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幼稚園の先生🍆さんが書きたーい!
でも書く気力もないので、ネタとか設定を色々書きました。
本番はないのですが、体の関係を持ってたりしてるので、念の為🔞つけました。
このネタはぜひ使ってください!!
使った場合教えてください!ワクワクで見に行きます!!
⚠️注意⚠️
・🦍、🍌、☃️、🐷幼児化してます
・めちゃくちゃな設定&捏造
設定
・🍆先生。4人の問題児クラスにぶち込まれ、ストレスとガキ相手に日々戦っている苦労人。ヤニと胃薬がお友達。
退職を考えていて、🐱先生に相談している。
(幼稚園で働いてるの時の年齢は20代後半〜30代前半)
・🐱先生。園児から優しいと人気が高く、読み聞かせの声は大人でも眠りにつけるレベル。🍆先生の相談相手であり、辞めると聞いて何とか引き留めようとしている。
(引き留めようとしている理由は、あの問題児は🍆先生じゃないとさらに問題児になるから)
・🦍くん。頭が良くて力持ち。リーダーシップもあるせいで普通の園児たちを手玉に取っている恐ろしいヤツ。
いつも元気いっぱいだから、一緒に遊ぶと先生の体力が先に底をつく。
将来は医者か🍆先生のお婿さんになると言っている。
・🍌くん。とにかくすばしっこくて、鬼ごっこでは無双状態。
🍆先生を🐷くんと一緒にからかって遊ぶのが最近のお気に入り。
基本的に幼稚園児とは思えないクールと無表情だが、意外にもおばけが怖いらしい。
・☃️くん。目がきゅるきゅるで、性格も穏やか。問題児の中では天使のような存在に見えるが、その正体は純粋なサイコパス。
言動がいちいち怖くて、天然から来てるのか狙ってやってるのか分からなくて怖い。
・🐷くん。工作が得意で、見た目とは裏腹に手先が器用。
顔面ケーキや泥掛けなどイタズラの内容がかなり邪悪。抜け道を見つけることも得意技の1つであり、頻繁に脱走するせいで幼稚園の警備と先生の苦労は増えていく。
・ ・ ・
幼稚園時代
「せんせー!赤ちゃんってどっから来るの?」
「えっとぉ…ドズルくんには少し早いと思うなぁ」
「早くない!僕もう大人!それに、ぼん先生のお婿さんになった時のために、赤ちゃんの作り方勉強しないといけないの!」
「いや俺たち性別一緒…」
「せんせー知ってるで僕!コウノトリさんが運んでくるんやろ?」
「…うん!おらふくん正解!」
「えっ…じゃあコウノトリさんの赤ちゃんはどっから来るん…!?」
「知らなくていいことも世にはあるんだよ…」
「はーい!せんせー嘘つき!俺絵本で見たもん!パパの部屋にあったうすい本のはコウノトリさんじゃなかったー!」
「MENくんそれ以上は言わないでね!?てかどっからその本見つけてきた!?」
「俺はママに聞いたらせんせーに聞いてって言われたー」
「おんりーくんのママは先生に全部丸投げしないで!?先生も返答しずらいの!」
「はぁ、ほんと疲れた…もうやだ…」
「お疲れ様ですぼんさん。ホットミルク飲みます?」
「一服してくる…」
「園内全面喫煙禁止ですからねー?」
・ ・ ・
大人になったら…?
「ねぇ先生。赤ちゃんってどっから来るんですか?」
「義務教育受けてたら知ってるだろ」
「僕も知りたいから、先生の口から教えてもらいたいなぁ」
「お前らが俺にやってること女の子にしてくればいいんだよ」
「えぇー?もっとはっきり言ってくれへんと!」
「おんりーとかMENに聞いて」
「ぼんせんせぇ?かわいいかわいい園児たちに教えてくれないんすか?あの時みたいに。
ま、俺らは体で覚えさせてもらいましたけど」
「コウノトリさんが運んでくるんでしたっけ?でも本当はぼん先生のえっちな体から産まれてくるんですけどね」
「俺は男だ…」
「でも今の僕の技術だったら先生に子宮を作るなんて簡単なことですけどね」
「お前そのために医者になったの!?」
「半分ほんとで半分嘘ですよ」
「本当が半分占めていていいのかよ…」
・ ・ ・
なーんて感じのお話を書きたい!!
実は🍆先生と🐱先生はセフレのような関係で、園児たちがそれに嫉妬している設定も追加したいですね。(気分によって追加するかしないか変わる)
今回は分かりやすくするため絵文字使ってますが、赤紫黄水桃(灰、青)の色のカラーで登場人物を書いてます。
コメント
1件
癒しもありつつえrもありつつ…発想力が素晴らしい🥰 🍆先生、一体何があったんでしょうねぇ…。想像するのも楽しいです😇