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マリオ「どーも代理のマリオだ。」
Racist Mario「Racistやで〜。」
Super Bad Mario「HOO!」
マリオ「今回Racist回、と言ってもそんなイベントとかないな。」
Racist Mario「ワイなぁなんか常識人思われてんで。」
それじゃあ本編
Super Bad Mario「LET’S A GO!」
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Super Bad Mario「YAHOO!」
ホシノ「うへ!?びっくりした…」
2ステージ目。2ステージ目は、Super Bad Marioと
Racist Mario「You’re all… RACE TRAITORS!!!」
Racist Marioのようだ。
Super Bad Mario「LET ’S GO!」
シロコ「…これ、話通じる?」
Racist Mario「流石にワイは日本語喋れるで。」
ホシノ「じゃあこっちのちっちゃい子は?」
Racist Mario「Super Badやな。こいつはYAHOOとかMama Miaとか、簡単な言葉しか喋れんのやな。」
ホシノ「なるほど〜。」
シロコ「ここでは何をすればいい。」
Racist Mario「何をすればいいってことはない。忠告やな。」
真剣な表情に変わって
Racist「…この先の3人、BerryBerryHardだ。
平然と戦闘力が高かったり、精神を破壊しようとしてくるやつもおる。
それでも、ええんやな?」
この忠告に対し、二人は…
ホシノ「うん、いいよ。おじさん達だって、武器さえあれば戦えるからね〜。」
シロコ「ん、全く問題ない。」
Racist Mario「…ははっ、そうかいな。ほんなら、応援してるで。」
すると、Racistの背後に扉が現る。
ホシノ「うへ、どういう仕掛けなの?」
Racist Mario「知らん。」
ホシノ「あ、知らないんだ。」
Racist Mario「んなん知ってたらとっくのとんに出しとるわ。」
シロコ「それもそうか。」
Racist Mario「ほな、いってらっしゃいな。」
Super Bad Mario「See you next time!」
ホシノ「ばいばーい、Racist君にBad君〜」
シロコ「絶対生きて戻って来る。」
Racist Mario「…あいつら、ほんまに勝てんのか?初手から__やぞ?」
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Racist Mario「いつも通りの関西弁やな。」
マリオ「実家のような安心感。」
Racist Mario「しれっと今日は2回投稿やな。」
マリオ「お、バレた。」
Racist Mario「隠すようなことでもないやろ…」
それでは
Super Bad Mario「See you next time!」