テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️注意⚠️
左手受け 右手攻め
♡”
直接的なワード有り
仁出てきます
完全に私の性癖つめつめです
左手目線
左手、今日はコレを付けて外に行ってみましょうか」
そう言われて引き出しから取り出されたのはアナルバイブ
コレ付けて外は無理だろ、、、、
左「いや、、、無理だろ」
右「何を言っているんですか?これはお仕置きですよ?」
そうだ 、昨日オレは兄貴のジグゾーパズルを壊してついに兄貴の逆鱗に触れてしまったのだ
左「わぁ〜ったよソレ付けて町歩けばいいんだろ」
右「えぇ」
左「挿れて来るから待ってろ 」
右「いえ、私が入れますが?」
マジかよ
自分で挿れるならつけずになんとかなると思ったけど無理そうだな
ヌチッヌチュ
左「ウッ//♡♡んッ♡♡ 」
ヌププ
右「では挿れますよ」
ズチュ♡♡
左「んッ♡♡あ”“っ”♡」
右「貴方、、、本当に煽るのがお上手ですね、、、入りましたよ」
左「あ”、ぅ♡♡」
右「では行ってらっしゃい」
数分後
あのクソ兄貴ふざけんな
道で誰かにあったらどうすんだよ
クソッ
てかまって
ちょっと先にいんの仁じゃね? 終わったんだけど
まぁ仁なら話しかけてこねぇか
仁「おい」
マジかよ、、、、
左「なんだよ」
仁「お前少し顔が赤いぞ熱でもあるんじゃないか?」
左「お前が人の事心配するとかなんかあったか?」
そう話していると
ウウウウウウウ
左「?!」
仁「どうした?」
左「いや、何でもねぇ、、、、」
仁「そうか」
このクソ兄貴!!!
今かよ!!!!!!!
左「そうかもななら家に帰るわ、じゃ」
仁「?」
—–裏路地—–
ウウウウウウウ
左「ハァハァハァ、、、///」
右「おや、大丈夫ですか?」
左「んなわけねぇだろふざけんな」
右「そんな口聞いてもいいのですか?」
ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”
左「?!?!///♡♡♡♡」
右「ふふっ可愛いらしいですね、、、、あそこのホテルにいきましょうか♡」
ラブホテル
部屋に入った途端兄貴が俺の口に何かを入れてくる
右「これは猿轡《さるつくわ》と言うのですよ?」
左「んぅ//」
これよく誘拐とか監禁とかでよく使われるやつじゃん
息しずれぇ
そう思っていると兄貴が俺をベットの上に押し倒してきた
左「んッ」
右「では服を脱がして行きますね♡♡」
そうして身体が露になった俺はスイッチがオフになっているバイブを抜かれ、四つん這いにされた
右「では、挿れますね」
ズププ
左「んっ”う♡♡」
パチュバチュドチュン
左「んッ♡ん”っ♡ん”“ぅッッ♡♡//」
ポタ,,,ポタ
喋れない状態の俺の口は開けっぱなしで猿轡と顎のラインに沿って涎が滴り落ちる
右「、、、♡♡」
ドチュドチュパチュンッ
左「ん”“〜//♡〜〜”ッ!!♡ん”ん”♡♡///」
右「もう少し奥に行きますね♡」
ゴリュゴリッ
左「ん”ッ♡ん”“〜〜”〜”♡♡♡//」
プシャ
右「、、左手2つほど試したい事があるのですが」
右「いいですよね?」
左「ふぇ?、、、んっ♡♡」
兄貴はそう言うと俺の許可なしに尻を撫でてくる
触り方のせいか兄貴フィルターがかかっているのか、おそらくどちらもだがとにかく気持ち良い
普段なら気持ち悪いだの変態だの言いそうだが今は違う
そう思っているとペチンッという音が聞こえ、それと同時に視界がチカチカして呆気なくイってしまう
左「んんッ”?!?!♡♡//」
プシャ
右「おや、こんなのでイってしまったのですか」
左「ふ”〜ッッ ♡♡ふ〜ッ”“♡♡」
右「、、、♡♡」
ペチッパチンッバチッンッ
左「ん”ッッッ///♡♡ん”ぅ”~ッッ♡♡ッッ〜〜”ーッッ”!!!♡♡♡」
プシップシャビクッガクガク
左「ん”ッん♡♡ん”ぅん”!!!♡♡」
ガクッッ
もう体力が限界に近づき、体のほとんどを支えていた腕が崩れ落ちる
右「おや、もう限界ですか」
右「では、、、次にいきましょうか」
左「ふぇ?♡んぅんんん(もう無理)♡♡」
右「いえ、大丈夫ですよ?♡♡」
そういう兄貴の目には綺麗なハートと涙と涎などでグチャグチャになった俺の顔が映っていた
右「では、失礼しますね」
コチョコチョコチョコチョ
左「ん?!wwんぅふ♡♡wwんんッッww♡♡」
ビクビクビク
右「快感に埋もれた後ですからね」
右「普段より感じていますね♡♡」
左「ん〜んww♡♡っふっ♡んぅ♡」
ドチュンッ
左「ッ”ッッ〜”?!♡♡///」
何を思ったのか、いや先ほど「「試してみたいこと2つがある」」と言っていた
1つ目は尻を叩く事、もう一つがくすぐりだと思っていたがどうやらほんの少し違ったようだ
ドチュンパチュバチュン
左「ん”〜!”♡♡//ん”んぅ♡♡んふ”♡♡」
コチョコチョ
左「ヒュッ♡ん”“ぅ〜ww♡♡ん”ん♡♡」
左(やべぇ、苦しい♡♡あたまんなかまっしろになる、、、♡♡♡)
以上です!
なんか終わりがパァ(°∀。)
尻を叩くのはスパンキングと言いますとても素晴らしいものですよ(へ ^μ^)ヘ
あとくすぐりプレイいいですよね
あと猿轡とか
まぁあとは首閉め吐血拘束放置イキ地獄流血ガチ泣き嘔吐呼吸困難ピアスいじり耳攻め媚薬触手トラウマDV監禁ハメ撮り脇アクメ性感帯開発病み闇墜ちドス黒な相思相愛歪んだ愛情レイプ玩具中出しヌカロク薬キメ柔軟尿道プジー3Pアヘ顔バック四つん這いdom/sab手錠鎖絶望顔手足切断首輪騎乗位対面座位潮吹き近親相姦脳イキローションガーゼ
とか(お願いします公式様消さないで下さい通報しないで下さい)
次は本当にヤバい性癖なので注意して下さい
(下に書いてあります)
手に口があります
73
74
ライ
コメント
1件
わあ〜!!第5話読んだよ!!😳💕 もうね、最初から最後まで「あっこれ完全に性癖全開回だ」ってビシビシ伝わってきた!!笑 左手と右手の擬人化?っていう設定も斬新だし、仁が急に出てきて「お前顔赤いぞ」って声かけるシーン、めっちゃときめいたんだけど!!😭💞 猿轡とかスパンキングとかくすぐりプレイとか、盛りだくさんでエモすぎる… 最後の性癖リストも「ここで公開すんの!?」って笑っちゃったけど、ガンギマリさんの正直さが好きです!!⋆♡ 次回も楽しみにしてるね〜!!🌸