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日中だ!!!٩( ᐛ )و
祝ってくれてありがと🫶かばちゃんもお元気そうでよかった。 今回かばちゃん節炸裂しまくってて、とても面白かったです。相変わらずギャグセンたけえの。あと、独くんの性癖えぐくて声出して笑っちゃった。あのメンツだと露くんがすげえマシに見えるわ。 そしてどこでも痴話喧嘩してる中日尊いね🤦♀️かばちゃんとこの日本くんは誰にでも遠慮ないけど、特に中国さんに対しては完全に素を出してる感じがしてすこ。そして中国さんをからかおうとして半分くらい失敗してるのも可愛くてすこ。 ドライな関係でもイチャイチャしてても根底にはちゃんと互いへの深い愛が変わらずあって、あいつなら許してくれるってわかってるから暴言吐けるし大胆なお誘いもできるし強引な触れ方をするんだろうなって思いました。解釈違いだったらすまぬ。
ドライな関係が一番股間にくる。セフレシチュのカプをもっと増やそう委員会委員長のかばやきさん太郎です。おはようございます。ですがイチャイチャも好きです。ごめんなさい。
ということで今回は中日だにょ。中日だいすけ
ドライな関係のセフレちゅーにち
と思いきやお互いのことが大好きすぎるだけの隠れ純愛ケンカップル(離別済み)中日
日「ねぇ中国さん、昔みたいにサシで呑みませんか?」
会議終わりだった。
国々がぞろぞろと部屋を後にする頃、話しかけてきたのは。
中「金ならトイチで貸すが」
日「犯罪ですよ、、てか、借りるんだったらアメリカさんに頼むんでいいです」
身長のせいもあってか、目が合うのは日本が上目遣いの時だけだ。
瞳が感情に流れて動く様は何故か見つめてしまう。
中「まぁ、いいだろう。明日は、、、」
スマホの指紋認証を慣れた手つきで解除し、カレンダーアプリをそっと開く。
中「午前から会談だ。なるべく今日は手短に終わらせるが、」
日「いいですよ。それで。」
食い気味に了承をする日本はどこか呆れていた。
ため息をひとつついたあと、場所と時間を俺に伝える。
日「じゃ、待ってますから。」
去り際の流し目でまつ毛がよく見える。
それに夢中になっていたら返事をするタイミングを逃してしまった。
なんとも言えない掴みどころの無さは、案外、米国に飼い慣らされた今でも変わっていないらしい。
惹かれると言えばいいのか、敬遠すると言えばいいのか。
意外にも俺は、前者かもしれない。
日「遅い、、。先にシャトーのワイン開けちゃいました。」
中「悪いな。書類整理をしてた。」
頬を赤らめて待っていた日本は何処となく子供のようだった。
いや、飲酒をしている時点でだいぶ良い大人では、、と言う言葉は控えてみよう。
疑問を頭の底に突き放し、再度日本をじっくりと観察してみる。
垂れ目になって今にも溶け出しそうな瞳、着崩れたシャツ、無防備な首筋。
隙だらけと言うのは、まさにこのことだろうと思った。
普段の日本からは出ない、俺だけに魅せる懐かしい色気に、
俺は少しばかり気分が高揚した。
ある程度眺めたところで目に入ったのは酒の空け瓶。内容量と本数は多くないものの、右に視線を動かすたびに金額が上がっている。
中「これ全部俺が払うのか?」
日「あたりまえ」
酷いことだ。誘った方が払うものではないのか?
