オプチャ の方に頂いたリクです。
tn × ut
リーマンパロ
『あー、疲れた。。』
年始から始まり、一旦仕事が落ち着くものの、
3月 ~ 4月は新人も多いし、何かと社会人は忙しい時期。
と言う認識の人が多いと思う。。
俺もその1人やし。
実は俺の彼女もやねん。
それもあって、休みが合わへんし、、
リアルに3ヶ月くらい会えてへんかもしれへん…、w
ただここ数日は割と落ち着いてきたんよ。
やから今日週末やし、
この後…
鬱の家突撃してみよかなーっておもってるんですよね!
酒でも飲んでさ、
土日くらい仕事忘れて、
のんびりして欲しいし…、
コンビニで酒でも買って行こ。
…
= 鬱の家の前 =
《 ピ ン ポ ー ン 》
「………………。」
『あれ、?』
家居らんの…?
いや、でも電気ついてるしな…。
なんでやろ…
まぁええわ、
合鍵で入ろ。
《 ガチャ ッ 》
『お邪魔しまーす。』
一応彼女とは言えど、
人ん家やからな… w
「 ゃ、イッ くぅ ~ ッ / / 」
ん、?
ヤバいタイミングで来てもーたかな…?
…いや、まさかな………。。。
買った酒も勿体無いし。
うん。
別に襲いたい訳でもないしなぁ……??
もしかしたら聞き間違いかも知れへんし。
………見てみよか…
『うーつ…、ぁ。』
「…ぇ"……、ッ ⁉︎ / / / 」
涙が今にも溢れそうで真っ赤な顔。
汗でベタっとした髪。
傾いたメガネ。
乱れたスーツ。
その辺に散らばった白い液体。
…聞き間違やなかったな……。。
めっちゃ驚いてるわ。
まぁ……そらそうか…、w
てか、こんな姿見て我慢できるやつ居らんて…。
「ぁ、いや……、/ 」
「な…なんで、トントン…ッ ??? / / 」
『いや、最近会えてへんかったし…一緒に酒でもどーかなって…思ったんやけど。』
と言いながら俺は上のジャケットを脱ぎ、
その辺にある家具やらに酒と一緒に置く。
『お楽しみ中やったみたいやな、』
「いや…連絡くらいちょーだいよ…、」
「僕が居らんかったらどーするつもりやったん…!/ 」
『いや、そんときはここで待っとったよ…w』
「んな…ッ / / 」
焦っているのか…、
早口な彼の話に少し乗りながらも、
先ほど気になったことを口にする。
『それよりさ、』
『1人でヤっとったん?』
「 ッ …、/ / / / 」
真っ赤な顔を逸らす彼。
きっと、俺にいつも通り犯されたいんやと思う…w
けど男ってさ…
好きな奴に意地悪してまうもんやろ…?
やからじっくり焦らすんや、w
『俺も最近会えてへんくて、ヤってへんから溜まっとってんなぁー…?』
「うん…/ /」
『でも、1人でヤっとったんやったら…俺要らんもんなー…』
「え、ッ ?」
焦っとるな、w
そんなとこもかわええわぁ、
『え、?』
「…… / / / / 」
『あ…ごめんごめん。w』
『俺の事空気とでも思ってーや、?』
「…、ん ッ “ …… / 」
しゅこしゅこ… ッ ッ ❤︎ ❤︎
超ゆっくりオナホを動かしている。
ほんまにこれでイったんかって不思議になるくらい…。
そんで、多分さっきイったから…
オナホを動かすたび、
少し水音が鳴るのが…
エロすぎる。
我慢効かへんわ。
「ん ぁ… ッ / / / 」
『鬱、オナホはこう動かすんやで、』
と言い、
俺は鬱のオナホをギュッと持ち…
「ぇ… ま ッ ッ 、!/ / / / / 」
激しく動かす。
じゅぶじゅぶ、ッ ” ❤︎ ❤︎
「ぁ” ッ ♡ ぅ… むり… ッ ♡ ♡ 」
つま先をピンとし、
今にもイきそうな彼。
手は俺の服の掴んでおり、
男とは思えない声で鳴いている、♡
「イぁ…、ッ ッ “ ♡ ♡ ( びくん ッ 」
『おー、上手にイけたやん、w』
「は、ッ … はぁ、…、ッ ッ / / / / 」
『……んじゃ、酒飲もか…』
と言い、まだ冷えてるビールを持ちながら
と少し冗談を言うと
「え… ッ 続き…は……、、?」と上目遣いで返される。
まぁ、ここまでやっといてって話やもんな。
『言うたんそっちやで…、?……犯しまくるから覚悟せーよ、♡ ♡ 』
_終わった後、手に取ったビールは少しぬるかった。
途中はそのうちあげます。。
コメント
8件
続きも書いてくれるのは神ですか✨️
今回もめっちゃ最高でしたッ、! もう、うん!やばい!(語彙力無くなった) あざす!!(*´꒳`*)
/めっちゃ好き。。 語彙力皆無になるほど最高っすわ、。