テラーノベル
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二人の緊張が伝わってくる。
マンガやアニメ、グラビアでお馴染みのおっぱいとは異なり、初めて目にするはずのアソコ。
ネットで探せば見ることも出来るかもだけど…
「う、うん。お願いします」
「い、いいんだよな…」
初々しい反応だ。ま、あたしもとおるにしか見せたことないけど。
「じゃあ脱ぐね。…下も脱がしてみたい?」
「脱がしてみたい!」うわっ!
今度は杉本が早い。
「ふふっ、はいどうぞ。スカートはね、この横の所がジッパー」
制服と違ってわかりやすいかな。難なく脱がされた。
「パンツも杉本が脱がせる?」
「柴田、いい?」「あぁ見てる」
両腰の辺りの布を摘まんで下ろそうとする。
すすっと下ろすと止まる。
「あれ?これ以上下ろせない」ぐぐっと引っ張るがつっかえる。
「パンツはお尻で引っ掛かるから、そこまでいったらお尻側に引っ張りながら下ろすんだよ」
アドバイスをする。
「こう?…あ、本当だ」また下ろされる。
あぁ、杉本の目の前にあたしの…やっぱり少しは恥ずかしい。
順に脚を上げ、足を抜く。
クラスメートの男子二人の前で全裸になっちゃった。
「なんか…さ、あたしだけってのもあれだし、二人も脱がない?」
「わ、わかった!」二人はそれぞれに服を脱いでいく。焦っているのか所々もたつく。
「二人ともなかなか立派じゃん🎵」
よくわからないけど喜びそうなセリフを言ってみる。
「そうかな?」まんざらでもない。
実際にはとおるのと同じように見える。
「どうしようか?じゃああたしの両側から見たり触ったりする?」
「そ、それで…」
あたしはベッドの中心に座りM字開脚?する。
二人は両側に別れ座る。
「えっと…こんな感じ」
「これ…濡れてるの?」
「うん。触ってみてもいいよ」
二人はそーっとつんつん、むにむにする。
あ、じれったい感じ♥️
「ここに入れるのか」
「あ、ここがあれじゃない?クリトリス」
「ちょっと指入れてもいい?」
「ん、優しくね?」
「俺はクリを…」
「あん♥️そこは敏感だからあまり強くしないでよ?ん!」
二人が好きにいじり始める。クリは間違いなく気持ちいい✨中をいじる指は感触を確認するみたいに全周囲を擦りながら移動する。
うぅ気持ちいい❗
「すげぇ中からどんどん溢れてくる!」
「ちょっと変わろうぜ!」
入れ替わりながらあたしの大事な所をいじり続ける。
「お、そうだ、俺は乳首も触りながらにするぜ」「じゃ俺も」
!?えっ?えっ!?本当に!?
あたしは両乳首に中にクリと4ヶ所を同時にいじられてる!はぁん!いい!
やられっぱなしもなんだし…あたしは両手で二人のおちんちんを掴むと優しく上下に動かす。
!!
!!
二人の動きが鈍る。
「ふふっ、触り合うのもいいでしょ?」
「うぅ!」「くっ!」
気を取り直した二人は胸を揉み、股を触る。
あたしは負けないように上下する手を速めたり遅くしたり、握ったり緩めたり強弱をつけてみる。
「二人とも先っぽから我慢汁出てる🎵」言葉責めもいっとこう。
「あっ、ん 、」杉本がかわいい声を出す。
「何?杉本、イきそうなの?」
「ちが、あ!」びくん、という衝撃と共に右手に温かさを感じる。
「あ、出ちゃったね」
コメント
2件
最高かよ