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あ〜!!!!!てぇてぇっ!!
うわー!!もうそこ…お幸せに💞(?) 嘘から成る恋愛も悪くないとおもわれまーす!!!!
よし、そこくっつきなさい(?)
4月1日、エイプリルフール。
だから俺はQnに告白しようと思う、‼︎
🐷『Qn‼︎今日の午後一緒に遊ばね?』
案の定、すぐに返信は返ってきて。
🍌『暇だしいいよ〜( ̄^ ̄)ゞ』
と返ってくる。
刻々と時は過ぎ、夜になる。
あたりは街の街頭で明るいけれど。
🍌「あっ、Mnの桜みたい…、!」
🐷「ん???」
🍌「よく作ってるじゃん、綺麗な桜。」
🐷「まぁそうだな、」
🍌「夜桜がMnが作ったやつみたいに綺麗だなって、。」
🐷「何それ、恥ず…//」
ちらほらと葉が芽生える中、俺の恋にはまだ花も咲いていなかった。
🐷「な、なぁQn」
🍌「どうしたの、?」
🐷「俺さぁ…、Qnのことが好き…なんだよね、。」
🍌「はっ、?」
その反応を見て、
あぁ、これ叶わないやつだな
って確信した。
俺は弱い。だから逃げる。
🐷「う、嘘だし‼︎え、エイプリルフールだから…嘘、だし…、。」
わかってたことなのに、どこか寂しくて、悔しくて。
🍌「そんなこと…言って良いんだぁ、?」
🐷「はっ、?」
次は俺がさっきの、Qnみたいな反応をした。
🍌「俺はMnのこと嫌いだよ…、?」
本人にはっきり言われると、流石に辛い…。
🍌「…エイプリルフールだもん、っ」
🐷「おまっ、それって…。」
🍌「んふっ、どっちだろーね…、?」
そうやっていたずらっ子っぽく笑う君.
やっぱ俺、お前のこと嫌いだわ…、w
〝エイプリルフール〟だから、……w
こう言う系も意外と好きなんだ…((
そしてそして…長編の更新はしばしお待ちを〜
しばらく書いていなかった所為もあり、
前まで書いていた物語との照らし合わせがまだまだ終わってなくてですねぇ…、(T ^ T)
気長に待っててくれ…、()
おつななー!!