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ぐあああ、、語彙力が半端じゃなさすぎて本当に大好きです。。💞💞💞久しぶりに依存ちゃんの読めて幸せすぎる😢😢😢リクエストで🧣🌵で言葉責めで🌵が頭パンクしちゃってドロドロに犯されてるーーみたいなのが見たいです💧💧語彙力なくてゴメン😞😞😞
イヤーお久しぶりですね皆様⋯⋯チョットログイン出来てなくてもうこのアカウントに入れないんじゃないかってくらい焦ってました。。。えっと⋯大分時間も経っている事だし書き方全く違うかもしれませんが、最近ねーー小説みたいな文書くのハマってんすよ⋯⋯簡単に言えばロールプレイングってヤツ??リアルなエ◾︎を描きたいって言うね⋯⋯前に更新してたヤツ全然5人も書けなくて諦めてマツ⋯汗ということで今回からはリクエスト頂いた物を書いていこうと思いますよ♩♩♩リクエスト募集中なので皆様是非是非私にアイディアをくださいまし。
あでも!! ※※※ぐちつぼ 右
物は試し!参考文みたいな物で🌵派生ストg ファイナル と ノーマル🌵 でのそういう行為手前をどうぞ〜。 久しぶりですので優しく見てください!!!
内容はよく分からない!!!!
夜遅くに終電逃したファイナルがノーマルの家に凸る!!!!だけど運悪く自慰してた🌵は焦って出るが⋯⋯⋯一人でしてるのがバレてしまって。。。。 みたいなね。中途半端なところで終わってます!!多分1万くらい文字あるから⋯⋯⋯頑張って読んで欲しい。。。
喘ぎ ⋯ 濁点 ⋯ ♡ ⋯伽羅崩壊あるかもしれません!!少し暴っぽい⋯⋯⋯
苦手な方は回れ右!!
スタート
ノーマル: … ふ ゛ っ ♡(自室のベットの上に一人。熱を帯びて大きくなったソレを必死に扱いているようだ。手は我慢シ十でベタベタになっている。早く達しようとしているのか鈴口から溢れ出る液体を親指の腹でグリグリとイジメながらちゅ゛こ♡ヌぢュっ♡ と厭らしい水音をたて快楽を求め雄臭い善がり声をあげて。背筋を伸ばしブルっと体を震わせれば手のスピードを早めて。)
派生 : ( ピンポーン、彼の家のチャイムが鳴る。暇つぶしで来たものの、居るかなぁなんて思いながら彼を待つ。なかなか彼が出てこない。留守か?なんてもう一度鳴らす。居ないか?首を傾げつつ帰ろうと後ずさりを1歩… )
ノーマル : ッ゛、ぅあ(肉棒がドクドクと脈を打っている。下唇を強く噛み奥から果てるものが来そうな時にインターホンがなる。一回は無視しようとしたが、二回目がなってしまった。“クソ誰だよ … 、“流石に無視できないと思いモノから手を離しては玄関までも聞こえるようにハーイと大声で呼びかける。火照った体に頬を真っ赤にしてはティッシュで液体を拭き取り適当に服を着ては急いで玄関へと向かって。扉を開ければ荒い息使いで玄関の外にいる人へと目を向けて。)
派生 : ( 帰ろうとした途端微かに返事の声が聞こえた。それに気づき足を止めて待ってみればドアがガチャリと開く。出てきたのは貴方本人、だけどすこし様子が変だった。火照った顔、荒い息遣い、今にも急いだと言わんばかりの容姿に目を丸める。男だから察したのかも知れない。選択は2つ、風邪か、していたか…。
”どーも、もしかして立て込んでた?”そう普段通りに挨拶をし、笑顔を向ける。部屋の奥をチラリと見るが死角で部屋は見れない。”終電逃しちまってさ、泊まらせてくんね?”そう強請り媚びて。 )
ノーマル : アー、チョットな。(言い訳を探すようにと目を逸らしては言葉を濁して。ハッ、ハッと短く浅く呼吸をしては夜風が頬を撫でるのが心地よく目を細めて。久しぶりの行為を邪魔されたのはなんだが、暫く会えていなかった彼が自宅に来たのは心底嬉しい。“あァ汚ェ部屋で良けりゃあいいぜ。“相手の言葉を受け入れては先程の後処理が出来ていないにも関わらず部屋へと入れてしまって。)