と、思ったことを顔に出してみる。
日「、、遅れてきたのは中国さんです。責任、とってくれなきゃわりに合わない。」
少し不機嫌そうな声色で俺を睨む。
中「今の俺は機嫌がいい。今日だけは特別に払ってやる」
日「それでこそ貴方です」
我ながらいいように使われたなと思いつつも、不思議と怒りが湧いて来ない。
何故だろうか。普段は逆の立場なのに。
中「で、今日はなんの用だ」
黒のジャケットをハンガーにかけ、シャツのボタンを楽にしながら椅子に座る。
タイミングを見計らって来たスタッフに注文を言い終えたあと、日本と目線を合わせた。
日「別に、寂しそうだと思ったので誘っただけです。ほら、私って優しいので」
中「図々しいな。仕事でこっちも忙しいのに来てやったんだ」
ボルドーに光るワインを見つめた日本は、そのまま目を合わないまま応えた。
日「そうですね。仕事で忙しくしていたのに、、『わざわざ』来て頂きましたもんね」
ワインを一口、喉に注いだ。
中「ああそうだな。わざわざ来てやったんだ。『暇そうな』お前の為に」
ワインを飲む手が止まる。
日「ふぅん、、そう言うこと言うんですか。昔は私にべったりだった中国さんが」
中「今は逆だな」
日「違います」
会話を終えた後来たグラスにワインが注がれる。
そのグラスもボルドーに染まっていった。
日「、、私のおんなじワイン頼んだんですか?意外と可愛らしい所は変わっていないんですね」
今日は喧嘩腰だな随分と。
なんて、構って欲しいからに決まっている。昔と変わっていないのは日本の方だ。
中「俺が一番飲んでるワインだからな。影響されて飲み始めたんだろう?可愛らしいのはお前だ」
日「もう、なんなんですか。せっかく誘ってあげたってのに、、」
おいたがすぎたな。日本が顔を背けながら更に不機嫌になってしまった。
中「悪かったな。お前が油を俺にかけるからだが」
座っていた席を立ち、日本の隣に移動する。
そこそこ長いベンチソファだったおかげで近くに座ることができた。
酔いが回り、赤に塗りたくられ不貞腐れた顔をこちらに向ける。
それを俺の手で押さえながら軽くキスを交わす。
本人は驚いた顔をし、最初は抵抗していたようだったが徐々に身を委ね、
最終的には自分の腕を俺の首に回していた。
その刹那、日本が舌を絡め始め、どんどんと日本は押し倒されていった。
盛り上がって来た頃に唇を離し、互いに息を整える。
中「本当はこれがしたかったんだろ?いいや、これ以上か」
すっかり蕩けてしまった日本は俺を見つめながらも、必死の虚勢を張る。
日「違います、、ってば、。すぐえっちに持ち込もうとする、、、ちゅうごくさんのすけべ」
辿々しく言葉を発しながらも最小限に抵抗の意思を示す日本は、見ているだけでなかなかの背徳感があった。
ただ、ここはレストラン。こんなところで理性を抑えられないほど俺は発情期の犬ではないのだ。
中「『ここが個室で良かった。』と言いたいところだが、続きはホテルでだな。立てるか?」
日「立てます。舐めないでください。部屋入った瞬間わからせてやりますから」
少し回復したもののフラフラな日本はとてもではないが形勢逆転できるほどの力はなかった。
中「何回も聞いたことのある台詞だが、、そもそも勃てられるのか?」
日「立てるだけに?」
中「やかましいなお前。まぁいい。勃っても勃たなくても死ぬほど気持ち良くしてやるよ」
日「その威勢もここまでですね。後悔させてやりますよ。」
そのあとめっちゃわからされた日本でした。
後日冷静になった中国から昨日の請求が届き身体で支払う日本でした(ここ重要 )
次!
甘々イチャラブ??ちゅうにち(ネタ感強め)
日「ねぇ中国さーん」
こんにちは。私日本は今スッゲェムラムラしています。とても。
だから中国さんにかまちょしているんですが、今日は全く効きません。普段逆なのに!!!!!
