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続き⬇️(えちち書くの初めてだから読みにくかったらごめんね、)
最初からヤッてるよ。(?)
「え?だからほんとにヤるんですか?正気ですか?」
ソファに乗せられ、固まりながら尋ねる。
だったらせめて優しくしてほしい、だなんて、思考をしているうちに二人の下半身は露になる。
「意識トんじゃうかもだから気をつけてね?♡♡」
ローションを出し、自身に纏わせて、次の瞬間。
ずんッ♡
今までに感じたことのない違和感に、生理的な涙しか流せない私はおかしいのだろうか。
「かは…ッ!いッた゛い!」
「キッツ…♡」
フランスの太いそれがイギリスの中を満たした。
「ぅ゛、もっとやさしく…お゛ッ♡」
「うーん、やっぱ慣らさないとダメだね。可哀想なイギリス見たくないもん。」
ずるっ…♡
自身を出して見ると、ナカからコポッ♡とローションが出てくる。
「じゃ指挿れるよ〜!」
はい一本目〜!、と
「ひぁ゛ッ♡」
くちゅくちゅ♡と音を出しわざと見せつける。そういう所で技術が高いのも、やはり色んな国々とやっていたからなのだろうと頭の片隅で想像する。
「はいよいしょ〜!」といったペースで少しずつ指を増やすと、ある点を掠める。
「ん゛ぉ…ッ♡?」
「ここか。」
イギリスの前立腺を見つけ、押し込む。イギリスの視界にはチカチカと火花が飛ぶ。
その間にもイギリスの脳は快楽を受け取っている。
「あ゛ッ、ぉ゛ッ♡にゃにッこれぇ…?♡」
もはや頭には?しか浮かんでこない。
痛い、気持ちいい。痛い、気持ちいい…♡
だがその快楽はすぐに終わった。
きゅぽん、と指を抜く。
「あっ…♡ 」
ふるふると体を震わせ、快楽を逃そうとする。
「まだイかないんだ。イギリスは強いね。」
よしよし、と撫でられた場所も敏感になる。
「そろそろキツいでしょ?ちょっと待っ――」
息を荒げたイギリスは、フランスの横目で、自らアナを拡げ煽るように言った。
「もっ、待てましぇん…♡は、やく、フランスのくだしゃ…♡おねがい、♡
」
嗚呼、なんということだろう。先程まで結婚を嫌がった相手に、
目の前で…
フランスは理性を無くした。
「あぁもう、君ってやつは…!///」
ずぽッ!♡♡
「ひッ、ぁぁぁあ゛ぁぁ゛ぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡」
ぴゅくくッ♡と音を立てて、白い弧が空中を飛んだ。
ぱんっぱんっ♡♡
「どお?中イキきもちい?♡」
「はひっ…♡」
劣情と罪悪感。好意じゃない行為はここまでタガをはずすのだ。
「じゃ、もっと深くイこっか!」
「へ、ちょっとダメ…ッ♡」
ずぷんっ♡♡
「ん゛ぉ゛ッ?♡お゛ぉ〜〜、ッ♡」
より深い場所にたどり着いた。
今までの倍深い快楽に、イギリスは驚きを隠せない。
「ここはね、結腸っていうの。」
「ッけっ、ちょ〜?♡」
口からよだれを垂らし尋ねるその姿は、まだ生まれて間もない子供のようだ。
「すごいやイギリスのナカ、吸い付いて、くっ、そんなに締めないで、ッふ、♡」
「え゛ッ、そんにゃッ♡わかあな、いッ♡♡」
決して綺麗な声とはいえないが、出せる声をできるだけ出すように、喘いでいる。
「ふらんしゅ、は、きもちいでしゅか?♡」
顔をぐちゃぐちゃにしながらこちらを見てくるイギリスはフランスの興奮材料でしかなかった。
「…ねえ、もっかい全部入れていい?」
どちゅんッ♡
「?ひぎゅッ♡イくっ!イくからぁッ?!」
ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡
「ッあ゛〜!締まる、さっきよりナカとろとろだよ?」
ぴゅっぴゅと精液を出すあたり、もう枯渇しているのだろう。でもまだフランスは達していない。
「ん゛おッ♡」
「待って、僕もそろそろキツいッ♡」
「一緒、イこッ?♡」
「くっ、そろそろイく!」
ばちゅん!♡
「〜〜〜〜ッひッ♡ぁぁあぁ゛ぁぁ゛あぁぁ゛ッ♡」
ビュルルルルルッ♡どぷどぷッ♡♡
「はぁ、気持ちよかったね?」
「ッ♡…はい…♡」
そうするとイギリスは眠るように意識を飛ばした。
「…お疲れ様。」
寝ているイギリスの頭を撫で、自分も眠りにつく。
これはもうやめておこう。
ちゅっ♡じゅるっ♡レロッ♡♡
「んむぅっ?♡、はっあっ、ふちゅっ♡」
なんだろう、唇に暖かいものが。
目が覚めると、フランスがゼロ距離にいた。
「おはよ!」
「うぇっ!?ふらんしゅ!?」
「あははは、呂律回ってないのかわい〜。 」
モーニングコールは深いキス。
いや〜なげえな、えちち頑張ったから褒めてください、初めて書いたんです。1900字超えたんだけど。やば。
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