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朝菊 始めたてでクソ下手です
『』 アーサー
「」 菊
「今日も英語を教えに来ていただきありがとうございます…」
『別に感謝されるほどじゃねぇよ』
『てか、急に英語なんてやりたいとか言ってどうしたんだよ』
「今度、色々な国を巡ってみたく、まずはアーサーさんや、アルフレッドさんなどの英語圏の国にお邪魔しようかと思いまして……」
『珍しいな…』
「そうですかね…?」
あれから何時間経っただろう。
外はもう真っ暗。10時を迎えていた。
「…っ!もうこんな時間でした……す、すみません…!あの是非泊まってて貰って構いません……!」
『えぇ!?別にそんな気にすることじゃねぇよ……てか、泊まっていいのか?なら遠慮なく泊まるが……』
『てか、今日教えたフレーズ覚えたか?ing。言えるようになったか?』
「ing……まずいですあまり記憶に残っていません……」
『じゃあ寝る前に少しやるか』
「ありがとうございます……」
『で、ここがこうなるわけだ』
「なるほど…im……ふろむ……ジャパン……と」
『口と下の動き方。ちょっと違う』
「あぁ……すみません……っんんっ!?」
『ほら、ちゃんと覚えような』
「ゆ、指入って……んんッ!」
『あー違う。舌はこう。』
指が口の中をぐちゃぐちゃにしていく
『だから違うんだよ……もうちょっとこう……』
『あーもう……身体で覚えさせるか?』
「……え?」
「えっ?!ふ、服を脱がさないでください……!」
『しょうがないだろ』
「あぁ……っ」
『体ほっそ……ちゃんと食べてんのか……?白いし……』
『ほら、足広げろ』
「い、いや……さ、流石に」
『広げろって』
菊の膝をつかみ、思いっきり広げた
「み、見ないでください……」
『はいはい……指入れるからな』
ぐぽっ♡ぐちょぐちょ♡
「あッ♡や、やめ……♡んんッ…///」
『ははっ……これ本当に処女かよ……』
ぐっぐっ……♡
「あっ♡い、いくっ♡と、止めて……お願いですからぁ……♡」
びゅる……ぴゅ〜
『イクの早いな……』
とちゅ♡
「……ヒンッ♡!?」
#学パロ
荒狂タコ完全拒否
ぴゅー ぴゅっ♡ぴゅっ♡
『お、ここか……』
とちゅ♡こちゅこちゅ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
「そっそこ♡突いちゃダメですからぁ……♡」
ぬぽっ♡
「おっ♡?」
『じゃあ……単語覚えような♡?』
「え……い、いやまさかそれ入れる気ですか……?」
『offcourse♡』
ドッチャンッ♡
「いっ♡おっお……♡んんぅーッ♡」
ぴゅる♡びゅるる♡
『よーし……さぁ……自己紹介しような?』
『im from JAPAN。ほら、言ってみろよ』
「あ、あい♡ふろっむ……♡んんっ……♡」
『全然ダメだ♡お仕置な♡?』
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡バチュンッ♡
「おおっ♡激しっ♡んぁぁぁぁッ♡?!」
ぷしゅ♡ ぷしゃあ♡
パチュン♡パチュン♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
ゴチュゴチュ♡パチュン♡
「き、気持ちいいッ♡お、奥突いて……♡くださぁい♡」
『はっ……随分と淫乱じゃねぇかッ♡!』
バチュンッ♡!
「おっおぉ〜ッ♡ぐぽぐぽいっれますッ♡」
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ドチュンッ♡
ぷしゅ♡ぷしゃあああ♡
『あー中出すから残さず飲めよッ♡』
動きがさらに早くなっていた
バチュンッ♡ドチュンッ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡パチュン♡パチュン♡バチュンッ♡
「おぉッ♡ちゅ…ちゅよいッ♡まけりゅっ♡あ”ッ♡んほッ♡」
『ッ……』
びゅる……びゅーっ♡
「にゃ、にゃか来てる〜ッ♡」
ぬぽっ♡
ゴポッ♡……
『……全部飲み込めよ』
ドチュンッ♡バチュンッ♡バチュン♡
「ま、また♡!?おおっ♡いきゅ♡奥突かれていきましゅッ♡?!」
『英語なんて関係ねぇな♡』
ありがとうございました。
リクエストなんなりください。
地雷はちび時代のBLだったりします……書けるっちゃ書けますので。短くなるかもですが。
コメント
1件
あっ…これは…その…読了しました。うん。 英語の個人レッスンって体で始まったけど、完全に別の方向に突き抜けてたね…。アーサーさんの「身体で覚えさせる」理論、強引すぎて笑うしかなかったわ。菊さんが最初は恥ずかしがってたのに、途中から「奥突いてください」ってお願いし始めたギャップがすごかった。 なぎさん、R18作品も書かれるんですね。地雷の話もありがとうございます、参考にさせてもらいます!