派生 : ふーん? ( 宿泊を了承してくれた彼にニッコリと微笑み”さすが!助かる〜”なんて述べながらお邪魔する。靴を脱ぎ、揃えては”お邪魔するぜ〜”と声と共にスタヾ廊下を歩き部屋で目にしたのは、先程彼が居たであろう場所。丸く包まれたティッシュや潤滑油、シーツにある数個の液体のシミ。確信した、道理であんなに乱れていたわけだ…心臓の鼓動が大きく響く。こういう時、どうするべきか。冷静になるのが正解だったが、こちらもしばらく弄っていなかったのが凶となる。 )
ノーマル : なンだよ…つか、そんな見ンな。(気まずそうに目を逸らしながらも、先程寝室で行ったモノの片付けが終わっていないことを思い出し彼の視線がそちらへ向いたのを感じれば、すぐさま寝室の扉へと歩み寄り、バタンと音を立てて閉める。早く行け とでもいうようにじっとりと重い視線を向けては吐き捨てながら顔を背ける。もしこれが見られてしまってたら…生々しい空気が残っている気がして落ち着かない。最後までできなかったことにより身体はまだムズムズと熱を帯び、息を整えるたびにその余韻が蘇る。)
派生 : …はは、タイミング悪かッたな? ゴメンごめん。 ( じっとりとした視線を刺され、全てを察する。可哀想に、苦しいだろうに…なのに必死に冷静ぶる彼が愛おしく、静かに目を細める。上記のように述べつつも普段の声色とは違うような低い雄の声で述べ、にじりじりと近寄り彼の手首を掴めば壁に追い詰める。ぐ、と力を入れて握れば片方の手を彼の腰へ添え、スルリと腿、内腿へと手を這わす。”イキ損ねたンだろ?”はやり普段とは違う低い声で呟き、若干ギラついた雄の目を晒す。理由は単純、先程までひとりでしていた痕跡を見つけ頭の中でそれを想像したまで。”なぁ、”なんて貴方の耳元で囁き、脚を彼の股に押し付けて。 )
ノーマル : ちょッと待て。なンの冗談だ?(いつもの調子じゃない。彼から出る低く甘ったるい声に息を呑み込む。そんなヤツが自身に寄ってきては本能的に身構えてしまう。警戒をしていたが壁とぶつかる寸前になってしまえば反応することが出来ず呆気なく手首を取られてしまう。こんなのオレだったら少し反抗すれば逃げれるのに、先程逃した快楽を目の前にしてはこのまま受け入れてしまおうか…と考えてしまう。気持ちが悪く違和感でしかない雰囲気を纏う彼に少々怯えながらも強気に上記を述べる。“なンの事だか…ッ。“危ういところを厭らしく撫でられてはギロりと紅瞳を細めるも体は強ばっているようだ。なぜだか彼に触れられたところがじんわりと暑くなっていく。あァ面倒なことになった。先程のヤツが見られていたのか…家に入れるべきじゃなかった、なんて後悔が押し寄せてきては“ッ゛、オマエこンな事してこれからうち入れると思うなヨ。“股間を刺激されては漏れてしまう声を必死に抑え強がりを見せて。)
派生 : ..あー、なんだろうね。お前はわかるんじゃない?? ( 鋭くあなたに睨まれるも、脅しのような言葉を吐かれるも彼には動揺なんて言葉は無く。フーッ..熱い息を吐き、雄臭い眼を帯びて。馬鹿め、素直になればいいものを…これを素直に受け入れればすぐ快楽が待っているというのに..。”…笑、嗚呼いいぜ。俺が求めるよりオメェが求める羽目になるからなぁ”貴方が述べる言葉には動揺ひとつせず反対に愉快気に瞳を三日月形に歪ませながら述べ、脚で貴方の股を刺激するのを辞めない。グリぐり、ズリっずりと布地越しに敏感なソレに刺激を与えてやる。イかせてやるよ、ソコに溜まってんだろ?なぁ、今更強がるなよ…本能のままに俺の下で鳴けよ..❤︎ 強引に口付けをして強がりなその口を塞ぐ。 )
