりになったのか
すぐに物をズボンに入れてティッシュをカバンに入れた
何してるんだ?と自問自答しながらももう仕事を終わらした
(二つの意味で)ので帰る事にした
カバンのチャックを閉めて顔を上げると国連がいた
驚き過ぎて声が出ない悲鳴を上げた
いつからそこに?さっきのを見てた?今来たのか?
頭に質問しても言葉にならない
🇺🇳「お疲れ様です日本さん」
🇯🇵「あ、ははは…お疲れ様です国連さん」
🇯🇵「あのぉ…国連さんは何故この会社に?
私が言える事では無いのですがもう2時ですよ?」
やっと口からの質問が出来る
🇺🇳「……遅い時間なので見回りを強化したんですが…」
🇺🇳「日本さんのお楽しみも見るとは…」
🇯🇵「!!!//////」
やっぱり見られてたのかと恥ずかしさのあまり手で顔を覆う
🇺🇳「大丈夫ですよ人体的にそうゆうのは有ります」
それに気づいたように安心させようとするが
日本にはもう 傷に塩をぬられるようにしか感じられない
🇯🇵「申し訳ございません穴があったら入りたい…//」
🇺🇳「あぁ…でも実は…」
🇯🇵「実は…?」
謎に溜めるその言葉が嫌な予感がした
🇺🇳「間違ってスマホで撮ってしまいまして」
🇯🇵「…え?」
おふざけにもほどがあるがスマホにはついさっき
抜いて喘いでる私の動画が写っていた
完全に間違いでは無いだろうが
今の 私にとっては危機的状況なのには違いないだろう
🇺🇳「これをまた間違えて会社のラインにだしそうです」
と脅しに脅しを重ね此方から要件を聞き出される
🇯🇵「……要件は?」(ニコ
営業スマイルで誤魔化すが動画のはもう誤魔化す事は出来ないだろう
まさに絶体絶命だろう
🇺🇳「まぁここまで来たら……ね?」
ゆっくりと手は腰に回る
自分はもう身体を預ける準備は出来たので窓ガラスに寄りかかり
相手もそれに答えを出す
~終わり~
この後日本は毎日腰痛に困る事が増えたようです!!
🔞下手
おまけ
🇯🇵「モヴッ…♡ヤメ、、ぃク、か、…ら♡」(パンパンパンパン
🇺🇳「頑張って下さい♡」(日本の物を掴んで止める
🇯🇵「イか…ぁせ、♡てぇ、!♡」(パンパンパンパン
🇺🇳「まだ俺がイッて無いですよ」(太ももに噛み跡を残す
🇯🇵「ぃ…、たぁ♡、でぇ…、もす、、きぃ♡♡」(パンパンパンパン
🇺🇳「チュッ」(クチュクチュベロペロ
🇯🇵「んぅぅ、、~♡♡♡」(パンパンパンパン
~終わり~
コメント
3件
頑張ったぜ✨