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この話を開いてくれてありがとうございます!
こちらは完全なるnjsjのhrfw「二次創作」にあたります。
ご本人様とは関係がありません。ummnです。
【注意】
。暴力、嘔吐有
。共依存有
。一部受け攻めのリバのような表現有
(基本はあまり変わりません)
。fwがクズな表現有
。高校生設定(学年同じです。)
。「hr」『fw』[その他]
。以後伏字無
。他ライバーが友情出演あり
。汚い君が好きみたいなノリです。
“hr side”
『なぁ、今日も放課後…いけるよな?』
「あー、、はい…」
今日もアニキに呼ばれる。アニキと言っても、僕と不破さんは同じ学年だ。
『っにゃは、流石甲斐田』
ーーー
__放課後、僕は別棟の空き教室へ向かう。
「おまたせしました」
『…やっときたか』
『なぁ、なんで今日俺のこと避けたん?』
「えッ、あぁ、、避けたとかではな…」
))パンッッ
鈍い音と共に痛みが襲ってくる。
頬が熱いところからあぁ、叩かれたんだな。
と 察知することは容易にできた。
「い、いたぁッ、、ふ、不破さ…」
『俺、アニキとして悲しいよ。確かに、お前とオレは普段教室でたくさん絡むわけじゃないけどさ、』
「っ、)涙」
『ろふまお部は同じなんだからっ、さッッ!!』
))ドンッッ
思いっきり殴られて、痛みは増す一行。
『か、かいだぁッ!や、やりすぎた…ご、ごめッッ』
「だ、大丈夫ですよ…、(笑」
『や、やっぱりおかしい…』
不破さんによると、どうやら泣いている姿が可愛いと思うようだ。
「アニキ、大丈夫だよ…!ほ、ほらぁッ」
『…、ご、ごめんなぁ…ッ』
アニキの手は大きくて、
頭にちょうどいい重さがくる。
身長差は僕の方が高いけど、とても心地の良い撫で方にこっちまで狂いそうになる。
「…カラオケでも行きます?」
『…お前の奢りな』
「んぇぇえええ!!!???」
『あ、その前に保健室…』
___これって、おかしなことですか?
コメント
1件
うわあ、初っ端から重い空気でスタートしたなあ…。暴力と共依存が前提にある関係性って感じで、読んでてすごく苦しくなった。でも「泣いてる姿が可愛い」って歪んだ認識と、撫でられる心地よさに「狂いそうになる」っていう甲斐田くんの感覚がもう、めちゃくちゃ生々しくて引き込まれた。この先、どう転がるんだろう…。続きが気になる。
#ろふまお
やん
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ぁ
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