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#東言
蘭苑
18
川上side
川「なんや?これ」
適当にスマホをいじっていたら、相手の感度を高める催眠術?といいものが出てきた
川「そんなんありえんやろ」
と言いながらも興味に惹かれるのは事実
鶴崎で試してみよ
川「鶴崎さん」
鶴「ん?」
川「今から催眠術掛けるから」
鶴「うん…ん?」
少し、困惑していたがなんとか承知を貰った
川「それじゃあ…ここ見つめて」
鶴「いつまで?」
川「俺がいいって言うまで」
鶴「はい」
川「はい!」
鶴崎の目の前で大きな拍手を1回だけ鳴らす
鶴「!?……猫だまし?」
川「まだやで」
川「手動かんやろ?」
鶴「ん?ぁ、ほんとだ」
この状態で耳に息を吹きかけると
川「フッー」
鶴「…!?」
俺が耳を息をふきかけた瞬間、鶴崎の体が跳ねて、ソファから落ち
川「ちょ、…大丈夫か?」
鶴「あっ…」
川「…?」
鶴「服が…擦れて…っ/// 」
は?
そう思い、鶴崎を少し乱暴に脱がせ
そっと鶴崎の肌に触れる
鶴「んあっ…///」
また体が跳ねた
川「……唆るわ」
こんなに効果があるなら、いつでもこれ使えばいいかもな
鶴「はぁ…はぁ…」
鶴「あつい…」
興味本位で鶴崎の乳首を責め
カリカリ…クニクニ
鶴「んあぁぁ///」ビクビクッ
イッてないのに、すごくいい反応
川「やば…」
鶴「かわ…かみ…さん」
川「気持ちいい?」
鶴「あっ…ん」
鶴「だめ……触らないで…」
川「ここが気持ちいいんだ♡」
カリカリ…クニクニ
鶴「っはぁぁぁん!んっ///」
鶴「やばいから…」
やっぱり鶴崎を攻めるのは楽しい
もっといじめたい…
川「鶴崎、口」
チュ…クチュクチュ…レロレロ
鶴「ふぁ、ん…んっ///」
川「かわええな……」
鶴「ん……だって…なんか変だもん…」
川「ここがもう、ビンビンじゃん…」
そっと下半身に触れ
シコシコシコシコ
鶴「んあっはぁっ!!」
ビュルルル
川「まだ少ししか触ってないよ? 」
鶴「いやぁ…///」
川「嫌じゃないよね?」
川「沢山いじめるわ」
ドSスイッチが入った気がした。
川「挿れるわ」
鶴「え?だってまだ……溶かしてないのに…」
川「溶かす必要ないやん。うねってるから」
鶴「……!///」
ヌププププ
鶴「あんッ♡」
ビュルルル
川「またイったね♡いつもより締め付けて」
パンパンパンパン
鶴「はぁ!ん!あっあぁ♡」
川「ほら、ちゃんと顔見せて」
鶴崎の手首を頭上に固定させ
パンパンパンパン
鶴「あっは…ぁん♡」
鶴「またイク…♡」
ビュルルル
川「いつでもイってええで♡」
パンパンパンパン
鶴「んあぁ♡出ちゃ…」
ビュルルル
川「可愛いなぁ…」
鶴「だめぇ!!こわれる…」
パンパンパンパン
鶴「んあぁぁぁ♡」
ビュルルル
川「締めすぎ」
川「やば…鶴崎」
パチュパチュパチュパチュ
鶴「名前……もっと呼んでぇ…んあぁ♡」
スーーーー
ドッチュン♡
鶴「んは、あぁん♡」
川「修功、可愛いよ」
川「そろそろイク…」
鶴「またっ……イグっ!!ん♡」
ビュルルル
川「出すわ」
ビュルル
鶴「はぁ、はぁ…ん、」
川「ん、はぁ…はぁ…」
川「まだビンビンやん」
鶴「はぁんっ…♡」
川「最後に1回しようか」
鶴「やめっ…てぇぇ!あぁん♡」
川「そんなにイって……液まみれやん」
鶴崎のモノの鈴口を指で円を描くようになぞり
鶴「さきっぽ…ぉ゛ほっ♡なぞるなぁ♡んん♡」
川「ん?もうイクか?違うよね?」
鶴「でっ…ちゃぅ…あ゛…っあぁぁ♡♡」
川「まだまだ♡」
グポグポグポ
鶴「んぉぉ!んはぁっ♡出ちゃ…♡♡」
川「頑張れ♡」
鶴「んぁぁぁ…っ♡♡」
プシャァァァァ
川「潮吹きやん。鶴崎は女の子やな♡」
川「でも、イクなんて許可してないけどなぁ」
鶴「川上さんの…バカぁっ」
川「ふーん、そいう事言うんやな。これはお仕置やな♡」
2日ずっとヤリ続け
仕事の時に、伊沢、水上、須貝さんの3人に説教をされ
鶴崎からお触り禁止と言われた
コメント
1件
みぅです🤍🥀 読み終わりました…あの、催眠術の設定、川上の軽いノリから始まったけど、想像以上にエグくてぞわぞわしました。鶴崎があんなに敏感になって、拒みながらも拒み切れない感じとか、川上の「かわええな」がもう完全にスイッチ入っちゃってる感じで…好きです。でも最後に「お触り禁止」ってなるオチ、ちょっと笑った。2日間ぶっ通しって、そら怒られるよなって。バランス良いなって思いました🌙