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コメント
2件
どっちもノリノリなの…真のビッチにつながっているぞっ!
「直接!?ぜひ!」
あたしはにこっと笑って制服の上に手を掛けたが
「脱がしてみる?」手を止めた。
こんなのもあたしがさっと脱ぐより、自分でもたついて脱がした方がいい経験になるよね🎵
「じゃ、じゃあ、俺が」柴田が手を上げた。
「ん。ここのジッパーをおろして、そう。あとはすぽっと、はいおしまい」
「こんなとこにチャックがあるのか…」
「ふふ、これでうちの制服は脱がせるじゃん✨」
脱いだ制服を杉本と見ている。
「杉本は、じゃあブラはずしてよ?」
「!ブラ!?」
女子の制服もだけどブラも触れたことないよね。
この経験がいつかの彼女相手に役立つといいね。
はいっと胸を突き出す。二人は正面から眺めてそれぞれ横に視線をずらし、背中のホックに気付く。ブラのはずし方はマンガやアニメでも見ることあるし、なんとなくわかるようだ。
プチっと難なくはずされた。
「すごいじゃん!背中つねられるかなって覚悟してたのに(笑)」
「ははっ、上手くできてよかった」
「はい、じゃ、あとは前に引っぱれば肩からひも抜けるから」
するりと取り去られた。
二人の目の前にむき出しの胸を晒す。
2回目でも、二人を前にしても、思ったほど恥ずかしくなかった。
「直にだとさっきよりも柔らかさを感じられると思うよ。ほら、さっきの体勢になって?」
二人はささっと並んで座る。
そこへまたごろん、と背中を預ける。こういう無邪気な仕草もポイント高いんじゃない?
あたしはあたしで想定する人との時のために、経験を積ませてもらおう。
今度は何も言わなくても積極的に触ってきた。
「なるほど!服とかブラジャーで結構形を決められてたんだ。本当はこんな柔軟で柔らかいんだ」
「この柔らかさは…俺らのどことも違うな…よく二の腕の柔らかさって言われるけど、全然違うじゃん」
左右の胸をそれぞれ触る二人の感想を聞きながら次のサービスは、
「自分から言うのもあれだけど、乳首も触ってみてよ。ただし優しくね?」
「お、おぅ…」軽く摘ままれる。背筋がぞくりとする。
「ふっ!」思わず吐息が漏れる。
それを聞いた二人は摘まんだり転がしたりと各々いじり始める。
あたしの吐息を聞きながら、だんだんと気持ちいい所が暴かれていくみたい。
ぞくぞくする。そしてパンツの中に湿り気を感じてる。うん、あたし感じてる♥️
でも、ちょっと乳首ばかり責めすぎかな?痛くなる前に止めさせ…そうだ
「二人とも、あんまし指でやられると痛くなるから舌で舐めてみてよ?」
!?聞くなり柴田が胸にしゃぶりつく。
乳首を舐め転がし、唇で強めに挟む。
「あっ!んん!」痛気持ちいい。
杉本は赤ちゃんのように胸を吸う!しかし吸う力が強い!
「あたた!杉本!強く吸いすぎ!乳首取れちゃう!」
ぱっと吸うのを止める「ごめん!」
「二人とも、相手がいるってことを忘れちゃだめよ?彼女とか、誰かとする時も相手のことも考えるようにしてね?」素晴らしいビッチね✨
「わかった」「覚えておく」素直な二人だ。
「どう?胸は大体わかった?二人ともするんだったら、そろそろ下に移らない?」