テラーノベル
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私が覚えてるのは幼稚園の時小学2年生になるまで身体が弱かったインフルエンザだけで入院したりしたご飯を食べたら吐いたりもした
幼稚園の時私は大分県のいとこから暴力を受けていたそれでも笑って隠れて泣いた
髪を引っ張られ殴られいつも怪我をして帰った
小学生になった新しい生活が始まった楽しいと思うだろうでも真逆だった一年生のころまだマシだったでも2年生になると最悪だった変な噂を流され上靴を捨てられ転けさせられたそれでも親友は味方してくれたでもその親友まで奪われた授業中手紙を回してと言われ回したそしたら先生に怒られた本当の事を話したのに嘘の方を信じた先生を私は今も許せなかっただからお母さんに泣きついたんだ「私転校したいもうここにはいたくない何もしてないのに虐められて辛い私……何もしてないのに……先生も味方をしてくれない」って言った一学期の最終日私は転校する事を放送室で放送しなければならなかった本当は虐めも先生の事も言いたかったでも家の都合と嘘をついて転校した転校した場所はいい所だった先生も友達もみんな優しかったし水瀬もいた
だから私は今の友達にとても感謝をしてると同時に虐めをした人と先生を憎み恨んでいる私は自覚している前より強くなったとだから次は私は人を大切な友達を守ると中一の時ひとつ上の人が人の自転車を倒して馬鹿にしてたんだだから私はその人に言った「そんな事してるのかっこいいと思ってるの?ダサいよと」正直何されるか分からない怖かったでも奈良のいとこの友達が虐められていたからお世話になったから助けたかったその後から自転車を倒していた人達は学校に来なくなった大人になった自分を褒めたいくらいだったでも私は高校を卒業したらこの強い力を無くそうと思っている大学に行こうと思ってないから私は柔道を辞めてパティシエになろうとそう思っている
コメント
6件
そんなつらいことあったんやね… 弱い過去から強くなれるのってばりかっこいい…!!憧れる!