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リクエストありがとうりんさん💖🫵🏻
東京MER 音羽先生 . 徳丸くん
音羽先生 「」 徳丸くん『』
『音羽先生〜、何してるんすか〜?』
「向こうの方での仕事を終わらせてます。見て分かりませんか?」
『んな、そんな言わなくてもいいじゃないっすか!!笑』
『暇なんすよーー、みんな居ないじゃないですか。』
『ていうか!俺と音羽先生が二人なの珍しく無いっすか?』
『えーなんか嬉しい。笑』
「.. そうですか。それは良かったです。」
『んーなんか冷たいー。もう知らない、仮眠とりますもんね。』
「ああ、そうですか。おやすみなさい」
「ふぅ、やっと終わった。」
音羽はそう言い、下へ降りた。
可愛い顔ですやすやねてる徳丸くんの顔を横目に机の上を整頓していた。
『…』
「ふっ、可愛い寝顔。(笑)」
物事で紛らわせていたが、可愛い顔が脳裏をよぎり集中が出来ない。
「、、誰も居ないし、ちょっとだけなら。」
俺は、徳丸くんのズボンに手をかけゆっくりと脱がしていった。
上のジャケットも優しくぬがし、体を見つめた。
徳丸くんの身体は、勿論鍛えているためしっかりとしているが少し細く、綺麗な身体をしていた。
「.. エロい身体。」
俺は一言、独り言を呟き 徳丸くんの股を開き 後孔に指を置いた。
その刺激に、寝ている徳丸くんは小さく声を漏らした。
『ッあ .. 』
「、あ。起きた?」
そう慌てたが、寝起きが聞こえたのでまだ起きていないと俺は安心した。
あれから、慣らしたあと優しく後孔に自分のモノを挿れた。
「ッ、ふう。」
『んッ .. ふ 、ぁ、』
寝ているはずなのに、小さく腰を揺らしていて俺は、プチンと何かが切れた。
徳丸くんの細い腰を両手で掴み奥底まで勢いよく挿れた。
『ッ … あ゛!?』
さっきまですやすやしていた姿とは違い、目を大きく開き驚いたような目で俺を見つめている。
『ッ、あ、まって、何してる、んすか ッ.. 』
「やっと起きましたね。徳丸くん。」
「寝顔があまりにも可愛くて、耐えられませんでした。笑」
『ッ、だからって .. んッ゛、奥入りすぎ、 動いちゃ、だめです、からね .. ん、 』
徳丸くんは必死に俺の太腿を掴み動かないように手で押えていた。
けどそれは、俺にとって興奮するものであって俺は目をぎらつかせた。
「、動かずにはいれませんね。(笑)」
『ッ、は、なんで、』
「だってこんなに可愛い徳丸くんを目の前にしているんで。耐えられないですよ。(笑)」
上記の言葉を告げたあと勢いよく動き始めた。
『ッ、やっ゛!まって、ッむり゛、』
「さっき、俺に構ってほしそうに話してたのはそっちでしょ。笑」
『はッ..ん、ちが、ッ 、ぅ゛ 』
「今更何を言って。笑」
誰も居ないオフィスに いやらしい音を響かせながら二人は身体を重ね合わせた。
『ッ、はー。ぅ、゛』
『止まっ.. あ゛ 、 』
徳丸くんは、荒い息遣いをしながら小さく達した。
『ッ、ん、ぁ、音羽、せんせ .. 、』
『.. ちゅー 、してくんないんすか .. ?/ 』
達した後なので身体を震わせながら顔を赤く染め徳丸くんはそう告げた。
俺はそれに興奮し 、 もう1回戦したと … 。
ーEND
ちょっとキャラ崩壊してるし下手くそすぎるし、ごめんなさい😓😓😓
コメント
6件
ひぁぁあああありがとうございます、、、😭😭😭😭😭😭😭✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️
ふうかさんありがとう🥹 学校頑張ってきて良かったって感じよほんと。音羽先生やっぱ冷たいのほんまいい🙄