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⚠2P登場 同人×同人 左手くん受けです
左手×2P左手(攻め受け無し)
↓
右左
↓
2P右左
地雷の方自己防衛お願いします
左手×2P左手の時2Pのセリフはp「」で表示します
あんま2P得意じゃない
キャラ崩壊
短いです!
左手×2P左手
訳あって2P左手という左手とは逆の人物が現れた。そこからなぜかお互いの事が好きになり付き合う事になった
左「なぁ」
p「どうした、、、、の?」
左「食う?」
p「いいの?」
左「いらねーならやんね」
p「えっごめんなさいっ(泣)」
左「わりぃ ほいあ~ん」
p「あ~ん///」
p「美味しい✨️」
左「そりゃ良かった」
p「じゃぁ僕からもあ~ん」
左「あ~ん///」
左「うめぇ✨️」
p「、、、、ねぇキスしてもいい?」
左「なんで急に、、、まぁいいけど」
チュ
左「自分から言っといて照れんな////」
p「貴方こそ///」
別の日
p「ウッ、、グズッ(泣)」
左「はっ?おい大丈夫か?」
p「あ、ごめんなさいっ(泣)」
左「なんか嫌なもん思い出したか?」
p「多分グズッ、、、ヒック(泣)」
左「ほら、大丈夫だ落ち着くまでハグしてやるから」
p「うんっ(泣)ごめん、、、、ありがと」
右左
左「う”っ♡♡あ”っ♡♡あ♡///」
右「、、、、♡」
ヌププ
左「ひっ♡♡♡ウッ”♡♡♡///」
左「ね♡ッもう辞めっ////♡♡♡」
右「そうですねそろそろいいですかね」
ヌチッヌチュ
左「あっ♡♡♡♡」
右「左手先ほどから女の子の喘ぎしかしてませんよね?♡♡♡♡」
左「ちがッあ♡♡///」
右「さぁどうでしょうね?左手の体は素直ですからねぇ♡♡♡」
ドチュンッ!ゴチュゴチュドチュッ
左「あ゙ッ”♡♡♡あぁぁ”“!?!?♡♡♡///」プシッ
右「ほら、体は素直でしょう?」
左「や”“ッぁ”“♡♡♡」
右「、、、、♡」
グリッ
左「あ゙ッ♡♡まっで!♡♡奥ッダメぇ!♡♡」
右「左手、、、、貴方ビッチなんですか?可愛いらしい♡♡」
グリッグパッグポッッ
左「あ゙ッ♡♡あ”“ぁぁぁ♡♡お”っほ♡♡♡」ブシャ
数分後
左「あ゙ッ♡♡う、?♡♡♡」ビクビク
右手は目を細め、人差し指で左手の体のラインをなぞり始めた
ツー
左「ひっ♡♡♡」ガクガク
首筋、鎖骨、胸部の真ん中などどこを触られても左手は過剰に反応してしまう
右「本当に可愛いらしい、、、♡もう左手のモノ使い物にならなくなりましたね♡♡♡」
2P右左
右「左〜手♪」
左「なっ何?」
右「ヤろ?」
左「えぇ!やだっ(泣)」
右「えー俺もやだ☆という訳でベットへ連行!」
左「いやぁぁ(泣)」
寝室
右「本当に嫌なら今逃げてもいいよ?」
左「っ、、、、イジワル////」
右「かーーーーーわい♡♡♡」
数分後
左「はっ♡あぁッ♡♡イジワルッ」涙目&上目遣い
右「ね〜その顔で言わないでよ〜♪止まんなくなるじゃん♡」
左「へッ?」
ゴチュゴチュグリッ
左「ねッ♡♡♡♡そこ怖いッ♡♡やめッ♡♡♡んンッ♡♡」
右「あ~もう無理写真取ってプロフィール画像にしたい」
左「やめて!♡♡♡////」
右「冗談冗談(笑)左手は俺達の物だからねぇ♡写真送るとしても千トだけだよ♡♪」
もう力尽きた
以外と書くの体力消費します🫠ナンデ
2Pになっても喘ぎ方は変わんないと思っています
右手くん2Pになったら通常左手くんポジにいきそうだなと
で
左手くんは千トくんかなって
途中の弱々2P左手は書いてみたかっただけ