日「中国さん、、えっちしたいです」
瞳を中国さんに向け、シャツをわざとはだけさせるも、
中「悪いが今は手が離せない」
撃沈。
日「なんで!!!!本読んでるだけじゃないですか!!!!」
そこには色欲も何もない。ただ真剣に本と向き合っているだけの中国がいた。
足を組み、本を持つその姿は側からみるとかっこいいっちゃかっこいいのだが。
、、、ハッ!!!!!
その瞬間、私の脳に電流が走り、咄嗟に目を見開いた。
日「まさかED!!!!!!!?????」
中「殺すぞ」
なんで!!!!
本当になんでなんだ、、、、いつもは、、
回想
中「日本」
日「なんですk、、、」
日「アアアアアアアアアア♂!!!!!!」
ってなるんですよ。
、、しゃあない。こうなったら
中国さんをムラつかせよう大作戦開始よ!!!!!!!!!!
プラン1
身体で誘おう!!!
シャツをはだけさせても無駄ァ!ということはかなりきわどい衣装じゃないと振り向かないと言うこと!!!!
試しに前女装させられた裸にも近いチャイナメイド服でも着てみようと思う。
日「うわこれやっぱやばいな、、」
鏡に写っている自分を見るのはとんでもない拷問だった。
大きく空いた胸元、下着が見えそうな、と言うか見えてる超ミニなスカート、ノースリーブハイネックとか言う性癖詰め込まれすぎな上半身、ガーターベルト付きのニーハイ、、、
怖いぐらいエロいチャイナメイド服なのに似合わな過ぎて怖い!!!!!!!
これを可愛がってた中国さんって何者!!!????
まぁいいさ、この興奮を抑えられるならなんだってしてやるよ、、
ヤケクソになった私はこの格好のまま中国の前にたったのだが、
一瞬中国は目を手元から外したものの、一瞬で本の世界へ行ってしまった。
くっ、、、手強いな、、流石の俺も傷つくぜ、、、
なんか誘い文句とかつけるか
日「うっふ〜ん♡セクシー日本君よ〜ん♡♡」
中国は私と目を合わせたものの、
中「ふっ、、、」
鼻で笑い、今にも殴りたくなる顔をした後また読書に戻った。
テメェ殺すぞ、、!!!!!!!!!!!!!!!
プラン2
言葉責めをしてみよう!!!
と言っても普段から言葉責めされている方なので何を言ったらいいか分からない。
中国さんってどんな言葉が股間に効くんだ?
まぁ手っ取り早いメスガキ語録ググってみっか。
うーん、、意外とメスガキすぎるな、、ま、なんとかなるっしょ
取り敢えず対象の耳元に向かってメスガキ構文を朗読してみる。
日「わーおにぃさんのざーこざーこ、一生どーてー、いくじなしー」
中「何してるんだよ演技下手くそだな」
日「、、やーいプーさんー、EDー」
中「殴り殺すぞ」
プラン3
いよいよ手を出してみよう!!!
やっぱ触られるのが一番股間に効くんだわ!
そうと決まれば、、
中国さんの隣に座り、情熱的な目線を送りながら腕を絡ませてみる。
無表情だ、、、つまらないくらいに何も反応がない。
じゃあ太もも!
、、なんか鉄板触ってるみたいに硬いな、、しかもまだ本読んでるし
ではでは、
本を持っている腕の間から顔を出しながらハグをしてみる。
それでも中国は依然変わらなかった。
日「えー!?これでも構ってくれないんですか!?」
中「うるさいなお前。今日は気分じゃない。黙って一人でシろ。」
日「やだー!!!!!!!」
この後も散々ごねにごねたが、何も相手をしてくれなかった。
諦めがつきそうな私は、最後の最後に悪あがきとして、
中国の耳元に軽く息を吹いて立ち去ろうとした。
その瞬間、びくっと震えたあと耳を抑え、驚いたような顔でこっちを向いた。
日「ははーん、さては中国さん、耳が弱点なんですね?」
抑えていなかった耳の方へ回り込み、今度は強く息を吹いたところ、
おやおや反応してるじゃないですか!!