ノーマル : 分かンねェから聞いてんだよ…(こちらの視線をどうとも思っていない返しをされれば矢張り欲に負ける雄犬のような瞳を向けられる。緊張でヨダレが沢山出るのかゴクりと喉仏を動かし生唾を呑み込めば口を少し開き犬歯をチラつかせて。“はァ?意味がわからな゛っう ゛…“不気味な程に調子のいい彼。これから何をされるのか手に取って分かってしまう自分が憎い。彼に抵抗というモノは無いのだろうか。呑気に考えていれば肉棒への刺激が強くなってくる。ペースが落ちることもなく、下からの圧に服と擦れ合えば自分で勃たせるよりも早くにモノが熱を帯びて膨らんでくる。声を我慢してはヘコっヘコ♡と弱々しく腰を浮かせ貴方から逃げようと。視線を背けようとしたその時…柔らかいものが唇にあたる感触がしては目を丸くして。)
派生 : 分からんか、ならば今教えたるよ ( 彼の言葉や行動全て強がりにしか見えず面白い、それと同時に唆られ静かに興奮させる。余裕はじきに消えるだろう。時折見える彼の犬歯が愛おしくて、見える度に胸がきゅうと締め付けられる。擦る刺激を強くすれば段々と快楽となってきたのか腰を浮かせる彼、股間には既にテントが張っていて痙攣しているのがわかる。”我慢すんなよ、声❤︎”そう甘く囁けばその股間の山に手を添え揉むように刺激してやる。嗚呼、実に滑稽だ..いくら人間ではないからと言っても人型である限り三大欲求には逆らえない。逃げようとするもんだから少し強引に舌をねじ込んで絡め、逃がさんとして。 )
ノーマル : 教えるッて …゛ァえ゛ッ ♡ンふ゛っ、(いち早くもこの状況から逃げ出さなければ確実に喰われてしまう。抵抗しないといけないのに…頭ではそう思考を巡らせるも手首は捕まれ強い刺激に体が犯されている。頭まで快楽に堕ちてしまえば逃げる道を考えるなんて以ての外。今触られてしまえば直ぐに果ててしまいそうだ。刺激を与えられないようにと震える足を必死に堪え貴方の足が当たらないようにと背伸びをして。足りない頭で必死に逃げ道を探すように眉を八の字に顰めては大きな舌が口の中へと入ってきて。かチ゛ッと歯同士が当たる音が不快だったのか口を開ける以外の選択肢が無くて。不器用ながらに此方からも舌を這わせてみて。)
派生 : ここまでくりゃ分かんだろ? 俺も男なんでねぇ.. ( まさか男の自慰を想像して欲情するなど思わなかったが、もうどうでもいい。犯したくて犯したくて仕方が無いと脳が叫んでいる。我ながら猿でウケてしまう。自身の流れに乗っかって色気のある蕩けた顔をする彼にキュルヾ瞳孔が動く。必死に背伸びして逃げようとするも無意味、ガタヾと震えているその脚で自身に適うわけが無いのに…彼が素直に開けてくれれば舌をねじ込み、深く甘く脳を溶かしてしまうような口つけをする。ぐ、と腰を寄せては密着し、満足するまで口内を犯して。 )
ノーマル :っふ ゛ぅ ン゛ ♡(彼のデカく肉厚な舌がヌルり゛♡と入ってきては喉奥の方まで届く勢いでグチャグチャに口内を荒らされて。自分自身接吻に慣れていないのかただ下手くそなだけなのか、彼のテクニックが物凄いのか…どちらにせよ口端からは互いの唾液が混ざりあったであろう液体が厭らしく垂れ口元を汚す。腰を寄せられ、長く深い口付けに酸素が足りなくなってきては肩を大袈裟に揺らし苦しげに目を細めては脚をガクガクと震わせ腰から力が抜けてしまったのか貴方に体重を掛けるようにと貴方の太腿に身を任せるように草臥れては口付けをしているために口の端から情けない善がり声を漏らして。)
派生 : ( 舌を絡めたり、奥へ入れたり、上顎を撫でたりと口内を荒らす。彼からはただ善がる嬌声だけが漏れて、段々高くなる口内の熱がいい興奮材料となり自身の下半身も熱を帯びる。もう既に抵抗を諦めたのか出来ないのか、腰が抜けたようで体重が掛かってくればそれをいい事に腿で完全にテントを張る下半身を刺激する。ゆさりヾと肩を揺らされることに気づき、ゆっくりと口を離し、どちらのか分からない溢れた唾液を彼に流し込む。貴方のみっともない様に酷く興奮し舌舐りをひとつ、理性が今にも消えそうなギラつく目をしながら彼を抱え目撃した自室へと。 )
