テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
書きなぐりなのでセリフばっかで状況説明的なのが少ねえです。
nmmn作品につき拡散 無断転載❌
伏字徹底してます
なんでもありな方どうぞ⬇
knhb
kn「 」
hb『』
『なぁkntぉ?』
「ん、なぁに」
コーヒーを口に含みながら答える。
『kntって彼女作る気ある? 』
「ブフォッ、!?」
それを吹き出した。
「げほっ…急になにさ、?」
『ん〜いや、気になったから聞いただけ w
……で、あるん?』
首をこてんと傾け純粋に聞くhb。
「…さぁ?どうかな?w」
一瞬の間表情が曇る。すぐに表情を変え明るくなる。
『え〜なにそれ w 』
「そういうhbはあるの? 」
『俺?俺はなぁ……まぁないかも、 』
えへ、と照れくさそうに笑う。
『……でもさ、 』
なにか深刻そうな顔をする。
『俺、kntに彼女作ってほしくない、 』
「…なんで?」
『いつでも俺が仲良くて、よく遊ぶ友達も俺で、なんでも相談できる友達が俺で、俺が一番であってほしいから。 』
「…………」
『………なんて言っても、困るよな、ごめん。 』
「…hbr、僕のこと好きなの?」
『へ、!?い、いや好きとかではないっていうか…なんてゆーの?相方としてっていうか!!』
「ふーん…w 無自覚かぁ…」
『なんだよ!w たらしだって言いたいんか w』
「……ねぇ、僕が彼女作らない理由気になる?」
『…気になる、。 』
「………hbが好きだからだよ。 」
『…はっ、!?』
ぼふっと顔が赤くなる。
「ずっと言えなかったけどさ…僕、hbrが好きなんだ。
もちろん恋愛的な意味でね。 」
『ぅ、それ、ほんとぉ…?』
「ホントだよ w この空気で嘘つけないって w」
『…俺、kntとなら、なんでもするよ?』
「……それ、他の人に言わないでね、 」
knはhbにぎゅっと抱きつく。
『言わないよ〜?kntだけ、 』
それに返すように抱きしめ返す。
「hb、 」
『はぁい?』
「僕と付き合ってください。 」
顔を上げ、見つめ合う。
『…えへ、よろこんでっ 』
//
相手に対する好意に本人が気づいてなかったやつ書きたかったんだよね
学校からの帰り道にアイデアが降ってくるの神
ちなみに1話のtykgの続きは飽きてしまったので無いです、楽しみにしてた人いたら申し訳ないです
コメント
2件
尊すぎました天才です