弱点を知られた恥ずかしさか、それとも快感か、あるいはどちらもかはわからないが
確かに頬が赤く染まり、プルプルと全身が震えていた。
あまりの達成感に私は気分が一気に上がった。
こんな中国さんにも責め甲斐があったなんて!!!!!
その瞬間中国は席を立ち、私を小脇に抱えてベッドに投げた。
日「いたっ、、ちょっと中国さ、んっ」
言葉を発した私の口を塞ぐように舌を入れ始めた中国。
中の唾液を絡めとるように動くそれはなんとも言えない気持ちよさだった。
応戦する私の舌が追いつかないのを感じて逆に気持ちが高まる。
日「んっ♡はーっ、、、まんまと策に乗っちゃいましたね♡」
口を離したタイミングで空気を取り込みながら中国を見つめる。
その間に身体の隅々を触れながらスキンシップを繰り返していた。
中「わざわざ優しさで手を出さないようにしてたが、、どうやら躾をしないとわからないか」
日「怒っちゃった?♡中国さんこわ〜い♡」
そもそも構ってくれなかった中国さんが悪いのだからこれは結構逆ギレなのだ。
よって私は何も悪くない。
と言う前に腕を抑えられながら押し倒され、
服を破り捨てるように強く脱がされることとなる。
日「そんなに私が欲しいんですか〜?♡ケダモノさんですねぇ♡」
中「そうだな。思い知らせてやるよ」
中国がその一言を言った後から私の記憶は無い。
後日
日「なんであんなに構ってくれなかったんですか!私にもう興味がないのかと思いました!!」
中「今朝尿検だった」
日「先に言え不器用!!!!!!!!」
おまけ
カオスが書いてみたかった。
今回セリフしか書いてないです。まるで小説じゃない
ちょっと内容がタガを外しすぎてキモいかもしれないかもしれない。自衛してね🥳
わかんない単語があったりするかもしれない、、でもそれが普通にみんなわかるレベルにあるかもしれん、、わかんなかったらggrks
社内に響くキーボードの無機質な音。
淡々と耳から聞こえてくる音源は、もう聴き慣れてそれはそれは疲れてしまう。
たまには爆尻金髪ロングおねいさんに膝枕されながら耳かきとか、、、
JCの初潮来たてのメスガキに金玉蹴られながら罵られるとかしたいなぁ、、
まぁ前者は叶えられそうだな
そういう店あったと思うんだけど、
今度調べてみよ
そういえばお隣のドイツくんはどんな女の子が好みなんだろう。
日「ドイツさんってどんな娘が好みなんです?」
案外B専だったりしたら面白いなって
独「爆乳の人妻子持ちギャル。オプションは旦那を椅子に縛りつけて見せつけながら中出しセックスで」
日「何もそこまで聞いてないんですけどね。欲求不満ならデリヘルでも呼んだらどうすか?」
そう私が言い終えた後、
独「今は仕事で忙しいんだ。あと最近男でも良いような気がしてきた。」
タンッとエンターを押してこちらを向いた。
某クソミソテクニックの阿◯さんのような熱い眼差しで。ちなドヤ顔。
日「わーお。もう社泊は控えておきますね。」
なんだかすごく背中がゾワゾワしてきた。
独「はははは!!俺は【自主規制】だからな!!!【自主規制】で【自主規制】なんだよ!!!!