ノーマル : ゥ゛うッ゛… ひッ゛ン ♡゛(抵抗なんてもうできない。体が快楽を…イヤ貴方を求めてしまっているからだろうか。絡まる舌にどう反応すればいいかも分からずされるがママに脳ミソが甘く溶けていく。時折嗚咽を零しながらも貴方からの濃密なモノを受け取って。肉棒への刺激が強くなっては苦しさと気持ち良さに涙を浮かべながらも意識が飛びそうで。ふっと口を離されては液体を流し込まれ呑み込む以外選択肢がなく大袈裟に喉を鳴らしながら全て飲みきり大きく酸素を取り込めばケホゲホと咳き込んで。軽々しく抱き上げられてしまえば人間なんかに、と悔しさが押し寄せ顔を直視出来ない。どこへ連れていかれるのかも分からずにきっと優しい彼だ。部屋で寝かせてくれるのだろうと確信したのか眠りに着こうと目を閉じて。)
派生 : …笑 何寝てンだ? これからに決まってんだろーが ( 貴方を寝具へ押し倒しては跨るように乗り込み、上の衣類を脱ぎ捨てる、ぺしんと腿を叩き起こせば絝とを脱がせる、くっきり布地越しでも体格がわかるほど勃ち上がるそれを持っておいて寝かせるだなんて思う訳ないよな?蜜が染みている下着を摘みおろし露呈させればその肉棒を扱いてやって。自身のテントもズキズキと痛む、早く突っ込んでやりたい欲望をグッと抑え彼を虐める )
ノーマル : はァ゛?もぅいいッて 、(慣れない行為に少し驚いていただけなのか、日頃から運動をしている為息はすぐに通常へと戻ったのか。貴方の熱い身体、発情している犬のような息遣い、欲をぶつけるモノにしか思っていないような瞳。貴方が何をしようとしているのか分かってしまうからこそ嫌でも目を開いてしまう。慣れている手付きで衣服を脱がされてしまえば静止を求めるようにと力のなくなった声で必死にその手を掴もうとする。がもう遅かったのか彼の冷たい手が欲を溜め込んだソレを扱き始めてしまえば焦らしに焦らされ急な刺激にビクッと手の動きを止めれば腰を浮かせてだらしない声を出す。)
派生 : 何言ってんだよ。俺もお前もこんなんにしてやめるって? ( あれだけ荒くしてやったのにもう呼吸が整う貴方に、さすが人外だなと内心感心する。それと同時に多少酷くでも彼なら耐えられるなんて悪い思考が働いて。こちとら人間なんだ、お前よりも欲に従順で我慢のできない可哀想な生き物、相手してくれよ、そう頬を撫でながら独り言のように呟く。すぐに蜜が溢れる貴方の竿の扱くスピードを早めたり、亀ii頭を弄ってやったりと経験を元に愛でてやる。まるで雌猫のような甘い嬌声にゾクヾと震え、夢中になってグチュヾと扱く )
ノーマル : ッ゛オマエのは知らなぁ゛♡(身に覚えのない誘惑に目を丸くしては背中を少し反らせ快楽に耐える。血が滲むほどに下唇を噛んでは耳、身体は甘く溶かされていく。びくッびく ゛、と大袈裟に身体を震わせて。久しぶりの自慰行為…しかも人間にヤられている。ただの友人だと思ってたのに彼の手で反応してしまう自分がいやったらありゃしない。こんな情けない姿を見られていると感じれば嫌でも脳は興奮をしてしまう。目の中にハートを浮かべたままに貴方の大きな手で扱かれる肉棒はもう絶頂へと達してしまいそうに時折小さく痙攣して。)
派生 : …笑ごめんなァ、オメェとは友達でいたかッたんだけどね ( 声を抑えるためか、下唇を噛み締め血が滲んでいる貴方のを見ては”オイオイ、そんな強くしなくてもいいんだぜ?”と扱いていない方の手の指を口内に突っ込んで”噛むくらいならこっちを噛みな、噛みちぎンなよ?”そう呟く。まるで薬でも盛ったかと思うくらいに敏感に反応する貴方、それが良い興奮材料となり欲が増す。ガクヾ痙攣し、酷く腰を反らし、蜜でぐしゃヾになった竿から察し、”イけよ、”そう命ずるように耳元で囁いてやる。 )
ノーマル : ァ゛え ッ、ふ゛ぅ 、エ ゛っ ♡ン ゛… ♡(いきなり指を口の中に突っ込まれては驚いて目を見開く。奥まで入ってしまいそうな長い指に嗚咽を零しては貴方の綺麗な手を傷付けたく無いのか眉を下げ必死に口を開く。口が空いたことでもう我慢する必要が無いのか多少抵抗もありながら小さく善がり声を出して。彼の前で果てたくないのか目に薄い水の膜を張り耐えようとしたが…耳元で命令口調で言葉を受けては体が反応してしまったのか がリっ゛と貴方の指を噛み声を抑えながら濃いモノを肉棒から吐き出して。)
派生 : …ッ”
( 指を動かし舌を撫でる。指2本で挟んだり喉奥までググッと入れたりと色々な方法で愛でる。口が覆えず吹っ切れたのか、甘い嬌声がでかくなる。耳元で囁いたのがトリガーのように大きく跳ねては果てる貴方、気を遣ってくれていたのか噛まずに居たのも抑えきれず痛みが走るも興奮が勝ち眉を顰めたのも一瞬で。すぐに笑みに戻れば”えらいね”と褒めてやる。 )
ノーマル : ぁ゛、ごめェ… ン 、(果たした時特有のふわふわとした感覚に陥れば呂律の回らない口で眉を顰めた彼の表情に気が付けば彼の指を噛んでしまったことに謝って。人ではない自分が大事な人に傷を付けてしまったことに嫌われてしまうのではないかと恐怖で貴方の言葉が聞こえずに。カタカタと小刻みに肩を震わせて。)
派生 : …あーあ、痛てぇなァ.. どうしてくれんだ? ( 本当は全く思っていない、がお仕置なんてものをしてみたくなり、溜息を着いて低めの声色で呟く。睨むように見下ろせば”お仕置、しなきゃだな?”そう薄ら笑みを浮かべ貴方をうつ伏せにし。 )
ノーマル : ンふ゛、待ッて謝るから゛…!(明らかに貴方の機嫌が悪くなればホントも嘘も区別出来なくなって。脱力した体は貴方にされるがママになり。お仕置なんて言葉が聞こえてきては過去になンかあったのかひゅッ゛と喉を詰まらせ顔を青ざめさせれば枕と対面になり篭った声で弱々しく縋るように彼に謝り続ける。)
派生 : ンー?謝るねェ..謝罪はもう要らねぇよ。体で教えっから ( 貴方の怯え様に少し大袈裟すぎないか?と内心思いながら貴方の臀部を持ち上げ後孔を目視してはじゅると音を立てて吸い付いて )
ノーマル : ごめッン゛ひっ゛?! ソコきたな゛ァ゛… (フッフッと短い息をしながらブツブツと謝り続ければ変な体勢になって。ビクッと顔を上げては驚きが隠せずに静止を求めて。)
派生 : ( 貴方の喚きには聞く耳を持たせず、ひくつく後孔に舌を挿れる。すりヾと肉壁を撫でるように動かしてやれば貴方が勝手に腰を浮かすおかげで割と深くまで入って。 )
ノーマル : ッ゛、っ゛フぁイなル゛止まッて…♡゛(ズブズブと長い舌が後孔に挿入って来ては異物感がとても気持ち悪く枕をギュッと掴みこの感覚から逃れようと弱々しく貴方の名前を呼んで。)
派生 : ン” 、
( じゅるヾと音をなてながら肉壁を撫でてやる。貴方の自身を呼ぶ声も聞かず、トロトロに溶かして )
ノーマル : は゛ーッ 、はっー、゛(深く、長く自分を落ち着かせるように、必死に力を抜こうと、気持ちの悪い感覚は抜けないが深呼吸を繰り返してはカタカタと瞳孔を震わせる。)
派生 : ..フー、ッ 、こんなもんか
( ぬるりと舌を抜けばひくつく後孔を眺め目を細める。うつ伏せにしといてよかった、口角が歪んで戻ってこない。カチャヾと乱雑にベルトを外せば硬く反り勃った竿が露呈する。ぺちヾと数回貴方の臀部に当てつつ”耐えろよ?”なんて耳元で囁き太いそれを宛てがって、 )
ノーマル : な…゛ェ、何スんだよ…ッ゛ぃやだ っ゛、!(後孔に当たる嫌なモノ。自分が挿入れられる側のアi!なるi!せッiくスなんてしたことがなくて。呼吸をする度に掠れた音が鳴る。 先端を宛てがわれては少し呑み込みながらもギュッと力を入れてしまう。)
派生 : オイ、反抗すんのか?