お前は未だ【自主規制】だろうがなァ!!!!ゼハハハハハハ!!!」
日「うわびっくりした、、なんかシャブでもやり始めたんかよ、、、って思ったらショカコーラじゃん」
ドイツのデスクにはショカコーラの空き缶が。
ショカコーラはナチスさんが作ったカフェインマシマシのチョコレート。
前食ったけどぶっ飛んだなあれは、、合法麻薬並の威力だった。
日「こらドイツさん。またこんなにいっぱい食べて! 近いうち死にますよ」
独「ぴょえ、、ぴょ、、」
て言うか今真昼間なんだよなぁ
キチゲ解放は夜にして欲しいなぁ
めっちゃ他国から見られてんだよなぁ
まぁいつもか(吹っ切れ)
米「ようドイツ!いつもご苦労さんだな仕事は要領良くこなせよ!なんせお前より仕事量が多いやつなんて俺とか俺とかいるんだからなYou wage thief!!(この給料泥棒がよ!!)
日「そーだそーだー」
こう見えてもアメリカは一番仕事が多い。いや、知れたことかもしれないけど。
なので業務丸投げもご愛嬌、、で済まされると思うなよいつかぜってぇこき使ってやるわ
米「日本は俺とDレーションでも食うか?」
日「遠慮させていただきます。」
あれも一回食ったけどクソ不味かったな、、、さすがアメリカ。
前は灯油入りでロシアンルーレットされたし、、無事食ったし、、ゲロマズでした。
米「じゃあMREはどうだ?一番人気のピザ入りだぞ?」
グイグイと距離を近づけ、半ば押し倒すような姿勢になる。
痛い、、こ、腰と腕と足と肩と首が!!!←訳:要するにじじい
日「なっんで、!そんなレーションばっか食わせてくるんですかっ!!?」
米「消費期限がギリギリだからだ」
日「Damn it!!!!!(ちくしょう!!!!!)」
中「うるせぇなさっきから、、大丈夫か?フェンタニルいるか?」
うわ、、でた社会主義と資本主義のハイブリッドいいとこどり野郎。
米「ああ?んだよ俺の防波堤、、じゃなくて日本に近づいてんじゃねぇよ」
私の首をアメリカの筋肉質な腕でガッと引き寄せられる。とても痛い。
日「私アメリカさんのなんでも言うところ、意外と嫌いですよ!」
中「はっ、、いろんな国に手を出してるお前が言うか?」
そして腰に中国の手が回される。
日「ちょっきもいきもい、!!やめて!!本当に気持ちが悪いです!!」
米「いやふつーにドン引きだわ、、ホモって怖いな」
日「だろ!?!?お前もだけどな!?!?」
中「いいよこいよ!!胸にかけて胸に!!」
日「淫夢厨だ、、これはもう淫夢厨ってはっきりわかんだね」
露「おーおー大丈夫か」
急に視界がジャックされたと思ったらロシアでした。まじ膝下までコイツの脚削り取ろうかな。
米「相変わらず図体だけはでかいな」
ほんとだよ
露「お前も態度は負けず劣らずだから安心しろ」
日「どんどんめんどくさいのが集まってくるのはどうにかならないんすかね」
中「そうかそうかめんどくさいか」
そう言った中国は、私の腰に当てていた手を砕けそうな勢いで更に強く掴んだ。
日「痛い痛い!!痛い!!何してんですか!!!??」
中「いや他の男にすり寄るなよ」
日「は?????????」
独「痴話喧嘩すんなよ」
米「そうだぞ!日本は俺のものなんだからな!」
一見すると良い彼氏??っぽく見えるが
露「それなんかやましいこと考えてるだろ」
米「はて?決してアメリカ米を強制輸入させようとか思ってないゾ?」
日「ほらやっぱり!!!」
こいつには気をつけないと全部搾り取られるからな、ほんとこわいね
米「まあまあ落ち着けよ。俺はちゃんと日本のこと可愛がってるぜ?夜も朝も」
露「2回戦も含めて夜と朝かよヤって終わりじゃねぇか」
中「クズ此処に極まれりだな」
日「しかもこの人他国も相手にしてますから、実質私は都合の良いセフ、、」
米「あー、、それはそうだがまぁ日本なら許してくれるだろ?」
一同(コイツもうだめだ)
琥珀たん遅れてごめん誕生日おめでとうDaisuke