( ”タダするだけで勘弁してやろうと思ったのになァ..”そう圧を含めながら述べればズプンと一気に挿入させ )
ノーマル : ぃ゛ッ ひ゛っっ゛、た゛ァ…!゛(無理矢理突っ込まれては上半身を反らせて痛みに耐える。幾ら肉壁を解かした所でハジメテを乱暴にされたんだ。当然彼の突っ込んでいる後孔からは血が垂れるだろう。叫び混じりの声を出しながらビクビクと身体を震わせ短く浅く圧迫感に酸素を求め口を開ける。)
派生 : ..そんな泣き喚いて…大袈裟すぎやしないかい? ( 裂けたように傷が入り血が滲んではさりげなく慣らせようとじっと彼の中から動かない。言葉で落 陥れる。 )
ノーマル : ふ゛ッ 、ハ゛ぁ゛っ…痛覚はあンだよ…っ゛、!(不便な体に不満を垂れながらも貴方からの言葉が挑発に聞こえたのか強がりを見せて。デカイモノが身体の中に挿入っている違和感に彼に見えてはいないだろうが目には涙を溜め、眉を顰めてはピクピクと痙攣して。今まで抱いてきたヤツはこンなモノで果てる程気持ちよかったのだろうか…今の状況では全く理解できなく中で止まるソレを刺激しないようにと体の力を抜こうと。)
派生 :最初だけさ、すぐ慣れる ( など戯言を述べながら”ほら、傷治せよ”パァンッと貴方の腿を叩いて催促し。人も痛みに支配されれば子猫同然…ということか。)
ノーマル : ッ゛く ゥ゛゛、!(腿に急激に痛みが来ては休憩する暇なんてなくて。話す余裕なんてもうない。ぐッと肉壁で肉棒を締め付けては下を向き声を出さないようにと真っ白な枕に血が滲んで。)
派生 : ん?どした、俺なんかに負けんのか? ( 籠った呻き声が耳に入る、”そんなに弱いヤツだったか。”そう耳打ちすれば無理やり動こうとして )
ノーマル : ッ゛卑怯だろ゛ぉッ 、 (身を捩らせ痛みを軽減させようとしては精一杯の反抗をして。ギッと貴方を睨むように其方を見るも生理的な水膜が張っているだろう。動こうとする感覚にまたもや目から水が流れ落ちようとするが逆らっても無駄だ…痛いのは嫌いだし今は大人しくしていないともっと酷くされるかもしれない。直ぐに目を伏せては体の力を抜き貴方のモノを受け取ろうと弱い姿をして。)
派生 : 卑怯? どこが。 ( ”嫌なら殴ればいいのにな”そう述べながら腰を揺らしていく。仮に殴ったら殴ったとて酷くするのはお決まりだが。 ”痛いのが嫌なら薬飲ませてやろうか?”そう誘惑するように述べながらゆさヾと動いて )
ノーマル : ッ゛ァあ゛、!オマエの顔面殴ッてやりたい゛、(貴方の言葉が癪でしかないのかギリッと奥歯を噛み締めれば軽いピストンに時折小さく声が漏れそうになる。腰を浮かせ脚を伸ばしては貴方を蹴ろうと。ピクリと耳を揺らすも薬なんかに頼るわけが無い。今は状況判断も出来ぬままに本能のまま行動してしまう。この判断が間違っていたら…そんなことも考えるほど頭は足りていなかったらしい。この痛みから逃れるためにと必死になっているようだ。)
⋯
ア、おかえりなさい。。。いきなり現実に引き戻してしまって申し訳ない。。。チョットもう指が限界すぎて⋯⋯;;9000文字くらい書きましたね⋯笑ここまで読んでくれた皆様大変お疲れ様でございました!!!こんなクオリティで良ければリクエストお待ちしておりますので どんなプレイか教えて頂けたら嬉しいです!!!私はなんだって美味しくいただけますので3人とか暴⋯ グ ⋯ エ ⋯ 特殊なプレイ とかも大好きです。。。 詳しい設定諸々細かく教えてくれたら喜んで書きます!!!!
以上!!!
お疲れ様でしたー!!
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